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BILL EVANS

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2014/9

□Bill Evans & Lee Konitz (1CD-R)「Together in Europe 1965」
Rainbow Seeker-032 \3,400

ビル・エヴァンスとリー・コニッツによる1965年ヨーロッパでのコラボレーション音源。2014年最新のリマスタリングにより、鮮やかな音色でお楽しみいただける事と思います。この時期のエヴァンスはトリオの活動から一旦離れ、ヨーロッパにてコニッツと合流、各地で競演しています。収録されている音源は2ソース。

トラック4までは10/31、コペンハーゲンのジャズフェスティバルの演奏を収録。トラック5には、その二日前の10/29ベルリンでの演奏より、「HOW DEEP IS THE OCEAN」を収録しています。冒頭2曲はコニッツ、ニール・ペデルセン、アラン・ドーソンによるトリオ演奏。エヴァンスはトラック3「COME RAIN OR COME SHINE」から登場し、以降はピアノ・トリオでの演奏、トラック5「HOW DEEP IS THE OCEAN」では、コニッツも交えたカルテットでの演奏を聴く事ができます。1965年、ヨーロッパでの異色のコラボレーション演奏を最新リマスター盤でお楽しみください。

◆Recorded at "Jazz Festival", Copenhagen, October 31, 1965 1. ALL THE THINGS YOU ARE (J. Kern) 2. WHAT'S NEW? (B. Haggart) 3. COME RAIN OR COME SHINE (H. Arlen) 4. BEAUTIFUL LOVE (Young-King-Van Alstyne) ◆Recorded at "Philarmonie," Berlin, October 29, 1965 5. HOW DEEP IS THE OCEAN (I. Berlin) / DETOUR AHEAD (Ellis-Carter-Frigo) / MY MELANCHOLY BABY (E. Burnett)



販売中 価格  ¥ 3400

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2013/9

□Bill Evans Trio (1DVDR)「Lost Session in Copenhagen」 Rainbow Seeker DVD-029 53min. Pro-shot ¥3,400

ビル・エヴァンス・トリオ、1966年欧州ツアーの大変貴重なスタジオ・セッション、リハーサル映像が発掘されました。1966年10/25、デンマークのコペンハーゲンでおこなわれたスタジオ・リハーサルの模様を約45分間収録したもので、マスタークオリティの超高画質モノクロ・プロショット映像です。新進気鋭のベーシストEddie Gomezをバンドに迎え、新たなステージへの飛躍を模索し始めた貴重な時期のライブ。

この時期ドラマーは流動的で、Alan Dawson,、Philly Joe Jonesといった大御所とのセッションを重ねつつ、ツアーでは現地のミュージシャンを雇ったりもしていましたが、このセッションではAlex Rielがスポット参戦しています。エヴァンス、ゴメス、リールというトリオでおこなわれたこの欧州ツアーのライブ・テイクとしては、10/28におこなわれたオスロ公演のプロショット映像、前日10/24におこなわれたコペンハーゲンでの放送用ライブ音源ぐらいしか確認されていなかっただけに、この映像クオリティでトリオの演奏を楽しむことが出来る本作は、ファンにとっては正に衝撃のアイテムといえるでしょう!さらにボーナス映像には、ご存知Monica Zetterlundをフィーチャーしておこなわれた同コペンハーゲンでのトリオのライブより、「Once Upon A Summertime」と「Waltz For Debby」を追加収録しています。

◆Studio Rehearsal in Copenhagen, Denmark 25th October 1966 01. Rehearsal / Discussion 02. Very Early (partial) 03. Who Can I Turn To (partial) 04. Autumn Leaves (partial) 05. If You Could See Me Now (partial) 06. Discussion 07. Very Early 08. Who Can I Turn To 09. If You Could See Me Now 10. Autumn Leaves 11. Five 12. Discussion of Five 13. Five (two partial takes) 14. Five Bonus Tracks; Monica Zetterlund with Bill Evans Trio Live in Copenhagen, Denmark October 1966 15. Once Upon A Summertime * 16. Waltz For Debby * ◇Personnel; Bill Evans (piano), Eddie Gomez (bass), Alex Riel (drums) & * Monica Zetterlund (vocals)

販売中 価格  ¥ 3400

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2012/4/23

●BILL EVANS
「OSAKA 1978」COJ-020 2CD-R Original Master (Reel To Reel Defintive Edition) ¥3,800

1978年最後の来日公演より、9月13日大阪公演、厚生年金会館でのライブを同レーベル・オリジナルの70年代に多くのジャズ・ジャイアンツの来日公演を録音、その類まれなる音質の素晴らしさで多くのジャズ・ファンを唸らせた名テーパー所有のオープンリール・マスターから驚異的な極上レベルの超高音質オーディエンス録音で完全収録。

この日の音源も、世界中のエヴァンス・ファンに衝撃を与えた同レーベルが数年前にリリースした「大阪1978 」COJ-003と同一ですが、即発盤は1999年に録音者が変換したものを使用していましたが、今回はリール・マスターそのものを最新機材を用いて24bitリマスタリングを施した、即発盤とは明らかに一線を画すハイ・クオリティーな極上サウンドでのリリース。

最新機材を使用し24bitリマスタリングを施された音質は、高音質が当たり前の最新録音と比べても遜色ありません。音の輪郭もはっきりとしたダイナミックで奥行きのあるサウンド、分離感やバランスの良さも際立ち、その差は一目瞭然。

チケット販売当初はマイケル・ムーアが来日予定メンバーだったそうですが、この年の4月から加入したマーク・ジョンソンに名ドラマー、フィりー・ジョー・ジョーンズとのライブならではの緊張感のある素晴らしい演奏で、ビル・エヴァンスの類い希なる繊細なタッチも見事なまでに聴きとることが出来、奥深いプレイの数々に酔いしれてしまう好演です。

オーディエンス録音ならではの広がりのある臨場感溢れるサウンドで優美なエヴァンスのピアノを存分に堪能出来ます。現在でも1978年に行われたジャパン・ツアーの本公演は、このアイテムでしか聴くことが出来ないウルトラ・レアな音源です。2012年24bit/96khzデジタル・リマスタリング。帯付き仕様・完全初回生産限定盤。

BILL EVANS piano  MARC JOHNSON bass  PHILLY JOE JONES drums

Disc 1 -First Show-
01 Introduction
02 Midnight Mood
03 THe Peacocks
04 Theme From M*A*S*H (Suicide Is Painless)
05 Gary’s Theme
06 In Your Own Sweet Way
07 But Beautiful
08 My Romance
09 Announcement
?Disc 2 -Second Show-
01 Introduction
02 unknown title
03 Up With The Lark
04 Mornin’ Grory
05 Someday MY Prince ill Come
06 I Do It For Your Love
07 Nardis
08?When I Fall In Love
?Recorded Live at Koseinenkin Kaikan, Osaka, Japan, September 13rd 1978

販売中 価格  ¥ 3800

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2012/4/16

●BILL EVANS
「THE LAST YEAR OF MY LIFE」JM-103?? 1CD-R  ¥3,400

最後の年の1980年2月22日スプレイグ・メモリアル・ホールでのソロ・ライブを初登場となる高音質オーディエンス録音で収録。過去にもこの日の公演は出回った事がなく、今回発掘されたマスターが初めてとなり非常にレアな音源です。

「Waltz For Debby」のみイェール・ジャズ・オーケストラとの共演ですが、それ以外の曲は全てエヴァンスのソロ・ピアノのみの演奏になり、どこまでも繊細で優美なピアノ・タッチで独自の解釈によるアレンジで聴かせてくれます。

突如、発掘されたビル・エヴァンスのラスト・イヤーとなる1980年のウルトラ・レアなソロによるライブ音源をお楽しみ頂けます。

Sprague Memorial Hall, New Haven, CT, USA, Feb 22th 1980?
Bill Evans (Solo Piano)
+ Yale Jazz Orchestra *

01 Waltz For Debby *
02 Noelle's Theme
03 Bill's Hit Tune
04 But Beautiful
05 The Two Lonely People
06 Reflections in D
07 I Loves You Porgy
08 For All We Know

販売中  価格  ¥ 3400

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2011/6/4

●BILL EVANS
「The Last Japan Concert 1978」

JM-065 2CD-R ¥4200

ビル・エヴァンス、1978年最後のジャンパン・ツアーより、神戸のライブハウスでのパフォーマンスを関係者流出による驚愕のライン録音のサウンドボード音源での収録。神戸でのライブ以外、正確な場所と日時は不明ですが、演奏終了後にいソノてルヲ氏によるメンバー紹介が行われ、マーク・ジョンソン、フィリー・ジョー・ジョーンズ、ビル・エヴァンスとコールされます。

このトリオによる来日公演は1978年9月7日から23日まで全国的に行われ、9月13日に大阪・厚生年金会館で演奏している事からその前後であると思われます。

Curiers Of Jazzレーベルより2年程前に突如、オーディエンス録音ながら今までに一切出回っていないオープンデッキを使用した非常に優れた高音質サウンドで大阪公演がリリースされファンの間で話題になりましたが、今回の神戸公演はライン録音によるサウンドボード音源での収録です。

既にいくつかのレーベルからも今回の音源がリリースされていますが、元のマスターがカセット・テープによるものでそのためにヒスノイズが生じていますが、本商品はそのヒスノイズをマスターのサウンドを損なわずに消しています。オフィシャル未発売の歴史的な音源の登場です。

Disc 1
01: Morning Glory  02: Up With The Lark  03: Turn Out The Stars / I Should Care
04: I Do It For Your Love  05: Someday My Prince Will Come 06: Minha (All Mine) 07: Nardis

Disc 2
01: The Peacocks 02: Theme From M*A*S*H 03: Detour Ahead 04: Emily
05: In Your Own Sweet Way 06: But Beautiful 07: My Romance ?
Live at Kobe, Japan, September 1978


販売中 価格  ¥ 4200

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2010/10/9

◆Bill Evans & Robben Ford
/XIII Festival de Jazz de San Javier(ND-2365) \3,400

今年で13回となるスペインでの音楽祭”Festival de Jazz de San Javier”での共演ステージをプロショットで収録した映像です。 

この夏はこの二人で”Soulgrass meets Blues”と題したツアーを行っておりこのステージもその一環でのものです。 

毎年TV放送があり彼等のステージも75分収録されています。

*XIII Festival de Jazz de San Javier,Auditorio del Parque Almansa,San Javier,Murcia July 18 2010 01.Introduction/02.Lateral Climb/03.Celtic Function/04.Don't Worry 'Bout Me/05.Oasis/06.Sweet Tea/ 07.Don't Let The Sun Catch You Crying/08.Cool Eddie/09.Kenny Hill/10.Peacy On My Mind (75分)


販売中 価格  ¥ 3400

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2010/2/1

□Bill Evans Trio (2CD-R)
「Trio Concert At Rising Sun」

All Blues Records-033 \4,200

1980年1/13、カナダのモントリオールでおこなわれたBill Evans Trioのステージを、ステレオ・サウンドボード・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。

エヴァンスにとって最後の年となってしまった1980年の“ラスト・トリオ”による大変貴重な演奏を、2010年最新のデジタル・リマスタリングが施された良好な音質でお楽しみいただけます。

“最終章”ということを予兆させないエヴァンスのプレイはファン必聴、「Bill’s Hit Tune」「Letter To Evan」等合計15曲、最後にエヴァンスのインタビューを追加収録しています。

全編を通して、時代を考えるならば十分に“高音質”と呼べるサウンド・クオリティ、15分に及ぶ「Nardis」は本公演のハイライトといえるでしょう。

◆Rising Sun, Montreal, Canada 13th January 1980

<DISC 1> 1 Knit For Mary F. [fade in] 2 Like Someone In Love 3 Letter To Evan 4 Minha (All Mine) 5 Bill's Hit Tune 6 A Sleepin' Bee 7 My Foolish Heart 8 My Romance [fade out]

<DISC 2> 1 Like Someone In Love 2 Quiet Now 3 Emily 4 I Do It For Your Love 5 Nardis 6 Your Story 7 Knit For Mary F. [fade out] 8 Interview ◇Personnel; Bill Evans (piano), Marc Johnson (bass), & Joe LaBarbera (drums)


販売中 価格  ¥ 4200

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2009/7/30

●BILL EVANS 「Osaka 1978」

COURIERS OF JAZZ (COJ-003) 2CD-R \4,600

トレーダー間等でも、今まで一切出回っていない新音源マスターテープからダイレクトに録音したハイ・クオリティ・サウンドをCOURIERS OF JAZZレーベルよりLEGENDARY PERFORMANCE COLLECTIONシリーズVOL.3!!

永遠にファンの心をとらえ、色褪せる事のない輝きを放ち続ける偉大なるピアニスト、ビル・エヴァンスの来日公演から1978年9月13日 大阪公演、厚生年金会館でのライブをサウンドボードに迫る極上オーディエンス録音にて第一部・第二部共に司会者のメンバー紹介から完全収録。

VOL.3のビル・エヴァンスも同レーベルから発売しているVOL.1のズート・シムズ、VOL.2のアート・ペッパーに続き同じ録音者で、このアイテムもまた、当時のオーディエンス録音とは到底信じ難いほどの音質のクリアーさ・重要である各パートのバランスや分離感・臨場感・迫力、どれをとっても素晴らしいの一言に尽きます。

ビル・エヴァンスの類い希なる繊細なタッチも見事なまでに聴きとることが出来、奥深いプレイの数々に酔いしれてしまう好演です。オーディエンス録音ながらこれほどの高音質でビル・エヴァンスの未発表ライブを聴く事が出来るのは嬉しい限りです。

モダン系アーティストではMILES以外の新音源が非常に少ない中でこのハイ・クオリティのアイテムは驚愕の一枚です。

BILL EVANS piano  ?MARC JOHNSON bass  PHILLY JOE JONE drums
Recorded Live at Kouseinenkin Kaikan, Osaka,? September13? 1978

Disc 1?-First Show-
01 Announcement02 Midnight Mood?03 THe Peacocks?04 Theme From M*A*S*H (Suicide Is Painless)
05 Gary’s Theme06 In Your Own Sweet Way 07? But Beautiful08? My Romance09 Announcement


販売中 価格  ¥ 4600

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2009/1/16

●BILL EVANS TRIO   (1CD-R)  
「PARIS 1965」 DKLG-018 \3,200

ビル・エヴァンス・トリオの1965年2/13日 パリで行われたFM放送用音源マスターソースによる高音質サウンドボードの登場です!!

チャック・イスラエルはもともとラファロの影響を非常に大きく受けたベーシストでありBill Evans、Chuck Israels、Larry Bunkerという中期にあたるトリオでのパフォーマンスは連携もよく、実に素晴らしい作品です。

9〜12曲目はスペイン製の超レアーなブートからの「folio collection」から収録!!

ファースト・トリオの様な緊密なインタープレイのスリリングな演奏という訳にはいかないが、Evansがこのトリオにおいても最大限にそれに近づけるべくテンションが高い事が分かる推薦盤です。

「Nardis」」「Someday My PrinceWill Come」などお馴染みのナンバーを披露。

Maison de l’ORTF, Paris, France, February 13, 1965
BILL EVANS : piano
CHUCK ISRAELS : bass
LARRY BUNKER : drums1 ELSA
2 I SHOULD CARE
3 TIME REMEMBERED
4 COME RAIN OR COME SHINE
5 SOME OTHER TIME
6 NARDIS
7 HOW DEEP IS THE OCEAN?
8 ISRAEL
9 NARDIS
10 STELLA BY STARLIGHT
11 SOMEDAY MY PRINCE WILL COME
12 ROUND MIDNIGHT
9-12: Other venue, same Month


販売中  価格  ¥ 3200

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2008/12/27

●BILL EVANS TRIO (1CD-R)
「BOSTON 1979」

DKLG-017 \3,200

ビル・エヴァンス・トリオの1979年10/30、ボストン・ルル・ホワイツで行われたライブを放送用音源マスターソースによるオフィシャル級の音源が登場です。

最終的なメンバ−「マ-ク・ジョンソンb」「ジョー・ラバーべラ dr」ラスト・トリオ屈指の名演!!

October 30, 1979, Lulu White's? Boston, Ma, WGBH Boston Broadcast
01. Announcement
02. Re: Person I Knew
03. Midnight Mood
04. The Peacocks
05. Announcement
06. Suicide is Painless (Them From M.A.S.H.)
07. Laurie
             
08. Up With The Lark
09. Announcement
10. Announcement
11. I'm Getting Sentimental Over You
12. I Do It For Your Love
13. My Romance
14. Announcement

販売中   価格  ¥ 3200

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2008/12/11

□Bill Evans Trio (1DVD-R)
「Midnight Sun」

Rainbow Seeker DVD-006 \2,400

Bill Evans、Eddie Gomez、Marty Morell、充実期トリオの姿を克明に捉えたマニア驚愕の初登場プロショット映像!

1970年(あるいは69年)、フィンランドの作曲家Ilkka Kuusisto氏の自宅におけるトリオの演奏を、再放送に用いられた極上画質のプロショット・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。

収録時間は30分と短めですが、放送用ソースならではのマルチカメラによる映像は、この時期ならではのトリオの躍動感溢れるプレイを余すところなく捉えており必見、また随処に挿入されるエヴァンス本人による解説もマニアには聴き逃すことが出来ない貴重な資料といえるでしょう。

◆Ilkka Kuusisto's home, Lauttasaari, Helsinki, Finland 1970 (or 1969) 1. Opening 2. Emily 3. Alfie 4. Nardis
◇Bill Evans Trio; Bill Evans (piano), Eddie Gomez (bass), Marty Morell (drums)

30min. Pro-shot

販売中   価格  ¥ 2400

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2008/8/11

□Bill Evans Trio (2CD-R)
「The Koblenz Concert」

All Blues Records-026 \3,900

ファン待望のリリース、ビル・エヴァンス・"ザ・ラスト・トリオ"の1979年12/5ドイツでのライブを、初登場となる高音質のオーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。

これまで中間部の楽曲のみ、音質もかなりのマニアにしか受け入れられない水準のオーディエンス録音でしか出回っていなかったこの公演ですが、本アイテムでは今回新たに発掘された長尺のオーディエンス・ソースにレーベル独自のマスタリングを施しており、年代を考えるならば極上と呼んでも差し支えないレヴェルの素晴しいサウンド・クオリティによる収録となっています。

"最終章"へと突入した1979年の貴重なステージ、2枚のパリ・コンサートとならびファン必聴と断言出来る歴史的アイテムの登場です。

◆Hans Rossbach's Jazzclub, Koblenz, Germany, 5th December 1979
<Disc 1> 1. Midnight Mood 2. If You Could See Me Now 3. Theme From Mash (Suicide Is Painless) 4. Turn Out The Stars 5. Gary's Theme 6. A Sleeping Bee 7. Quiet Now 8. Up With The Lark 9. Spring Is Here (fade out) 10. My Romance <Disc 2> 1. Re: Person I Knew 2. Sweet Dulcinea 3. Very Early 4. The Peacocks 5. On Green Dolphin Street 6. Mornin' Glory 7. Solar 8. Polka Dots And Moonbeams 9. Nardis 10. Laurie (fade out)
◇Bill Evans Trio; Bill Evans (piano), Marc Johnson (bass), & Joe La Barbera (drums)

販売中   価格  ¥ 3900

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2008/7/18

□Bill Evans Trio with special guests (2CD-R)
「The Day We Met Bill Evans」

All Blues Records-025 \3,900)

1978年7月、フランスで開催されたNice Jazz Festivalに出演したビル・エヴァンス・トリオのステージより、トリオによる演奏と豪華ゲストを迎えての演奏をディスク2枚にステレオ・サウンドボード収録。

ディスク1には加入したてのMarc Johnsonと"唯一無二"Philly Joe Jonesからなるこの時期限定のトリオによる演奏を、そしてディスク2にはLee Konitz、Curtis Fuller、Christian Escoude、Stan Getzといった豪華なゲストを迎えておこなわれたフェスならではのスペシャルステージを、全編放送用ステレオ・サウンドボード・マスターよりデジタル・リマスタリング収録しています。

やや経年によるノイズが目立つマスターを極限まで磨き上げた決定的なクオリティの逸品、トリオによるパフォーマンスは全く時代を感じさせないスリリングなものであり、この時期共演を重ねたLee Konitzとの息の合った演奏も必聴です。

そして何よりもCurtis Fuller、Christian Escoude、Stan Getzを加えた夢のセッションが最大の聴き所、中でもChristian Escoudeのギターソロ・パートにおけるエヴァンスのピアノ・ヴォイシングの流麗さは本作最大の聴き所といえるでしょう。

◆Grande Parade Du Jazz, Nice, France, July 1978
<Disc 1 -Bill Evans Trio-> 1 Nardis 2 Theme From M*A*S*H* (Suicide Is Painless) 3 The Peacocks 4 In Your Own Sweet Way 5 On Green Dolphin Street 6 trio set outro & Bill Evans Interview #1
<Disc 2 -Bill Evans Trio with special guests-> 1 introduction 2 Like Someone In Love (with Lee Konitz) 3 You Don't Know What Love Is (with Lee Konitz) 4 What Is This Thing Called Love (with Lee Konitz) 5 Lover Man (with Stan Getz, Curtis Fuller, & Christian Escoude) 6 Bill Evans Interview #2 7 When I Fall In Love 8 All The Things You Are (with Stan Getz, Cutris Fuller and Christian Escoude)
◇Personnel; Bill Evans (piano), Marc Johnson (bass)
, Philly Joe Jones (drums), Lee Konitz (alto saxophone), Curtis Fuller (trombone), Christian Escoude (guitar), & Stan Getz (tenor saxophone)

販売中  価格  ¥ 3900

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2008/5/24

□ Bill Evans Trio (1CD-R)
「Live In Holland 1969」

All Blues Records-022 \3,000

Bill Evans Trioの1969年3/26オランダ公演を、オフィシャル級の極上サウンドボード録音にて収録。

モントルーでの伝説的パフォーマンスを残した後Jack DeJohnetteがバンドを去り、後任にMarty Morellが加入した直後の"新生"トリオの躍動感溢れるパフォーマンスを、放送用マスターにデジタル・リマスタリングを施した最高級の音質にてお楽しみいただけます。

この後およそ6年に亘りレギュラー・トリオとしてその成熟度を増していくことになる3人の演奏は、「やはりこのトリオの魅力はライブにおいてこそ最大限に発揮される」という不文律を如実に体現する期待以上の素晴しいものとなっています。

新たな生命力を得たエヴァンスのピアノプレイに、挑みかかるかのようなゴメスのソロパート、新加入という事実を微塵も感じさせないモレルのドラムワーク、鳥肌モノの演奏を最高級の音質でお楽しみ下さい!

◆Vara-studio, Hilversum, Holland, 26th March 1969
01.You're Gonna Hear From Me 02.Emily 03.Stella By Starlight 04.Time Remembered 05.Waltz For Debby 06.Round Midnight 07.Beautiful Love 08.My Funny Valentine 09.One For Helen 10.Someday My Prince Will Come (Fade in)
◇Personnel; Bill Evans (piano), Eddie Gomez (bass), & Marty Morell (drums)

販売中  価格  ¥ 3000

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2008/2/25

□Bill Evans (1DVD-R)
「More Bill Evans Trio」

Tribal Blast DVD-036 84min. Pro-shot \3,400

Bill Evans Trioのレア・ライブ映像を3ソース、すべて放送用プロショット・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。

まず最初に、1969年12/16のスウェーデンはグーテンベルグでおこなわれたステージを30分、映像・音声ともに大きな乱れは皆無の良好なプロショットにて収録。

Marty Morell、Eddy Gomezの中期ピアノ・トリオ編成による珠玉のライブ映像です。続いて1972年にハンブルグのFunkhausスタジオでHerb Gellerを迎えておこなわれたセッションの模様を、オフィシャル・レヴェルの驚愕の高画質にて25分に亘り収録。

中期ピアノ・トリオ管楽器を加えて行なわれるレア・パフォーマンス、フルートの繊細な響きとアルトサックスの艶やかな音色がエヴァンス・サウンドに非常にマッチしており、画質・音質ともに完璧なのでファン必見のパートといえるでしょう。

最後にPhilly Joe Jonesをドラムに迎えておこなわれた1978年7/19のイタリアUmbria Jazzを高画質収録。「Solar」ではLee Konitzがアルトサックスで参加したエヴァンス晩期のステージはやはり必見です。

◆Bill Evans Trio / "Night Moods TV Show", Gothenburg, Sweden, 16th November 1969 1.If You Could See Me Now 2.Round Midnight 3.Someday My Prince Will Come 4.A Sleepin' Bee 5.You're Gonna Hear From Me 6.Re: Person I Knew 7.My Man's Gone Now (closing credits) ◇Personnel; Bill Evans (pf), Marty Morell (d), & Eddie Gomez (b) ◆Bill Evans Trio with Herb Geller / Studio Session at Funkhaus Studios in Hamburg, February 1972 01.Session 1 02.Studio Chatter 1 03.Session 2 04.Studio Chatter 2 05.Session 3 06.Studio Chatter 3 07.Session 4 08.Studio Chatter 4 09.Session 5 10.chatter & rehearsal 11.Session 6 ◇Personnel; Bill Evans (pf), Eddie Gomez (b), Marty Morell (d), Herb Geller (fl, as) ◆Evans Bill Trio + Lee Konitz / Umbria Jazz, Terni, Italy, 19th July 1978 1.The Peacock 2.Theme From Mash 3.Midnight Mood 4.Nardis 5.Solar* (fade-out) ◇Personnel; Bill Evans (pf), Marc Johnson (b), Philly Joe Jones (d) & *Lee Konitz (as)

販売中 価格  ¥ 3400

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2007/10/9

BILL EVANS TRIO
/HAMBURG FEBRUARY, 1972/UMBRIA JULY 19,

1978(BLUE.U-123.1DVDR) \3,500

ビル・エヴァンスの貴重な70年代映像をプロショットで収録したアイテム!!
恐らくライブ前のリハーサルを収録した72年の映像は激レア映像にも関わらず、画質も最高の超必見フィルムです。そして78年のイタリアでのステージも、多少画質は落ちるものの、こちらもプロショットで収録されています。
70年代ビル・エヴァンスを存分に堪能できるスペシャル・アイテムです!!

Bill Evans Trio with Herb Geller:
Rehearsals, Studio 10, Funkhaus, Hamburg, Germany February, 1972
excellent professional shot: 25mins

Studio Rehearsals

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Bill Evans Trio with Lee Konitz:
Umbria Jazz, Terni, Umbria, Italy July 19, 1978
good professional shot: 28mins

The Peacocks
Theme From M.A.S.H.
Midnight Mood
Nardis
Solar

販売中 価格  ¥ 3500

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