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Larry Carlton

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最新ニューリリースアイテム



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2015/10/26

◆Larry Carlton & Steve Lukather
/Live In Tokyo 2015(ND-5513) \3,500

今年1月から2月にかけて行われたギターの名手2人のジャパン・ツアーから2月2日の東京公演を収録した映像です。

公演は昼夜2公演となっており他の都市での公演よりもコンパクトなセットリストとなっていますが両者とも素晴らしいパフォーマンスをみせてくれています。 この公演は放送されたものでプロショットでの収録となっています。 ボーナス映像は日本公演の前に行われたシンガポール公演から1曲、日本公演後に行われた香港公演から1曲をオーディエンスショットで収録しています。

*Blue Note Tokyo,Tokyo,Japan February 2 2015
01.Trailer/02.The Pump/03.Tutu/04.Lily's Of The Nile/05.Crossroads/06.(It Was) Only Yesterday/07.Ben E Wah/08.While My Guitar Gently Weeps /09.Interview
*University Cultural Centre Hall,Singapore,Singapore January 21 2015
10.While My Guitar Gently Weeps
*A.C. Hall,Hong Kong,Hong Kong February 5 2015
11.The Pump MEMBER

Larry Carlton(g)
Steve Lukather(g)
Jeff Babko(key)
Travis Carlton(b)
Keith Carlock(ds)
(94分)



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2013/3

□Larry Carlton (1CDR)「Texas 1986」
Our Prayer-051 (Sound Produced by Hannibal) ¥3,400

1986年9/23、ヒューストンでおこなわれたラリー・カールトンのライブを、Hannibalレーベルの手によるリマスターが光る極上音質サウンドボード録音で収録。

ライブ・アルバム『Last Nite』(途中のMCパートでも触れています)リリースの同年におこなわれた未発表ライブ音源。ワーナーからMCAに移籍後アコースティック路線に転じていた時期ですが、セットリストをご覧いただければ一目瞭然、"フュージョン・カールトンの総決算"といっても過言ではない熱すぎる内容です!そう、期待を裏切りません!弾きまくっております!ほとばしるようなエネルギーと円熟味が絶妙にブレンドされた絶頂期、脂の乗り切ったパフォーマンスはベスト・アクトの一つに数えられても良い素晴らしいものです。
冒頭「NITE CRAWLER」出だしで音像がやや不安定になりますが、その後はHannibalレーベルならではの素晴らしい音質をお楽しみいただけます。

◆ROCKEFELLER'S, HOUSTON, TX USA 23RD SEPTEMBER 1986 (EARLY SHOW)
01. NITE CRAWLER 02. BAND INTRODUCTION 03. STRIKES TWICE 04. LAST NIGHT 05. SMILES AND SMILES TO GO 06. HIGH STEPPIN' 07. SONG FOR KATIE 08. SLEEPWALK 09. ROOM 335 10. I'VE GOTTA RIGHT TO LOVE MY BABY 11. DON'T GIVE IT UP 12. GUITAR IMPROVISATION/IT WAS ONLY YESTERDAY 13. RIO SAMBA
PERSONNEL; LARRY CARLTON (GUITAR, VOCALS), JOHN PENA (BASS), TERRY TROTTER (KEYBOARDS) & JOHN FERRARO (DRUMS)




販売中  価格  ¥ 3400

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2012/9/27

□Larry Carlton Quartet (2CDR)「Mr.335 Live in Tokyo 2012」
Wildlife Records-117 \4,500

Larry Carltonの2012年来日ツアーより、7月末に東京でおこなわれたライブを超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。『Larry Carlton』『STRIKES TWICE』『SLEEPWALK』という、70〜80年代のフュージョン・シーンの金字塔3部作からの楽曲で構成されたステージ。しかもバックを固めるのは、キーボードにGreg Mathieson、ベースにAbraham Laborielという前述初期アルバムのサウンドの根幹を担った立役者たち。ドラムには故Jeff Porcaroに代わり、新時代の超絶ドラマーKeith Carlockという夢のようなメンバーが顔を揃えています。「Room 335」からアンコールの「Sleepwalk」まで、30年の月日を超えて演奏される楽曲群のいずれもが、メンバーの風貌同様に熟成を重ねた味わい深いテイクとなっており、若さがほとばしるスタジオ盤のテイクとはまた違った魅力に溢れています。

◆Live in Tokyo, Japan July 2012
(Disc 1) 1. Opening 2. Guitar Solo #1 (Unknown) 3. Guitar Solo #2 (Goodbye)

4. Room 335


5. Don't Give It Up 6. Last Nite 7. Song For Katie 8. Nite Crawler
(Disc 2) 1. Bass Solo 2. Rio Samba (incl. Drums Solo) 3. For Love Alone 4. 10 P.M. 5. Larry's Blues Encore; 6. Sleepwalk
◇Personnel; Larry Carlton (guitar), Greg Mathieson (keyboards) & Abraham Laboriel (bass) & Keith Carlock (drums)



販売中  価格  ¥ 4500

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2012/9/27

□Larry Carlton Quartet featuring Greg Mathieson, Abraham Laboriel & Keith Carlock (2CDR)「In Osaka 2012」
Grun Zund Music-040 ¥4,200

(2012年8/6梅田クラブクアトロ)
Larry Carltonの2012年来日ツアーより、8/6大阪公演を超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。
『Larry Carlton』『STRIKES TWICE』『SLEEPWALK』という、70〜80年代のフュージョン・シーンの金字塔3部作からの楽曲で構成されたステージ。しかもバックを固めるのは、キーボードにGreg Mathieson、ベースにAbraham Laborielという初期カールトン・サウンドの根幹を担った両人。そしてドラムには故Jeff Porcaroに代わり、新時代の超絶ドラマーKeith Carlockという夢のようなメンバーが顔を揃えています。
とにかく音質が素晴らしく、サウンドボード録音と聴きまごうほどの超クリアかつ音像の近い極上サウンドで、ギターを中心に全ての楽器の出音を理想的なバランスで捉えています。

◆Umeda Club Quattro, Osaka, Japan 6th August 2012
(Disc 1) 1. Intro 2. Larry's Solo Guitar 3. Yesterday 4. Goodbye 5. Room 335 6. Don't Give It Up 7. Last Nite 8. Song For Katie 9. Nite Crawler (Disc 2) 1. Bass Solo / Rio Samba 2. For Love Alone / Only Yesterday 3. 10 P.M. Encore; 4. Sleepwalk 5. Larry's Blues
◇Personnel; Larry Carlton (guitar), Greg Mathieson (keyboards), Abraham Laboriel (bass) & Keith Carlock (drums)


販売中  価格  ¥ 4200

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2012/5/27

◆LARRY CARLTON with ROBBEN FORD
Another Live In Tokyo 【1CDR】 ¥3,000

Live at Tokyo International Forum Hall A, Tokyo, Japan September 3, 2006

ラリー・カールトンがロベン・フォードを伴って来日した2006年のツアーから9月3日、東京国際フォーラムでのライブを極上の放送用ステレオ・サウンドボードにより収録。

このツアーからはオフィシャルで「 LIVE IN TOKYO 」がリリースされていますが、本作は収録日、会場、セットリストも全く違う、完全別音源です。ラリー・カールトンとロベン・フォードのもう一つ名演が、素晴らしい音質で楽しめる、ファン必聴のリリースです。

1. That Road 2. Bumable 3. LC F# 4. Talk To Your Daughter 5. Derek's Blues 6. Rio Samba 7. MC 8. B.P.Blues 9. Interview ?LARRY CARLTON ? guitar ROBBEN FORD ? guitar TRAVIS CARLTON ? bass JEFF BABKO ? keyboards TOSS PANOS ? drums


販売中  価格  ¥ 3000

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2011/10/27

◆LARRY CARLTON TRIO
/ MISTY 2011【2CDR】(2000GFFR-921) ¥6,000

Live at Centralstation, Darmstadt, Germany May 16, 2011

ラリー・カールトン・トリオの2011年5月16日、ドイツでのライブを極上のステレオ・オーディエンス・レコーディングにより完全収録。珍しいジャズ・スタンダード・ナンバー”Misty”からアンコールの名曲” Josie”まで全14曲に渡り、たっぷりとラリー・カールトンの超絶ギターを楽しむことが出来ます。ラリー・カールトン・トリオの最新ライブを素晴らしい音質で収録した、ジャズ・フュージョン・ファン、ギター・ファン、必聴のリリースです。

DISC.1 1. Misty / 2. Unknown Song / 3. Larry's Blues / 4. Wes Thing / 5. Walk With Me / 6. Burnable / 7. Smiles & Smiles To Go / 8. Sunrise
DISC.2 1. The Preacher / 2. Shop 'Till You Drop / 3. Comfort Zone / 4. Unknown Song / 5. The Prince / 6. Josie


販売中  価格  ¥ 6000

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2010/7/12

□Larry Carlton & Steve Lukather (1CD-R)
「TOKYO 1998」

Rainbow Seeker-011 \3,400

1998年におこなわれたLarry CarltonとSteve Lukatherの共演ツアーより、11/15の東京公演を超高音質のステレオ・サウンドボード録音にて収録。

フュージョン・シーンを代表する二人のギター・ヒーローによるこの来日ツアーからは、大阪公演が『No Substitutions: Live in Osaka』としてオフィシャル・リリースもされていますが、本タイトルではそのアウトテイクとでもいうべき東京公演を素晴らしいサウンド・クオリティでお楽しみいただけます。
前述オフィシャル盤では惜しくもカットされてしまった「悲しみの恋人達」もバッチリ収録!
高品質なステレオ・サウンドボード・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施した高音質盤!末永くお楽しみいただける大推薦盤です!!

◆Blue Note Tokyo, Tokyo, Japan 15th November 1998
1. Don't Give It Up 2. (It Was) Only Yesterday 3. All Blues 4. Cause We've Ended As Lovers / Tiny Bubbles 5. Red House / The Candy Man 6. Room 335


販売中 価格  ¥ 3400

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2010/7/12



□Larry Carlton (1CD)
「Always Misty -Live in Kyoto 1977-」

ZAMA-001 \3,400

Hannibal系列の新興レーベルZAMAより第1弾アイテムが登場!1977年10/30に京都でおこなわれたLarry Carltonの”伝説”と呼ぶに相応しいライブを、素晴らしい音質のオーディエンス録音にてプレスCDに収録!金字塔アルバム『夜の彷徨』のリリースと、同アルバムを携えての来日公演(日本国内限定発売の『MR.335 Live In Japan』に収録)がおこなわれたのが1978年のことですが、それに先駆ける形でおこなわれた幻の1977年ライブです!

京都のライブハウスで急遽おこなわれることとなったこのステージは、そのパフォーマンスの素晴らしさと稀少性から長らくファンの間で語り草となっていましたが、その幻のライブを素晴らしいサウンド・バランスで収録した驚愕のアイテムが遂に陽の目を見ることとなりました!

極上品質のオリジナル・マスターのダイレクト・コピーに、最新の24bitデジタル・リマスタリングが施された理想的な音質でこの伝説の一夜を再現!冒頭バンドの紹介に続いて雪崩れ込むのは、何といきなりの「Room 335」!Steely Danの大名盤『Aja』に収録された「Peg」をモチーフとした、今やラリーの代名詞的な存在ともなったこの名曲も、まだこの時点では「Room 335」という名前を与えられておらず「Summer Sun」という仮タイトルがつけられていましたが、そのプロト・タイプ「Room 335」を30年以上前の録音とは思えない素晴らしい音質で聴くことが出来ます!Jeff PorcaroとAbraham Laborielのリズム隊の珠玉の演奏が光る『夜の彷徨』に収録されたスタジオ・バージョンの「Room 335」と比べると、バックの演奏こそ無骨でやや粗めといった印象ですが、ことラリーのギター・プレイに関してはスタジオ・テイクを軽く凌駕する圧巻のパフォーマンス!ファン悶絶必至の凄まじい内容となっています!

その後も『Singing/Playing』収録の「Easy Evil」やブルーズ・フィーリング全開のジャム、「Nite Crawler」「Misty」「Tight Squeeze」といったバラエティに富んだセット進行となっており、最後はクルセイダーズ時代を彷彿させる「So Far Away」で珠玉のソロを聴かせてくれるという、何とも贅沢な構成となっています。
とにかくこの日のラリーは絶好調で、70年代末から80年代初頭にかけての”ソロ黄金期”に残された数々のパフォーマンスがかすんでしまうほどの切れまくりのギター・ソロを終始聴かせてくれています!

正にファン必携という言葉が相応しい究極のコレクターズ・アイテム!限定プレスCDでのリリースとなります!

◆Recorded Live at Jittoku, Kyoto, Japan 30th October 1977 [Excellent Audience Master (stereo) / 24bit digitally remastered] ◇Personnel; Larry Carlton (guitar, vocal), Greg Mathieson (keyboards), Mike Porcaro (bass), & Willie Ornelas (drums)

1. Room 335 (Summer Sun)


2. I'm Home 3. band introduction 4. Blues 5. Easy Evil 6. Nite Crawler 7. Misty 8. Tight Squeeze 9. So Far Away



販売中 価格  ¥ 3400

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2007/10/30

◆LARRY CARLTON & STEVE LUKATHER
/ Live At B.B.King Blues Club 【1DVDR】(ND-1175)

*B.B.KING? BLUES? CLUB,New York City,USA June 7 2001(aud-76分)

ソロでの来日公演を終えたばかりの彼が2001年に師匠とも言えるラリーカールトンとともにツアーをした際にニューヨークのB.B.King所有のクラブでパフォーマンスした際の映像です。 

オーディエンス収録で画質もそんなには良くはありませんが、会場が小さいのでステージは大きく収録されています。 収録曲は6曲と多くはありませんがギター巧者の二人によるギターバトルは目が離せません。 

ジェフ・ベックやジミ・ヘンドリックスのナンバーを弾くラリーカールトンというのも珍しいのではないでしょうか。ギターフリーク必見の映像です。

The Pump/Blues Force/(It Was) Only Yesterday/Red House/Don’t Give It Up/Put It Where You Want It Steve Lukather : Guitars, Vocals Larry Carlton : Guitars Gary Ferguson : Drums Rick Jackson : Keyboards

販売中 価格  ¥ 3300

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2007/11/14

□Larry Carlton & Robben Ford (1DVD-R)
「On Stage 2007」

Tribal Blast DVD-027 85min. Pro-shot \3,400

Larry CarltonとRobben Fordによる2007年ツアーより、7月にヨーロッパでおこなわれたステージを2公演、ともにオフィシャル級の極上プロショットにて収録。

前半が7/16にスイスで開催されたモントルー・ジャズフェス出演時の映像、後半が7/14にオランダで開催されたノースシー・ジャズフェス出演時の映像となります。

近年のカールトンの活動状況としては、Fourplay等におけるバンドアンサンブル重視でツボをおさえたプレイと、Robben Fordとの共演等における情熱的で躍動感溢れるギターワークという、ある種対極をなす二つの活動が主たるものとなっていますが、やはり長年のファンであれば"弾きまくる"激しいカールトンを楽しみたいと思うのが自然な感情であり、その意味で本タイトルは十二分に楽しめる必見のリリースといえます。

ラスト「The Prince」(マスターに起因する一瞬の音抜けがあります、ご了承下さい)のソロ回しで果敢にアウトしていく二人の姿は年齢を微塵も感じさせない強烈なもの、またカールトンのソロによる新しい美しいバラード「Goodbye」も素晴しいです。

Larry Carlton (guitar), Robben Ford (guitar), Travis Carlton (bass), & Toss Panos (drums) ◆Montreux Jazz Festival, Switzerland, 16th July 2007 1.Burnable 2.Derrick's Blues 3.Lateral Climb 4.Goodbye 5.Cold Gold 6.Talk to Your Daughter 7.Blues For Mr. Nobs ◆North Sea Jazz fusion, Ahoy, Rotterdam, Netherlands, 14th July 2007 1.Interview 2.Slightly Dirty 3.Burnable 4.Derrick's Blues 5.The Prince

販売中 価格  ¥ 3400

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2007/11/14

□Larry Carlton (1DVD-R)
「Sapphire Blues 2004 & Tokyo 1991」

Tribal Blast DVD-028 102min. Pro-shot \3,400

カールトンにとって原点回帰とも呼べる内容となったブルーズアルバム『Sapphire Blue』リリース後2004年のライブと、1991年の東京公演をともにオフィシャル級の極上プロショットにて収録。

前半53分が2004年7/8のパリ公演で、『Sapphire Blue』リリースに伴うツアーからの渾身のライブ、ブラスを大フィーチャーした同アルバム収録の非常にライブ映えのする楽曲を中心に、「Minutes By Minutes」「Smiles And Smiles To GO」等をまじえたキャリアの総決算的な内容となっています。

後半50分弱が1991年8/16におこなわれたプレイボーイ・ジャズフェス東京公演の演奏、「Room 335」をはじめとしたヒットチューン満載のエレクトリック・ステージで、絶望的ですらある困難な状況にも屈することなく強靭な精神力で第一線へと帰ってきたMr.335の姿にファンならずとも涙してしまうこと必至です。

全編デジタル・リマスタリングの施された極上画質&音質、90年代から顕著となった自らのルーツたる"ブルーズ"への渇望をその作品へと投影させることとなった端緒と結実、その両方を一度に映像で確認することが出来るという点でもファンにとっては興味深いリリースといえるでしょう。

◆New Morning, Paris, France, 8th July 2004 with Sapphire Blues Band 1.Friday Night Shuffle 2.Night Sweats 3.Josie 4.Sapphire Blue 5.Minute By Minute 6.Smiles And Smiles To Go 7.Just An Excuse 8.7 For Ya ◆Playboy Jazz Festival, Tokyo, Japan, 16th August 1991 Larry Carlton (guitar), Matt Rollings (keyboards), John Ferraro (drums), Terry McMillan (percussion, harmonica), & Steve Bailey (bass) 1.Bogner 2.Sunny Moon 3.Minute By Minute 4.Smiles And Smiles To Go 5.Room 335 6.Blues 7.R.C.M 8.Farm Jazz 9.Red Hot Poker

販売中 価格  ¥ 3400

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2007/4/28
□Larry Carlton (2CD-R)
「Tralfamadore Cafe 1983」

Tribal Blast-003 \4,500

ファン待望、80年代Larry Carltonのライブが高音質ステレオ・サウンドボードで登場!

1983年8/13、NYのTralfamadore Cafeで行われたライブをディスク2枚にフル収録。『夜の彷徨』で一躍スターダムを駆け上がり、"Mr.335"として飛ぶ鳥を落とす勢いであった80年代前半の若々しいライブ!最高です!

曲間のMCもばっちり収録されており、観客との陽気なやりとりに思わずニヤリとさせられる箇所が多々あります。

演奏内容は、『夜の彷徨』『Strikes Twice』『Sleep Walk』といったワーナー時代のベストヒット的な内容で、Brian MannとTerry Trotterのダブル・キーボード、そして万能ベーシストJohn Pattitucci、Carlos Vega & Lenny Castroのリズムセクションという華やかなラインナップによるサポートも80年代を象徴するかのようです。

キーボードソロ等の静かな部分で、右チャンネルに若干のノイズが感じられますが、音質的には十分な高音質でご満足いただける1枚だと思います。

Larry Carlton (guitar), Brian Mann (hammond b3 organ), Terry Trotter (fender rhodes piano), Carlos Vega (drums), John Pattitucci (bass), and Lenny Castro (percussion) ◆Tralfamadore Cafe, Buffalo, NY, 19th August 1983 <DISC 1> 01.Strikes Twice 02.Last Nite 03.Tequila 04.Mulberry Street 05.10 PM 06.Brian Mann Solo 07.Upper Kern 08.Radio Announcement <DISC 2> 01.Radio Announcement 02.South Town 03.It Was Only Yesterday 04.Brian Mann Solo 05.Nite Crawler 06.Don't Give It Up 07.Song For Katie 08.Rio Samba 09.Guitar Solo 10.Room 335 11.Radio Announcement
販売中 価格  ¥ 4500

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2007/3/18
□Larry Carlton (1CD-R)
「Larry in B Smith's Rooftop Cafe」

All Blues Records-001 \3,000

10年間所属したMCAレーベルの合併のため、GRPレーベル"移籍"第1弾として1992年に制作された[Kid Gloves]リリース時のNYはB.Smith's Cafeでのライブを収録。

音質は完璧すぎるほどのステレオ・サウンドボード録音で、オフィシャルのライブ盤と比べても遜色ないほどです。演奏内容の方も申し分なく、非常にライブ映えする[Kid Gloves]からの楽曲が奏功した素晴らしいものとなっており、「激しくプッシュしてくるバンド+それに呼応して弾きまくるカールトン」というファンには堪らない内容となっています。

また、前年に亡くなったマイルス・デイヴィスへのトリビュートの意味合いも込められた"So What"も、[Last Nite]収録のバージョンとはかなり異なったアプローチとなっており、興味の尽きないところです。

バンドメンバーは、Matt Rollings(Key)、Dave Carpenter(Bass)、John Ferraro(Dr)。

◆Recorded Live at B Smith's Rooftop Cafe, NY, 23rd October 1992 1 Minute By Minute 2 Sunnymoon for two 3 Oui Oui Si 4 Kid Gloves 5 Emotions Wound Us So 6 So What 7 Blues Impro 8 Room 335 9 Farm Jazz 10 Smiles and Smiles to go
販売中 価格  ¥ 3000

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