以下は最新ニューリリースアイテムです。
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2007/10/30 |
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◆LARRY CARLTON
& STEVE LUKATHER
/ Live At B.B.King Blues Club 【1DVDR】(ND-1175)
*B.B.KING? BLUES? CLUB,New York City,USA June
7 2001(aud-76分)
ソロでの来日公演を終えたばかりの彼が2001年に師匠とも言えるラリーカールトンとともにツアーをした際にニューヨークのB.B.King所有のクラブでパフォーマンスした際の映像です。
オーディエンス収録で画質もそんなには良くはありませんが、会場が小さいのでステージは大きく収録されています。 収録曲は6曲と多くはありませんがギター巧者の二人によるギターバトルは目が離せません。
ジェフ・ベックやジミ・ヘンドリックスのナンバーを弾くラリーカールトンというのも珍しいのではないでしょうか。ギターフリーク必見の映像です。
The Pump/Blues
Force/(It Was) Only Yesterday/Red House/Don’t
Give It Up/Put It Where You Want It Steve Lukather
: Guitars, Vocals Larry Carlton : Guitars Gary
Ferguson : Drums Rick Jackson : Keyboards
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| 2007/11/14 |
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□Larry Carlton
& Robben Ford (1DVD-R)
「On Stage 2007」
Tribal Blast DVD-027 85min. Pro-shot \3,400
Larry CarltonとRobben Fordによる2007年ツアーより、7月にヨーロッパでおこなわれたステージを2公演、ともにオフィシャル級の極上プロショットにて収録。
前半が7/16にスイスで開催されたモントルー・ジャズフェス出演時の映像、後半が7/14にオランダで開催されたノースシー・ジャズフェス出演時の映像となります。
近年のカールトンの活動状況としては、Fourplay等におけるバンドアンサンブル重視でツボをおさえたプレイと、Robben
Fordとの共演等における情熱的で躍動感溢れるギターワークという、ある種対極をなす二つの活動が主たるものとなっていますが、やはり長年のファンであれば"弾きまくる"激しいカールトンを楽しみたいと思うのが自然な感情であり、その意味で本タイトルは十二分に楽しめる必見のリリースといえます。
ラスト「The Prince」(マスターに起因する一瞬の音抜けがあります、ご了承下さい)のソロ回しで果敢にアウトしていく二人の姿は年齢を微塵も感じさせない強烈なもの、またカールトンのソロによる新しい美しいバラード「Goodbye」も素晴しいです。
Larry Carlton (guitar),
Robben Ford (guitar), Travis Carlton (bass),
& Toss Panos (drums) ◆Montreux Jazz Festival,
Switzerland, 16th July 2007 1.Burnable 2.Derrick's
Blues 3.Lateral Climb 4.Goodbye 5.Cold Gold
6.Talk to Your Daughter 7.Blues For Mr. Nobs
◆North Sea Jazz fusion, Ahoy, Rotterdam, Netherlands,
14th July 2007 1.Interview 2.Slightly Dirty
3.Burnable 4.Derrick's Blues 5.The Prince
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| 2007/11/14 |
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□Larry Carlton
(1DVD-R)
「Sapphire Blues 2004 & Tokyo 1991」
Tribal Blast DVD-028 102min. Pro-shot \3,400
カールトンにとって原点回帰とも呼べる内容となったブルーズアルバム『Sapphire Blue』リリース後2004年のライブと、1991年の東京公演をともにオフィシャル級の極上プロショットにて収録。
前半53分が2004年7/8のパリ公演で、『Sapphire Blue』リリースに伴うツアーからの渾身のライブ、ブラスを大フィーチャーした同アルバム収録の非常にライブ映えのする楽曲を中心に、「Minutes
By Minutes」「Smiles And Smiles To GO」等をまじえたキャリアの総決算的な内容となっています。
後半50分弱が1991年8/16におこなわれたプレイボーイ・ジャズフェス東京公演の演奏、「Room
335」をはじめとしたヒットチューン満載のエレクトリック・ステージで、絶望的ですらある困難な状況にも屈することなく強靭な精神力で第一線へと帰ってきたMr.335の姿にファンならずとも涙してしまうこと必至です。
全編デジタル・リマスタリングの施された極上画質&音質、90年代から顕著となった自らのルーツたる"ブルーズ"への渇望をその作品へと投影させることとなった端緒と結実、その両方を一度に映像で確認することが出来るという点でもファンにとっては興味深いリリースといえるでしょう。
◆New Morning, Paris, France,
8th July 2004 with Sapphire Blues Band 1.Friday
Night Shuffle 2.Night Sweats 3.Josie 4.Sapphire
Blue 5.Minute By Minute 6.Smiles And Smiles
To Go 7.Just An Excuse 8.7 For Ya ◆Playboy Jazz
Festival, Tokyo, Japan, 16th August 1991 Larry
Carlton (guitar), Matt Rollings (keyboards),
John Ferraro (drums), Terry McMillan (percussion,
harmonica), & Steve Bailey (bass) 1.Bogner
2.Sunny Moon 3.Minute By Minute 4.Smiles And
Smiles To Go 5.Room 335 6.Blues 7.R.C.M 8.Farm
Jazz 9.Red Hot Poker
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| 2007/5/24 |
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◎LARRY CARLTON
/ROSLYN SEPTEMBER 30, 1978 (BLUE.U-017.1CDR)
\2,800
My Father's Place, Roslyn, New York, USA September
30, 1978
excellent soundboard recording
ラリー・カールトンのソロ活動初期にあたる78年の激レア・ステージが放送用リールからのダイレクト収録で遂に登場!!
数多くのセッションやクルセイダーズでの活動の後に、ワーナーと契約し日本でも大ヒットを記録した『夜の彷佛』からのナンバーを中心に、ワン&オンリーなギター・プレイを最上級の音質で聴ける最高級アイテム!!
彼が日本のギター・キッズに与えた影響がどれほどだったかを再認識できます。大推薦盤!!
Introduction
Room 335
Blues
Don't Give It Up
Rio Samba
(It Was) Only Yesterday > I'm Home
Nite Crawler
Put It Where You Want It
Tight Squeeze
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| 2007/4/28 |
□Larry Carlton
(2CD-R)
「Tralfamadore Cafe 1983」
Tribal Blast-003 \4,500
ファン待望、80年代Larry Carltonのライブが高音質ステレオ・サウンドボードで登場!
1983年8/13、NYのTralfamadore Cafeで行われたライブをディスク2枚にフル収録。『夜の彷徨』で一躍スターダムを駆け上がり、"Mr.335"として飛ぶ鳥を落とす勢いであった80年代前半の若々しいライブ!最高です!
曲間のMCもばっちり収録されており、観客との陽気なやりとりに思わずニヤリとさせられる箇所が多々あります。
演奏内容は、『夜の彷徨』『Strikes Twice』『Sleep Walk』といったワーナー時代のベストヒット的な内容で、Brian
MannとTerry Trotterのダブル・キーボード、そして万能ベーシストJohn Pattitucci、Carlos
Vega & Lenny Castroのリズムセクションという華やかなラインナップによるサポートも80年代を象徴するかのようです。
キーボードソロ等の静かな部分で、右チャンネルに若干のノイズが感じられますが、音質的には十分な高音質でご満足いただける1枚だと思います。
Larry Carlton (guitar),
Brian Mann (hammond b3 organ), Terry Trotter (fender
rhodes piano), Carlos Vega (drums), John Pattitucci
(bass), and Lenny Castro (percussion) ◆Tralfamadore
Cafe, Buffalo, NY, 19th August 1983 <DISC 1>
01.Strikes Twice 02.Last Nite 03.Tequila 04.Mulberry
Street 05.10 PM 06.Brian Mann Solo 07.Upper Kern
08.Radio Announcement <DISC 2> 01.Radio
Announcement 02.South Town 03.It Was Only Yesterday
04.Brian Mann Solo 05.Nite Crawler 06.Don't Give
It Up 07.Song For Katie 08.Rio Samba 09.Guitar
Solo 10.Room 335 11.Radio Announcement
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| 2007/3/18 |
□Larry Carlton
(1CD-R)
「Larry in B Smith's Rooftop Cafe」
All Blues Records-001 \3,000
10年間所属したMCAレーベルの合併のため、GRPレーベル"移籍"第1弾として1992年に制作された[Kid
Gloves]リリース時のNYはB.Smith's Cafeでのライブを収録。
音質は完璧すぎるほどのステレオ・サウンドボード録音で、オフィシャルのライブ盤と比べても遜色ないほどです。演奏内容の方も申し分なく、非常にライブ映えする[Kid
Gloves]からの楽曲が奏功した素晴らしいものとなっており、「激しくプッシュしてくるバンド+それに呼応して弾きまくるカールトン」というファンには堪らない内容となっています。
また、前年に亡くなったマイルス・デイヴィスへのトリビュートの意味合いも込められた"So
What"も、[Last Nite]収録のバージョンとはかなり異なったアプローチとなっており、興味の尽きないところです。
バンドメンバーは、Matt Rollings(Key)、Dave Carpenter(Bass)、John
Ferraro(Dr)。
◆Recorded Live at B Smith's
Rooftop Cafe, NY, 23rd October 1992 1 Minute By
Minute 2 Sunnymoon for two 3 Oui Oui Si 4 Kid
Gloves 5 Emotions Wound Us So 6 So What 7 Blues
Impro 8 Room 335 9 Farm Jazz 10 Smiles and Smiles
to go
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