以下は最新ニューリリースアイテムです。
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2009/7/30 |
>>HOWLIN'
WOLF
/ LIVE IN CAMBRIDGE 1966 (1CD-R)
SATELLITE-102 \2,400
新レーベル、SATELLITE RECORDSから第二弾リリース!
マディ・ウォータースとともに50/60年代のシカゴ・ブルース・シーンを代表するブルースマン、ハウリン・ウルフの現在では入手困難な1966年ケンブリッジでのライヴ音源が登場!
詳細は不明ですが1966年マサチューセッツ州ケンブリッジで行われた歴史的ライヴ音源。スタジオ・バージョンよりさらにハードな演奏が素晴らしく、Hubert
Sumilinのエッジの効いたギターに、Eddie Shawのパワフルに歌うテナー・サックス、エネルギッシュに爆音を叩き出すSammy
Layのドラムと、まさに鳥肌モノ!
録音状態は決して最高とは言えませんが、それがかえって粗暴でざらついたブルースの肌ざわりをリアルに伝えてくれています。
ブルース・ファン必聴音源!吠えまくるウルフをご堪能下さい!
1. 300 Pounds Of Joy
2. I Walked from Dallas
3. I Asked For Water
4. I Told My Baby
5. Tell Me What I've Done
6. Down In The Bottom
7. Dust My Broom
8. Goin' Down Slow
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| 2009/6/4 |
□□HOWLIN' WOLF
// KEY LARGO'S FLOOR
\4,400
ハウリン・ウルフの69年サウンドボードライヴです。ステレオサウンドボードですが、昔特有の左右バッサリ分かれた音源です。
左右マイクバランスが安定しない部分があったりしてオフィシャルクオリティとはいきませんが、可能な限り修正されてます。
それでも貴重なウルフのライヴが2ディクスにわたり、ステレオサウンドボードで楽しめる奇跡のアイテム。
しかもボーナストラックに72年に同じくシカゴで行われたライヴを1曲追加してあります。このボーナストラック、ヘヴィーローテーション間違いなし!パワフルな音源で、ヒューバート・サムリンの必殺ギンギンギター炸裂!ファンキーかつソウルフルなサックスにウルフのドスの効いたヴォーカルで7分を超える熱演の必聴トラックです(このボーナストラックだけでもシングルカットで1800円くらいの価値はあります!)。
70年代はロンドンでエリック・クラプトンやローリングストーンズのメンバーとのジャムセッションからアルバムをリリースしたり、そのメンバーでライヴを行ったり、ブリティッシュロック勢にはとくに色濃い影響を与えたウルフ、ブルースファンはもちろんのこと、ブリティッシュ・ブルースロックのファンも必携アイテムです。
OMCD-08007 (2CDR) // VG-SBD Recording // 2008
Digital Remaster
Live in CHICAGO, IL, February 23, 1969 + Bonus
Track (CHICAGO, 1972)
Disc 1 / 1. Million Miles Away / 2. Don't Laugh
At Nobody / 3. Pretty Baby / 4. Little Bird /
5. Crazy About You Woman / 6. How Much Is That
Chicken / Disc 2 / 1. If You Don't Love Me / 2.
I Had A Dream / 3. Killing Floor / 4. How Many
More Years / 5. Instrumental / 6. Crosscut Saw
/ 7. Sock It To Me / Bonus Track / 8. Big House
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| 2006/5/18 |
◆ HOWLIN' WOLF
/ Ebbets Field 1973【1CDR】
Ebbets Field, Denver, CO AUG 23, 1973 (BMM-027)
ジャズ・ブルース専門レーベル・・・とか言ってる割にジャズばかりリリースしていた『ブルー
マーク・ミュージック』から久々のブルースマンのライヴが登場です!
ロック界に絶大な影響を与え、マディ・ウォーターズと共にシガゴ・ブルースのボスとうたわれたハウリン・ウルフの1973年デンバーでのライヴです。
音質は完璧なステレオサウンドボード!左チャンネルには名手ヒューバート・サムリンのギターがばっちり捕らえられており、ロックファンどころかエリック・クラプトンもキース・リチャーズも必聴!!
「ウルフのキリング・フロアを聴いたことがあるか?」とジミ・ヘンドリクスが言いました。「スタジオで、みんながキリング・フロアのリフをどう弾いたらいいか困ってたのさ。そこに、俺がこうやって弾くんだと、いっぱつ弾いてきてやったよ。」とバディ・ガイが言いました。
『リトル・レッド・ルースター』に『キリング・フロア』、ロック超重要曲がオリジナル本人による演奏で聴ける最高のタイトルです。エリック・クラプトンだってローリング・ストーンズだってジミ・ヘンドリクスだって、ブルースをルーツにもつ全てのロック・ギタリスト達の根底にある超重要ライヴ、必携!!
01. Instrumental 02. Instrumental
03. Your Love Is Creeping Away From Me 04. Baby
Workout 05. How Blue Can You Get
06. What'd I Say 07. Little Red Rooster 08. Going
Down Slow 09. Killing Floor 10. Shake For Me 11.
Instrumental/Goodnights
Howlin' Wolf / Guitar, Vocals Detroit Jr. / Piano,
Vocals Hubert Sumlin / Guitar S.P. Leary / Drums
Andrew "Shake 'Em" McMahon / Bass Eddie
Shaw / Tenor Sax, Vocals
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