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HATFIELD AND THE NORTH / PIP PYLE

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2009/6/25

◎HATFIELD AND THE NORTH
/ENGLAND APRIL, 1974(2CDR)

HN-037 \4,200

ごく短期間の活動ながらカンタベリー・シーンの重要なグループであるハットフィールド&ザ・ノースの結成直後のステージを大発掘!!

ファースト・アルバム発売直後のツアーから74年 4月13日のロンドンでのステージを中心に、同じく同年 4月24日のバーミンガム公演、ボーナスにグループの母体であり、この時期に正式にハットフィー
ルドを名乗っていたかは不明ですが、フィル、ピプ、リチャード、デイヴの4による73年フランスでのスタジオ・ライブをサウンドボード収録したカンタベリー・マニ
ア屈指の大発掘アイテムです!!

しかもロンドン公演は、僅か数週間しか在籍しなかっ
たフィルの兄スティーヴも加えてのライブ音源で、アルバムにも参加したロバート・ワイアット、バーバラ・ガスキンらによるコーラス・グループ"The Northettes"など豪華大所帯でのステージとなっています。

どの録音をとってもレア度は国宝級!!プログレ/カンタベリー・マニアに大推薦のコレクターズ・アイテムです!!

Roundhouse, Chalk Farm, London, England, UK April 13, 1974
good audience recording (low gen.)

Your Majesty Is Like A Cream Donut > Big Jobs (Poo Poo Extract) > Shaving Is Boring > Licks For The Ladies > Bossa Nochance > Big Jobs No.2 (By Poo And The Wee Wees) > To Mum And The Gongs > Gigantic Land Crabs In Earth Takeover Bid Fol De Rol > Going Up To People And Tinkling > Calyx
Son Of 'There's No Place Like Homerton' > Aigrette > Rifferama
Lobster In Cleavage Probe > Prenut > Your Majesty Is Like A Cream Donut

Phil Miller, Pip Pyle, Richard Sinclair, Dave Stewart and The Northettes
(Barbara Gaskin, Amanda Persons and Ann Rosenthal) with Jeremy Bains, Lol
Coxhill, Alan Gowen, Jimmy Hastings, Steve Miller and Robert Wyatt

Town Hall, Birmingham, West Midlands, England, UK April 24, 1974
good audience recording (low gen.)

Your Majesty Is Like A Cream Donut > Big Jobs (Poo Poo Extract) > Shaving Is
Boring > Licks For The Ladies > Bossa Nochance > Big Jobs No.2 (By Poo And The Wee Wees) To Mum And The Gongs > Brandy As In Benj > Going Up To People And Tinkling > Calyx Son Of 'There's No Place Like Homerton' > Aigrette Rifferama

Phil Miller, Pip Pyle, Richard Sinclair and Dave Stewart

Bonus track:
ORTF Studios, Buttes Chaumont, Paris, France January 2, 1973
good soundboard recording (low gen.)

God Song > Fol De Rol > For Robert > A-Mewsing

Phil Miller, Pip Pyle, Richard Sinclair and Dave Stewart with Robert Wyatt

最新リリース 価格  ¥ 4200

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2009/2/20

■HATFIELD & THE NORTH
/BIG JOBS HATFIELD(1CDR) \4200

《 HIGHLAND PROJECT 》

伝説のヴァージン・レーベルから鮮烈なデビューを果たしたハットフィールド&ザ・ノースのデビュー当時74年の貴重なライブがサウンドボード音源で登場!

ほとんどの曲がメドレー形式で組曲のごとく展開しジャズ・インプロヴィゼーションを主体とした巧みかつ高度な演奏を繰り広げる様には圧倒されます。

コンサート活動が短かっただけにプログレ・ファンからジャズ・ロック・ファンまで高評価の大推薦タイトルです!

01. Your Majesty Is Like a Cream Donut / Big Jobs / Shaving Is Boring Licks For Ladies / Bossa Nochance / Big Jobs No. 2/
02. To Mum & The Gongs / Brandy As In Benj/ Going Up To People And Tinkling / Calyx/03. Son Of There’s No Place Like Homerton / Aigrette/04. Rifferama

Soundboard Live At Town Hall, Birmingham, U.K April 24th 1974

販売中 価格  ¥ 4200

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2008/4/1

HATFIELD AND THE NORTH
- FASANO 2005(2CDR)

Gravy Train 012 \6,200

Live at Teatro Kennedy, Fasano, Italy 6th June 2005 AMAZING SOUND

2005年6月6日イタリアで行われたファザーノ・ジャズ・フェスティバルでの公演を、極上オーディエンス録音で収録。まるで目の前で観てるかのような、エッジの効いた立体感のある素晴らしく理想的な音像です!

1990年以来、15年ぶりに再結成したハットフィールドですが、1月25日、ロンドンで最初のリハーサル、29日ホイットスタブルはホースブリッジ・アーツ・センターでの公演、3月18日ミーンフィドラー公演、6月6日イタリアはファザーノでのジャズ・フェスティバル、6月15日フランスはリラでのトリトネール・フェスティバル、16日ベルギーはヴェルヴィエ公演、17日オランダザーンダムはデカードでの公演、9月〜10月にかけてはこの年一番のライヴ数をこなし、10月1、2日には初来日公演と、かなり精力的に活動していますが、唯一3月18日公演以降の約3ヶ月間はピプ・パイルが背中の手術の為活動を休止してしまいます。

まさに今回のアイテムはその復帰後初ミーンフィドラー公演を収録した大変貴重な音源という事になります。(まだ体調が完全に戻っていないということで、なんとイン・カフーツのマーク・フレッチャーが参加しており、このツイン・ドラムが素晴らしいグルーヴを創り上げています)

ノーブルなシンクレアのヴォーカルが冴える、美しいメロディーのLicks For The Ladies、変幻自在なパイルのダイナミックなリズム・コンビネーションが炸裂するThe Yes-No Interlude、インテリな雰囲気漂うカンタベリー・ジャズロックらしいアンサンブルが堪らないLything And Gracing、ノイジーなアレックスのオルガンがアバンギャルドな空気を演出するThe Yes-No Interlude、ブラジリアン・ビートが爽快なUnderdub等、聴きどころ満載で、この日のゲストのゴングやソフト・マシーン・レガシーにも参加のテオ・トラヴィスのプレイが際立っており、5分間吹きまくりのNan True's Hole、フルートでの、シンクレアとの絡みが絶妙のDidn't Matter Anyway、Disassociation等アンサンブルに絶妙なアクセントを与えています。

必聴はThe Bookで、美しいメロディー、渾身のアンサンブルには(いろんな意味で)涙腺が緩んでしまう程です。 まさに演奏内容、音質、レア度、全てが揃ったハットフィールド究極のアイテム。再々結成後の2005年ツアーをパッケージしたもの自体、殆ど出回っていないだけに今回のリリースはファンにとっては堪らなく嬉しいものと言えるでしょう!

Disc 1
1. Licks For The Ladies 2. Take Your Pick 3. The Yes-No Interlude 4.
Share It 5. Keep On Caring 6. Seven Sisters 7. Calyx 8. Underdub
9. Disassociation 10. God Song

Disc 2
1. Lything And Gracing 2. What's Rattlin'? 3. What In The World 4.
Psychic Warrior 5. Richard Sinclair announcement 6. The Book 7. Halfway Between Heaven And Earth 8. Didn't Matter Anyway 9. Nan True's Hole
10. Felafel ShuffleSetIII

Phil Miller - Guitar Alex Maguire - Keyboards
Richard Sinclair - Bass & Vocals Pip Pyle - Drums

Guest:
Theo Travis - Tenor Sax & Flute Mark Fletcher - Drums

販売中 価格  ¥ 6200

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2008/2/27

PIP PYLE'S BASH
- AGRAVIC ILLUSION(2CDR)

Gravy Train 008 \6,200

Live at St.Jean-aux-Bois, Les Naiades, France 19th June 2004 TRULY AMAZING SOUND

2002年から活動していたピプ・パイルの、生前最後のリーダー・ユニットであるピプ・パイルズ・バッシュの2004年6月19日フランスはナイアードでの公演を、超極上オーディエンス録音で収録。

エッジの効いた恐ろしく立体感のある、抜群の音質で、至極のアンサンブルを終始たっぷりと味わうことができます。ここまで生々しいライブ感溢れる音質は、他ではそう味わえるものではありません!

(2002年8月16日シアトル公演、2003年6月6日フランス公演はオフィシャルでは唯一のアルバムとなる「ベル・イリュージョン(ライヴ音源のみで構成)」としてリリースされています。)

驚くべき事に、このピプ・パイルズ・バッシュ名義で行われたライヴは、Cauliflower Ears、Carousel、Beautiful Feeling、Horny Brownieを 取り入れた02年8月16日シアトル公演、03年6月6日トリトン公演、Social Reformers 、Flowingを取り入れた04年6月18日ヴェルヴィエ公演、19日ナイアード公演、23日トリトン公演となんと5回のみで、コンプリートではパッケージ化も今まで全くされておらず、今回のリリースは、ファンが待ちにまった大変貴重なものと言えるでしょう。

80年代以降はフィル・ミラーのイン・カフーツなどで活動するかたわら、リーダー・バンドのエキップ・アウトやソロ・アルバム「7 Year Itch」(1998)などを発表してきたピプ・パイルですが、このバッシュで表現されるリズム・ワークが全編に亘り本当に素晴らしく、6連を効果的に使ったコンビネーションが、抜群のインパクトを与えるVas-Y Dotty等、パイルなら
ではの譜面には起こせない、独特なタイム感炸裂のプレイは聴きどころ満載です。

メンバー的にもフレッド・ベイカー(イン・カフーツ)、パトリス・メイヤー(エキップ・アウト)、そしてアレックス・マグワイア(05年のハットフィールド再編時にキーボードを担当)というとても魅力的なライン・アップになっており、ぴったりと息の合った4人の繰り広げる至極のアンサンブルにはファンならずとも聴き入ってしまうでしょう。

4人の放つ、独特のうねりが見事にシンクロするBash(Track 5)のインプロビゼーションは間違いなく必聴です!!(アルバム未収録のPastis Present、Bashee-Bouzouk、Take Your Pick、Sha' Bopが聴けるのも嬉しいところです。)まさに、パイルの集大成といえる充実のプレイの数々がたっぷりと味わえるPip Pyle's Bash !の決定盤が、大好評Gravy Trainレーベルから登場です!

Disc 1
1. For Adiba 2. Vas-Y Dotty 3. Pastis Present 4. Beautiful Baguette 5.
Bash 6. John's Fragment

Disc 2
1. Bashee-Bouzouk 2. Sparky 3. Biffo's Bell Illusion 4. Spoutnik 5. Take
Your Pick 6. Sha' Bop

Patrice Meyer - Guitar Alex Maguire - Keyboards, Piano
Fred Baker - Bass Pip Pyle - Drums

販売中 価格  ¥ 6200

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2007/9/26

HATFIELD AND THE NORTH
- PARIS 1973(1CDR)

Windmill 061 \4,100

Live at Theatre Present de La Villette, Paris, France 25th September 1973 AMAZING SOUND

1973年9月25日のパリ公演をサウンド・ボードと聴き間違える程の極上オーディエンス録音で収録。(ラストのHalfway Between Heaven And Earth のみパリ公演のものと違います)非常に耳触りのよい終始安定した理想的な音質で66分極上のアンサンブルをたっぷりと堪能する事ができます。

73年は1月から4月にかけてライヴ、6月にレコード会社と契約、6〜9月にかけて再びライヴをやっており、そのあと10月から11月にかけてアルバムのレコーディングをしているので、今回のこのパリ公演はファースト・アルバムのレコーディング前のまさに最後のライヴとなる大変貴重なものです。

この時期だけにセット・リストがとても魅力的でマッチング・モールのGod Song、Part of the Dance、Lything And Gracing、Oh, Len's Nature!を演っていたり、ナショナル・ヘルスの頃にもしばしばステージでは演奏されていた、Charles Penroseによる1920年代のコメディ・ソングのカヴァーThe Laughing Policemanを取り入れたりと、ファン大満足のかなりバラエティー豊かなものになっています。

( Lything And Gracing 〜Oh, Len's Nature!の流れが逆の可能性もありますが・・・)アンサンブルも言うまでもなく実に素晴らしく、それぞれの拍の捉えかたが見事にシンクロしている圧巻のバンド・パフォーマンスにはただただ脱帽で、ここまで複雑な楽曲をなんなくこなすメンバーの実力に、改めて感動させられます。

まさにカンタベリー最高峰Hatfield and the North の貴重なドキュメント。全プログレッシヴ・ロック・ファン必携のタイトルの登場です。

1. God Song 2. Big Jobs (Poo Poo Extract) 3. Part of the Dance 4. Going Up To People And Tinkling
5. Calyx 6. Son Of'There's No Place Like Homerton' 7. Shaving Is Boring
8. Big Jobs No.2 (By Poo And The Wee Wees) 9. Intro 10. Aigrette 11. Rifferama
12. Lything And Gracing 13. Oh, Len's Nature! 14. Tone Generator Improv 15. Fol de Rol
16. Bossa No Chance 17. Big Jobs No.3 18. Losbster in Cleavage Probe/The Laughing Policeman
19. Halfway Between Heaven And Earth

販売中 価格  ¥ 4100

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2007/9/19

HATFIELD AND THE NORTH
- REHEARSAL 1990(2CDR)

Windmill 057 \6,200

Rehearsal at Central ITV Studios, Nottingham 22nd March 1990 SBD

1990年3月22日ITVスタジオでのリハーサルをサウンド・ボードで収録。素晴らしく立体感のある極上の音質で極上のアンサンブルをたっぷりと味わう事ができます。

05年にも再結成されて来日しているハットフィールド・アンド・ザ・ノースですが、最初に再結成されたときの今回の90年公演のリハ音源はなんと初登場(本番のライヴは日本でも放送されており、DVDとCDでも発売されています)で、大変貴重なものです。

とにかくセット・リストが魅力的で70年代によくやってたマッチング・モウルのGod Song、エキップ・アウトの「Up」収録曲Cauliflower Ears、パイルが98年に発表したソロ「7 Year Itch」に収録されることになるShipwrecked、Chinese Whispers、Richard Sinclair's Caravan Of DreamsのGoing For A Song、Keep On Caring、ドマンシックの楽曲Blott、Gowen/Miller/Sinclair/Tomkinsの「Before A Word Is Said」に収録のAbove And Below等、とてもバラエティー豊かで贅沢な、ファン大満足の内容になっています。

アンサンブルの素晴らしさは当たり前(それぞれのアドリブの中で、小節の頭に繋がる3〜4小節目のバンドの阿吽のコンビネーションがとにかく秀逸) ですが、デイヴ・スチュワートの代わりに05年のツアーに参加してたSophia Domancichがプレイしている事でオルガン・メインではなくピアノが目立つ音色になっており、ドラマティックな楽曲郡をさらに独得の空気感をもつ味わい深いものにしています。

まさにカンタベリーの最高峰ハットフィールド・アンド・ザ・ノースの必携アイテム。完璧に計算され構築された美しい楽曲と、それらに絶妙に絡み合う至極のインプロヴィゼーションの数々をたっぷりとご堪能下さい。

Disc 1
1. Share It 2. God Song/Oh! Len's Nature(Nan True's Hole)/Keep On Caring
3. Shipwrecked 4. Calyx/Above And Below/Underdub

Disc 2
1. Chinese Whispers 2. Blott 3. Going For A Song/Cauliflower Ears/Halfway Between Heaven And Earth
4. It Didn't Matter Anyway

SOUNDBOARD RECORDING

販売中 価格  ¥ 6200

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2007/8/2

HATFIELD AND THE NORTH
- ARTIFICIAL ATOM(CDR)

Windmill 036 \4,100

Live at The Roundhouse, London, UK 13th April 1974 AMAZING SOUND

1974年4月13日ロンドンのラウンドハウス公演を既発を上回る超高音質オーディエンス録音で収録。74年当時の録音とは信じ難い、極上のサウンドで終始楽しむ事ができ
ます。

1stアルバム「Hatfield And The North」をリリース後初の公演で、まさにハットフィールド史上一番乗りに乗っている時期だけに他の追随を許さない唯一無二の凄まじいアンサンブルがこれでもかと繰り広げられます。(なんとアルバムから殆どの曲が演奏されています。)これだけ難易度の高い楽曲揃いの 「Hatfield And The North」、誰もがライヴでの再現は不可能だと思い込んでいただけに、この日の演奏はもう何といっていいのか凄すぎて言葉を失ってしまいます。

ピップとリチャードが弾き出すありえないポリ・リズムの連発に美しく浮遊するユニゾン・フ
レーズと、カウンター・メロディー等とんでもなくスリリングかつ心地よいプレイの数々には、ただただ脱帽するばかりです。ゲスト、サポート陣も豪華で、Robert Wyatt、女性コーラスのTHE NORTHETTES等、このウルトラ・パフォーマンスに見事なまでの彩りを添えています。

それにしてもこれだけ懲りまくっているアレンジで、ここまで聴きやすい楽曲郡はそうそう他で味わう事はできません。まさにカンタベリーの最高峰Hatfield And The Northの超定番音源の決定盤。究極のバンド・アンサンブルをたっぷりとご堪能下さい。

1. Your Majesty Is Like A Cream Donut/God Song/Big Jobs/
Shaving Is Boring/Licks For The Ladies/Bossa Nochance/
Big Jobs No.2/Extract/Gigantic Land Crabs In Earth Takeover Bid 2. Fol De Rol/Going Up To People And Tinkling/Calyx 3. Son Of 'There's No Place Like Homerton'/Aigrette/Rifferama 4. Lobster In Cleavage Probe/Prenut/Your Majesty Is Like A Cream Donut/Piano Solo

Dave Stewart - Keyboard Phil Miller - Guitar Pip Pyle - Drums Richard Sinclair - Bass, Vocals

Guests:
Alan Gowen - Keyboard Steve Miller - Keyboard Lol Coxhill - Soprano Sax, Flute Jimmy Hastings - Alto Sax, Flute Jeremy Bains - Flute

The Northettes Amanda Persons - Vocal Barbara Gaskin - Vocal
Ann Rosenthal - Vocal Robert Wyatt - Vocal, Percussion

販売中 価格  ¥4100

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2006/2/24

#HATFIELD AND THE NORTH SOLDOUT!!
/ LIVE AT THE RAINBOW 1975 (1DVDR、65 min) 

\3,400
Live At The Rainbow Theatre,London March 16,1975

カンタベリーファンに捧げたい1枚!その活動期間の短さと当時の人気の無さから映像は皆無に等しい彼等の貴重な映像集!

1975年3月16日のロンドン・レインボーシアター公演をプロショット収録!

当時のTV番組のエア・チェックテープをマスターにしているようなのですが画質は多少粗いです。しかしそこはこの映像の貴重さカヴァー!オープニングで観客と合唱しバンドの紹介をしている子供は何と!バンドとも非常に深い関わりのあるロバート・ワイアットの実の息子サム・ワイアット君!

2曲目の「HALFWAY BETWEEN HEAVEN AND EARTH」のこの演奏テイクは以前再発されたオフィシャルCDにボーナスとして収録された事もありますが途中でオミットされたものでした。

しかしここでは削られた後の演奏も聴く事が出来ます。後に再結成された時はデイヴ・スチュワートのみ参加しなかった経緯もあり現在の所オリジナルメンバーでのHATFIELD & THE NORTHのライブ映像は今作が唯一のようです。

そしてボーナスには現在廃盤となっている90年に一回目の再結成をした時のスコットランドでのステージ。今作はDVD化もされましたが現在廃盤の為入手困難となっています。前述の通りデイヴは不在ですが、代わりにフランス人女性ジャズ・ピアニスト 、ソフィア・ドマニッチが参加。(一部マスターに起因するノイズがありますが、あらかじめご了承ください)



1.Introduction "I Do Like To Be Beside The Seaside" by Sam Wyatt 2.HALFWAY BETWEEN HEAVEN AND EARTH
3.THE YES NO INTERLUDE 4.FITTER STOKE HAS A BATH 5.(Untitled) 6.It didn't matter anyway

Live in Nottingham 1990
7.Share It 8.Shipwrecked 9.Blott 10.Going For A Song 11.Caulifloers Ears 12.Halfway Between Heaven And Earth
13.It Didn't Matter Anyway

SOLDOUT!! 価格  ¥3400

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2005/6/4


■HATFIELD AND THE NORTH
/PART OF THE DANCE (2CD)

HIGHLANDレーベル ¥6,800
  
Live at Salle des Fetes de Tomblaine, Nancy, France February 7th 1975

カンタベリー・ミュージックの最高峰、ハットフィールド・アンド・ザ・ノースの75年フランス公演が最高音質で初登場!

プログレッシヴ・ロック/カンタベリー・ミュージックの金字塔と言えるセカンド・アルバム「THE ROTTERS’ CLUB」リリース1ヶ月前ということもあり、セットリストはセカンド中心に繰り
広げられています。

ライヴ冒頭ではP・ミラーのお遊び的なインプロから始まり、マッチング・モールの「God Song」へと流れる珍しい構成となっています。
注目すべきは同じくマッチング・モールの「Part Of The Dance」「Nan True's Hole」もカバー。そして「Fitter Stoke Has A Bath」ではRシンクレアが冒頭の歌詞をど忘れしてしまい、途中から歌いだすなどのハプニングもあり、ライヴの臨場感が伝わる聴き所満載の一枚です。

ハットフィールズはバンド活動が短かく出回っている音源は限られており、こちらの初登場音源は非常に貴重ですのでお見逃し無く!

販売中 価格  ¥6800

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