以下は最新ニューリリースアイテムです。
お気軽にご購入ください。全速力でお手元へとお届けします。
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2010/5/19 |
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MICK TAYLOR
- ASSORTED LIVE TAPES: JAPAN TOUR 1987(6CDR)
Uxbridge 239 \8,800
Live at Live
Inn, Tokyo 3rd April 1987 (2nd show) PERFECT
SOUND(from
Original Masters)
Live at Chicken George, Kobe 4th April 1987
PERFECT SOUND(from Original
Masters)
Live at Electric Ladyland, Nagoya 8th April
1987 (2nd Show) PERFECT
SOUND(from Original Masters)
Live at Live Inn, Tokyo 9th April 1987 (2nd
show) PERFECT SOUND(from
Original Masters)
Live at Live Inn, Tokyo 10th April 1987 (1st
show) PERFECT SOUND(from
Original Masters)
1987年ミック・テイラーの初来日ライブは4月2日の札幌2公演を皮切りに
3日(東京2回)、4日(神戸)、6日(大阪)、8日(名古屋2回)、9日(東京2回)、10日(東京2回)、11日(東京)の合計13公演が行われましたが、本セットはその中から東京3公演、神戸と名古屋の計5公演を、全てこれまで一切出回っていなかったオリジナル・マスターより、全てライン録音に匹敵する超高音質オーディエンス録音で収録しています。
まずディスク1にはツアー2日目の東京初日・4月3日渋谷ライブインでの初登場となるセカンド・ショウを74分収録。冒頭3曲はファーストショウと同じですが、こちらはRed
HouseをやらずにSoliloquyとThe Best That I Can、更にアンコールでファーストショウのGoing
Downの代わりにブルース・ナンバー(ボーカル入り)をプレイしています。
このナンバーは日本ツアー中唯一の演奏であり、ラフな出来栄えながら楽しい聴き所になっています。ディスク2にはツアー3日目の4月4日の神戸はチキン・ジョージでのライブを約一時間収録。
既発6枚組(MP)とは別マスターで、同公演の決定版とされていたMP版と比べても比較にならない程の音の良さ!バランスも非常に良好で言うこと無し。分離感も抜群です。
テープチェンジでカットのあったGiddy Upの冒頭部分のみ既発で補っていますが、この部分だけ音質が落ちますが、それ以外はまさにパーフェクトな音像。
ディスク3&4にはツアー5日目の4月8日の名古屋はエレクトリック・レディ・ランドでのセカンド・ショウを1時間23分収録。こちらも前述の6枚組にも収録された公演で、セットの中でも最も高音質で収録されていたのですが、こちらも驚くなかれ、まるで一枚壁を取り除いたかのようなウルトラ・クリアーなサウンドで収録されており、アップグレードどころか、まるでDATでデジタル録音されたような音像で収録されています。
この音源の存在は多くのマニアを驚愕させることでしょう!!ただし、Stormy Monday
Blues終演後の「前のヤツ座ってくれよ!」の罵声の連呼はMP盤のほうがラウドに録音されていますので、本盤がより前のほうで録音されたのが判ります。大阪で初演されたテイラーとジョン・ヤングの共作
Goin' Southの前には「新幹線で東京から乗ってきた新幹線の中で書いた曲」とMCします。
ディスク5には東京に戻ってからの初日4月9日のライブイン・セカンドショウを73分収録。こちらは同日2ショウを素晴らしいオーディエンス録音で収録したプレス盤が存在しますので、本セットでは最もウィークな音源かもしれませんが、それでもこの優れた録音はマニアには捨てがたいものがあるでしょう。
既発とはまた違ったストレートで聴きやすいクリアーなサウンドは素晴らしく、マニアの諸氏にはぜひ聴いて頂きたい素晴らしい録音が楽しめます。(ちなみに本セットの東京3公演は全てミック・ジャガー88年東京ドーム4枚組セットを録音した名テーパーによるもので、どれも最高グレードのテイクです。)
この日は3曲で某ギタリストのゲスト参加がありました。ディスク6には東京3日目、4月10日ライブインでのファーストショウを80分ギッチリ収録。こちらは既発盤より26分も長く収録。冒頭既発未収のテイラーの「Hello
Good Evening」から収録。
どうもいきなり機材がセットアップされてなかったか、ないしはトラブルがあったようで「ちょっと待ってね」というMC。直後、観客から「頑張って!」という掛け声。音質は最高グレードのまさにパーフェクト・サウンド。
1曲目終了後テイラーがモニターマイクに注文を付け「皆、ちゃんと聴こえてる?」とMC、I
Don't Know終演後、「自分達のやってる音が聴こえない。勘でやるしかないかな。」、Giddy
Up終演後はジョンが「テクニカルな問題が起こってるが・・・これはもう俺達にはどうしようもできないんだよ」とMC。
しかしながら、以降、観客も含め、Rock Me Baby、Red Houseと問題そっちのけでスポンテニアスな演奏でガンガン盛り上がっていきます。
Put It Where You Want Itはテープチェンジでイントロ切れ。Can't
You Hear Me Knockingは既発は4分弱の収録でしたが、本テイクは23分近く収録。各メンバーのソロをフィーチャーした最長の演奏になっています。(ただし、Put
It...とCan't You
Hear...の2曲のみモノラル録音になってしまってるのが残念。)
ラストは再びジミ・ヘンドリックスのカバーでThird Stone From The Sunをサイケデリックに演奏。全公演、完全未発表のマスターを使用した、まさに「尋常ではないレベル」の最高音質で収録。
これをそのままプレスCDで出し直して欲しいというリクエストまで頂くかもしれない質・量ともにマニアの諸氏にご満足頂ける最高レベルのセットに仕上がっております。これはお薦めです。
Disc 1
Live at Live Inn, Tokyo 3rd April 1987 (2nd
show)
1. Opening 2.
Tusks 3. Will It Go Round In Circles 4. Put
It Where You Want
It 5. Soliloquy
6. The Best That I Can 7. Giddy Up 8. Can't
You Hear Me Knocking 9.
Unidentified Blues
Disc 2
Live at Chicken George, Kobe 4th April 1987
1. Opening 2.
Tusks 3. Will It Go Round In Circles 4. Put
It Where You Want
It 5. Red House
6. Giddy Up 7. Can't You Hear Me Knocking 8.
Going Down
Disc 3
Live at Electric Ladyland, Nagoya 8th April
1987 (2nd Show)
1. Opening 2.
Giddy Up 3. Will It Go Round In Circles 4. Stormy
Monday Blues
5. Goin' South
6. Put It Where You Want It
Disc 4
1. Rock Me Baby 2. Can't You Hear Me Knocking
3. Third Stone From The Sun 4.
Going Down
Disc 5
Live at Live Inn, Tokyo 9th April 1987 (2nd
show)
1. Opening 2. I Don't Know 3. Put It Where You
Want It 4. Stormy Monday
Blues 5. Statesboro Blues
6. Hot Water Music 7. Goin' South 8. Can't You
Hear Me Knocking 9. Rock Me
Baby
Disc 6
Live at Live Inn, Tokyo 10th April 1987 (1st
show)
1. Opening 2. Tusks 3. I Don't Know 4. Giddy
Up 5. Rock Me Baby 6. Red House
7. Put It Where You Want It 8. Can't You Hear
Me Knocking 9. Third Stone
From The Sun
Mick Taylor
- Guitar Jon Young - Keyboards & Vocals
Wayne Hammond - Bass
Mike Cullen - Drums
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| 2010/3/31 |
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MICK TAYLOR
- STILL BREAKING DOWN(2CDR)
Uxbridge 222 \6,400
Live at Huntingdon
Hall, Worcester, UK 27th February 2010 PERFECT
SOUND(from Original Masters)
2010年2月27日、イギリスはワーセスターのハンティンドン・ホールにて単発的に行われたチャリティ・コンサートをサウンドボード録音に迫る超高音質オーディエンス録音で2時間13分に渡って完全収録。
先のクラプトン・ベックのロンドンO2ライブを抜群の高音質で録音したイギリス在住のテーパーのマスターによるもので、本盤も氏の録音したマスターDATをダイレクトに使用しています。聴いて頂ければ一発でお分かり頂けると思いますが、オーディエンス録音としては究極のレベルの音で録音されており、テイラーの放つ味わい深いプレイの数々を、これ以上は考えられないようなリアルかつウルトラクリアーなサウンドで楽しむことができます。
昨年の日本ツアーでもお馴染みの近年不動のラインアップによるガッチリしたグルーブ感溢れる高品質な演奏は、終始聴き応え満点。この日の珍しくYou
Gotta Moveからコンサートをスタート。ライブは2部構成で行われており、セットの大半はお馴染みのナンバーですが、耳新しいナンバーとして、第二部のオープニングでは(ディスク2の6トラック目に収録)デニー・ニューマンのボーカル・ギターをフィーチャーしたSlow
Down、更にはストーンズでもお馴染みのStop Breaking Downを中盤に演奏を演奏し、それぞれが素晴らしい聴き所になっています。
12分に及ぶ熱演が楽しめるYou Shook Meの2人のリードによるそれぞれのロング・ブルース・ソロは絶品で、この日のピークとも言える素晴らしい盛り上がりを堪能できます。ライブの第二部はアンコールのNo
Expectationsを含み1時間23分もの熱演を聴くことができ、テイラーもバンドも非常に好調な演奏を聴かせてくれます。
イギリスの小さな教会のようなホールで演奏されたレア・ライブをここまで高品質なサウンドで録音したテイクが日本から発信されることに、世界中、特にイギリスのファンは驚くのではないでしょうか。オリジナル・マスターよりたっぷりと楽しめる、近年のテイラーのライブ盤の中では特に注目に値する高品質なライブ盤が登場です。
Disc 1
1. Intro. 2. You Gotta Move 3. Twisted Sister
4. Late At Night 5. Fed Up With The Blues
6. Slow Down
Disc 2
1. Stop Breaking Down 2. Blind Willie McTell
3. Burying Ground 4. Giddy Up 5. You Shook Me
6. Can't You Hear Me Knocking 7. No Expectations
Mick Taylor - Guitar & Vocal Max Middleton
- Keyboards Jeff Allen - Drums
Kuma Harada - Bass Denny Newman - Guitar &
Vocal
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| 2010/2/12 |
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■MICK TAYLOR
/JUMPING JACK BLUES(2CDR) \4900
《 PROJECT ZIP 》
60年代後半から70年代にローリング・ストーンズのギタリストとして活躍したミック・テイラーの92年UKツアーより2月11日サウスポート公演をサウンドボード音源で初収録!
バンド・メンバーはスノーウィー・ホワイトやズート・マネーといったブリティッシュ・ロック界の重鎮たちも参加。ジョン・メイオール仕込みのブルース・ナンバーからストーンズ・カバー「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」や「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」も披露しています。
実力派ギタリスト、ミック・テイラーの力量を伝える大推薦タイトルです!
DISC ONE:01. Instrumental
jam/02. I Wonder Why/03. Laundromat Blues/04.
Stranger In This Town/05. Red House/06. Goin'
South
DISC TWO:01. Promised Land (Zoot Money on vocal)/02.
You Gotta Move/03. Little Red Rooster/04. Can't
You Hear Me Knocking/05. Boogie Man
06. Jumping Jack Flash
Soundboard Live At Southport Theatre,Southport,
England february 11th 1992
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| 2009/8/26 |
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MICK TAYLOR
- LONE STAR CAFE 1987(2CDR)
Uxbridge 112 \6,400
Live at Lone
Star Cafe, New York City, USA 11th December
1987 1st & 2nd Show TRULY AMAZING SOUND
1987年12月に4日間行われたニューヨークはローン・スター・カフェでのライブより、初日12月11日のライブを超高音質オーディエンス録音でそれぞれ完全収録。
驚くほどにクリアーかつダイレクトなサウンドで収録されており、この音で聴ける1987年末のテイラーのステージは全編、聴き所満載です!
楽音に比べ、ボーカルがやや小さめですが、とにかく音質が素晴らしく、エッジの効いたテイラーのソロプレイがしっかりと捉えられており、殆どストレス無く聴き入ることができます。ファーストショウはオープニングにいきなりLeather
Jacketを演奏。流れるようなメロディと爽快なフレーズに満ちた素晴らしい演奏を楽しむことができます。
2曲目のGiddy Upに続いて、珍しいドリフターズのカバーSave The Last
Dance For Meをプレイ。前半の聴き所のひとつになっています。
Red HouseではサポートギタリストのShayne Fontayneとソロを分け合いながら、見事なブルースプレイで聴き手を大いに感動させてくれます。14分近い熱演のGoin'
Southでは卓越した技術を擁するバックメンバーの素晴らしいソロ演奏が次々と披露されます。
Blues In The Morningに続いてはBlind Willie McTellとCan't
You Hear Me Knockingを演奏し、1時間8分に渡ってたっぷりと楽しませてくれます。セカンドショウはファーストショウでは演奏されなかったお馴染みのオープニング・インストナンバーTusksからスタート。曲順をがらりと変えてきており、サプライズ曲はないものの、こちらは1時間3分に渡って聴き所満載の素晴らしい演奏をたっぷりと堪能することができます。
おそらくファーストショウと同じ録音者によるもので、ファーストショウ同様に全ての楽音がクリアーに収録されています。ボーカルがやや遠目なのは相変わらずですが、とにかく音質が素晴らしいのでストレス無く、この時期の貴重かつ高品質なライブを堪能することができます。
ややフュージョン寄りの演奏も目立った1987年4月の来日とは違い、ブルース色を強めたこの時期のミック・テイラー・バンドの高品質な演奏は間違いなくファン必聴です。
Disc 1: 1st Show
1. Leather Jacket 2. Giddy Up 3. Save The Last
Dance For Me 4. Red House 5. Goin' South
6. Blues In The Morning 7. Band Introduction
8. Blind Willie McTell
9. Can't You Hear Me Knocking
Disc 2: 2nd
Show
1. Tusks 2. Leather Jacket 3. Blind Willie McTell
4. Goin' South 5. Red House 6. Giddy Up
7. Can't You Hear Me Knocking
Mick Taylor - Guitar & Vocal Max Middleton
- Keyboards Wayne Hammond - Bass
Mike Cullen - Drums Shayne Fontayne - Guitar
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| 2009/7/15 |
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MICK TAYLOR
- LIVE AT OSAKA 2009(2CDR)
LIVE AT OSAKA -2ND STAGE- APRIL 18TH 2009
ミック・テイラーの2009年来日公演より、4月18日大阪公演(2ndステージ)を完全収録盤です。
2ndステージは余程調子が良かったのか、今ツアー最長となる1時間40分に渡る、驚きの弾きまくりパフォーマンスでした。各曲で約10分近いジャムパートが挿入され、マイルスやレイチャールズ、「ALL
ALONG THE WATCHTOWER」や「LAYLA」のフレーズなども飛び出し、聴き応え満点です!
ラストの「CAN'T YOU HEAR ME KNOCKING」は、イントロのフレーズから直ぐさまスリリングなジャムパートへと突入し、ラストは大爆発&大盛り上がりのプレイで幕を閉じております!
今ツアーのハイライト・ステージを極上音質にて収録した本作は必聴です。
DISC-ONE
1.BEFORE THE SHOW
2.SECRET AFFAIR

3.TWISTED SISTER

4.LATE AT NIGHT

5.LOSING MY FAITH
6.FED UP THE BLUES
DISC-TWO
1.BURYING GROUND
2.YOU GOTTA MOVE *
3.BLIND WILLIE MCTELL **
4.CAN'T YOU HEAR ME KNOCKING
5.AFTER THE SHOW
(TOTAL TIME:102 MIN)
*INC:IN A SILENT WAY/LONELY AVENUE
**INC:ALL ALONG THE WATCHTOWER/LAYLA
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| 2009/8/1 |
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□Mick Taylor
(1DVD-R)
「Mr. Country Honk」
Dead Flowers DVD-063 87min. Pro-shot \3,000
Mick Taylorの新旧プロショット・ライブ映像を2ソース、いずれも高画質の放送用マスターよりデジタル・リマスタリング収録。
まず前半が2009年3/28にドイツのボンでおこなわれた最新ライブで、超高画質のデジタル放送マスターより収録した極上クオリティのアイテムです。
まだ記憶に新しい09年来日公演の直前におこなわれたステージということで、ファンにとっては文字通りの必見映像といえるのではないでしょうか?
一方、後半は1997年5/3にレヴァークーゼンでおこなわれたライブ、こちらも近年のデジタル再放送に用いられたマスターを使用しており素晴しいクオリティです。
現在と比べるとかなりスリムで若々しいテイラーの姿はそれだけでも見る価値あり、「Blind
Willie〜」では「Layla」のリフが飛び出すほどのノリノリぶりです!合計約1時間半、最高の画質と音質でテイラーのギタープレイとヴォーカルを堪能できる素晴しいアイテムです!
◆Harmonie, Bonn, Germany
28th.March.2009
1.Twisted Sister 2.Alabama 3.Blind Willie McTell
4.Interview 5.Can't You Hear Me Knocking 6.No
Expectations ◇Personnel; Mick Taylor (vocals,
guitar), Denny Newman (guitar, backing vocals),
Michael Bailey (bass, backing vocals), Max Middleton
(piano), & Jeff Allen (drums) ◆Forum Leverkusen,
Germany, 3rd.May.1997 1.Going South 2.Interview
3.I Wonder Why 4.Interview 5.Can’t You Hear
Me Knocking 6.Interview 7.Blind Willie McTell
◇Personnel; Mick Taylor (vocals, guitar), Robert
Ahwai (guitar), Hillary Briggs (keyboards),
Michael Bailey (bass), & Jeff Allen (drum)
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| 2009/7/15 |
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MICK TAYLOR
with TONKY BLUES BAND
- MADRID 2001(1CDR)
Uxbridge 113 \4,200
Live at Clamores, Madrid, Spain 23rd December
2001 PERFECT SOUND
2001年12月、クリスマスタイム直前に、スペインに飛んだミック・テイラーは、1995年にゲストプレイヤーとしてアルバムにも参加しているトンキー・ブルース・バンドとライブツアーを行います。本盤は、12月19日にラ・コルナ、そして12月22日と23日の両日、マドリッドのクラモレスにて行った3回のライブのうち、最終日マドリッド公演2日目を72分に渡って超高音質オーディエンス録音で完全収録しています。
音質は最高クラスでサウンドボード・レベルと断言しても全く問題ない極上音質で収録されており、まさにこのツアーのみのレアな布陣による高品質なブルースライブを堪能できます。バンドはテイラーとともに冒頭から18分のブルースジャムを披露します。いつものカッチリした演奏を聞かせるバックメンバーの演奏とは全く違う、よりスポンテニアスな躍動感に満ちた演奏は素晴らしく、バンドに触発されたテイラーも各所で味わい深い絶妙のソロプレイを連発します。
2曲目はAll Along The Watchtowerで、通常この曲はGoing Southのなかでインストで演奏されることが多いのですが、この日は自らの歌入りでフルで演奏しており、大変貴重なテイクになっています。収録曲は6曲と少なめに感じますが、一曲ごとの演奏が長く内容的にも充実しており、通常のソロライブ以上にテイラーの魅力を堪能することが出来ます。
お馴染みのFed Up With The Blues、You Shook Meに続いてはロックンロールジャムでテイラーがCarolの一節を歌います。ラストはCan't
You Hear Me Knockingが演奏されます。音質・価値・内容、全てが一級品のコレクターには堪らない逸品です。
1. Jam 2. All Along The
Watchtower 3. Fed Up With The Blues 4. You Shook
Me
5. Rock 'n' Roll Jam/Carol 6. Can't You Hear
Me Knocking
Mick Taylor - Guitar & Vocal Tonky De La
Pena - Guitar & Vocal Lucas Frasca - Keyboards
Adrian Costa - Guitar Paul Ras-Roti - Bass J.
Marsa - Drums Marcos Cola - Harmonica
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| 2009/7/15 |
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MICK TAYLOR
- IN EUROPE 2009(DVDR)
IMPORT TITLE \3,400
Live at Muhle,
Hunziken, Switzerland 13th March 2009 PRO-SHOT
BEST VERSION (NOT from download)
Live at Harmonie, Bonn, Germany 28th March 2009
PRO-SHOT BEST VERSION (NOT from download)
2009年3月13日のスイスのHunzikenと3月28日のドイツのBonnでのテレビ放送ライブを超高画質収録。インターネットからダウンロードされた同内容の映像が出回っていますが、本盤は、独自に入手したデジタル・マスターを使用しており、画質・音声ともに最良のクオリティで収録しています。
4月の来日公演の一ヶ月前のライブであり、日本公演以上にのびのびと聴き応え満点のギタープレイを展開するミック・テイラーの勇姿をアップシーンを多用した超高品質なマルチ・カメラのプロショットで捉えています。
マックス・ミドルトンを始めとする来日公演でもお馴染みのバックメンバーに加え、このツアーではベースはマイケル・ベイリーが担当しています。マイケルの卓越したセンス抜群のベースプレイは本当に素晴らしく、ジェフ・アレンとともに、どの曲でも見事なグルーブを作り出し、聴き手を大いに楽しませてくれます。Goin'
Southでのベースソロは誰もが見入ってしまうことでしょう。
スイス公演に収録された珍しい選曲のPeople Get Readyではサイド・ギターのデニー・ニューマンが見事なギターを聴かせます。計4箇所にインサートされたインタビューですが、内容も面白く、英語もわかりやすいので、誰もが楽しく見ることができます。映像の画質は両番組テイクとも究極に素晴らしく、演奏内容も非常に高品質なものです。
定番曲ばかりの収録ながら、嬉しいことに楽曲の被りはNo ExpectationsとCan't
You Hear Me Knockingのみで、後はそれぞれ違うナンバーを収録しているのも実に嬉しいポイントです。
(HunzikenはLate At Night、Burying Ground、You Gotta
Move、Goin' South、People Get Ready、BonnはTwisted
Sister、Alabama、Blind Willie McTellを収録。)卓越した技術に裏打ちされた味わい深いギタープレイで世界中のファンを魅了し続けるミック・テイラーの最新ショウを合計2時間2分に渡って最高品質のプロショット映像で捉えた、全てのテイラー・ファン必携盤が登場です。
Live at Muhle, Hunziken,
Switzerland 13th March 2009
1. Late At Night 2. Interview #1 3. Burying
Ground 4. You Gotta Move 5. Goin' South 6. Interview
#2 7. People Get Ready 8. No Expectations 9.
Interview #3
10. Can't You Hear Me Knocking 11. Member Introductions
Live at Harmonie, Bonn, Germany 28th March 2009
1. Twisted Sister 2. Alabama 3. Blind Willie
McTell 4. Interview 5. Can't You Hear Me Knocking
6. Member Introductions 7. No Expectations
Mick Taylor - Guitar, Vocal Max Middleton -
Keyboards Jeff Allen - Drums
Michael Bailey - Bass Denny Newman - Guitar
PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 122min.
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| 2009/6/29 |
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■MICK TAYLOR
/TOURING EUROPE 2009(1DVDR) \3200
《 VIDEOSMASH 》
先ごろの来日公演が記憶に新しいミック・テイラーの2009年最新ヨーロッパ・ツアーからスイス及びドイツ公演をTV放送より収録。
3月13日スイスでのライブと3月26日ドイツ・ボンでの公演を収録しておりストーンズ・ナンバー「ノー・エクスペクテーション」や「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」さらにディラン・カバーそして「ピープル・ゲット・レディ」等を貴重なインタビューをはさんで120分たっぷりとお楽しみ頂けます。
60年代からブルース・ブレイカーズ、ストーンズと輝かしいキャリアを重ねたミック・テイラー入魂のギター・プレイが必見の最新ライブ映像です!
MUSIC NIGHT - swiss TV
2009:01. Late At Night/02. Backstage Interview
pt.1/03. Burying Ground/04. You Gotta Move/05.
Goin' South/06. Backstage Interview pt.2
07. People Get Ready/08. No Expectations/09.
Backstage Interview pt.3/10. Can't You Hear
Me Knocking
TV Live at Hunziken, Switzerland 13th March
2009
ROCKPALAST CROSSROADS - german TV 2009:11. Twisted
Sister/12. Alabama/13. Blind Willie McTell/14.
Backstage Interview (by Rembert Stiewe)
15. Can't You Hear Me Knocking/16. Band introduction/17.
No Expectations
TV Live at Bonn, Germany 28th March 2009 TOTAL:122min.
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| 2009/6/10 |
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MICK TAYLOR
- AMBLER BLUES(1CDR)
Uxbridge 101 \4,200
Live at The
Cabaret, Ambler, Pennsylvania, USA 11th December
1989 TRULY
AMAZING SOUND
1989年10月から12月にかけて行ったUS&カナダ・ツアーより、ツアー後半の12月11日、ペンシルバニア州アンバー公演を約75分に渡って完全収録。
記録でもサウンドボード録音と表記されているほどの完璧なステレオ・マイク録音で収録されたこの時期の決定版音源(恐らく会場側の備え付きマイクで録音されたものだと思われます)。同年7月の来日公演からセカンドギターが現ストーンズのサポート・ギターのブロンディ・チャップリンに変わっており、またキーボードもマックス・ミドルトンからジョエル・ダイモンドに変更になっており、このラインアップでのライブ音源は珍しく、しかも音質はトップクラスですので、間違いなくファン必聴です。
オープニングのLaundromat Bluesに続いて、Leather Jacketをライブ披露。この曲がここまで最高音質で聴けるのは嬉しいことです。3曲目にはブロンディのボーカルをフーチャーしたSemolina。以降、ブルースを軸とした高品質な演奏をたっぷりと堪能することができます。
テクニカルなプレイヤーの魅力が爆発する17分に及ぶGoin' Southも聴き応え満点。Hideawayを軸とするインストプレイも最高です。現在、存在しているマスターテイクは約半音遅いので、正確にピッチを調整した結果、本ヴァージョンはそれより約3分短くなっています。
また前半部、偏っていたステレオ・バランスを適度に調整。最初から最後まで、安定したライン録音に匹敵する最高音質で、この時期の貴重なライブに触れることができます。
1. Laundromat
Blues 2. Leather Jacket 3. Semolina 4. Blues
In The Morning 5.
Goin' South
6. Member Introductions 7. Hideaway 8. Blind
Willie McTell 9. You Gotta Move
Mick Taylor
- Guitar & Vocal Blondie Chaplin - Guitar
& Vocal on Semolina
Joel Diamond - Keyboards Wilbur Bascomb - Bass
Eric Parker - Drums
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| 2009/5/20 |
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MICK TAYLOR
- KAWASAKI 1989(2CDR)
Uxbridge 091 \6,400
Live at Club
Citta, Kawasaki, Japan 8th July 1989 GREAT/AMAZING
SOUND
1989年、2度目の日本ツアー最終日、7月8日川崎公演を高音質オーディエンス録音で1時間30分に渡って完全収録。若干ヒスノイズはあるものの、音像そのものはクリアーに収録されており、ストレスなくライブを堪能することができます。
イントロの「Good Evening Kawasaki, Please welcome
from New York City...」のアナウンスから収録。音質は冒頭より良好ですが、音質は2曲目のLaundromat
Bluesでややアップします。それでも若干、こじんまりした音像ですが、分離感豊かなサウンドで収録されており、食い足りなさはありません。
3曲目で人気曲Leather Jacketをプレイ、ファンを大いに喜ばせてくれます。Leather
Jacketが日本で演奏されたのはこのツアーのみですので、このライブテイクは貴重です。1987年の初来日公演はバンド全体が若干、フュージョンがかった演奏でしたが、この89年のツアーではよりブルース主軸の演奏を披露、盟友マックス・ミドルトン、ジェフ・ベックの「Wired」でもお馴染みのウィルバー・バスコムら卓越した技術を擁するメンバーと共に、聴き応え満点のライブを展開しています。
この年のライブCDは過去に一切発売されなかったので、今回のタイトルは熱心なテイラー・ファンにとっては嬉しいリリースになるのではないでしょうか。
Little Red Rooster、You Gotta Move、そしてJumping
Jack Flashと3曲のストーンズがらみの曲を演奏、テイラーの来日公演の中で、最も充実したセットが楽しめる1989年日本ツアーからの待望のライブ盤がリリースです。
Disc 1
1. Intro. 2. I Wonder Why 3. Laundromat Blues
4. Leather Jacket 5. Little Red Rooster 6. Red
House 7. Goin' South
Disc 2
1. You Gotta Move 2. Stranger In This Town 3.
Boogie Man 4. Jumping Jack Flash
Mick Taylor - Guitar & Vocal Max Middleton
- Keyboards Shayne Fontayne - Guitar
Wilbur Bascomb - Bass Eric Parker - Drums
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| 2009/2/13 |
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■MICK TAYLOR
/SWISS MADE LIVE(1DVDR) \3500
《 V JAM 》
2009年待望の来日公演が実現するミック・テイラーの貴重なTVライブ映像が登場!
95年スイス・ジュネーヴのアーサーズ・クラブでのTVショウ・ライブでピンク・フロイドでお馴染みのスノーウィ・ホワイトとのギタリスト共演を果たしたファン必見のライブ映像です。
20分以上に渡って展開されるストーンズの「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」など70年代ストーンズを支えたミック・テイラーのギター・プレイが存分に発揮された大推薦のレア・ライブ映像をお楽しみください!
01. Introduction / You
Gotta Move/02. I Wonder Why/03. You Shook Me/04.
Judgement Day/05. Little Wing/06. Can't You
Hear Me Knocking
Live At Arthur's Club, Geneva, Switzerland April
4th 1995 74min.
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| 2008/10/1 |
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MICK TAYLOR
- BOOM BOOM BLUES(2CDR)
Uxbridge 002 \6,200
Live at Boom
Boom Club, The Borough Sports Ground, Sutton,
England 30th
August 2008 TRULY AMAZING SOUND(from Original
Master)
2008年8月30日にイギリスのサットンのライブハウス「ブーム・ブーム・クラブ」で単発的に行なわれたライブを超高音質オーディエンス録音で完全収録。
トレーダー間でも一切出回っていないオリジナルDATマスターを使用したファン必携盤。メンバーはマックス・ミドルトン、ジェフ・アレンらおなじみの面々で、息のあったグルーブ感いっぱいの最高の演奏を聴かせてくれます。
緩急の効いた流れるような見事なソロをキメまくるテイラーのパフォーマンスはファン必聴。録音者によると、会場は非常に小さなクラブだったとのことですが、サウンドが驚くほどに素晴らしく、全ての楽器音、味わい深いテイラーのボーカルもウルトラ・クリアーに収録されており、ファンは至福の1時間30分を楽しむことができます。Losing
My Faithでアンプノ
イズが走り驚きますが、トラブルは一瞬だけです。
Blind Willie McTellでのLaylaのリフも飛び出すロングソロは圧巻。ラストはお馴染みストーンズのCan't
You Hear Me KnockingとNo Expectations 。今年は単発的なゲスト出演ばかりで、5月のロンドンでのブルース・サミットを除けば、「ミック・テイラー・バンド」としてのライブは7月12日のフェスティバル出演とこの日のみですので、おそらく世界中のテイラー・ファンにとっては「この日の録音が存在していたのか!?」という驚くの声と共に、とても嬉しい一枚になることでしょう。
内容・音質、最高の一枚。必聴の最新ライブ盤が登場です。
Disc 1
1. Introduction 2. Secret Affair 3. Twisted
Sister 4. Losing My Faith 5.Fed
Up With The Blues 6. Late At Night
Disc 2
1. Slow Down 2. Burying Ground 3. Blind Willie
McTell 4. Member Introduction
5. Can't You Hear Me Knocking 6. No Expectations
Mick Taylor
- Guitar & Vocal Max Middleton - Keyboards
Kuma Harada - Bass
Jeff Allen - Drums Denny Newman - Guitar
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| 2007/10/20 |
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● MICK TAYLOR&SNOWY
WHITE (1DVD-R)
「SWITZLAND 1995」
BPR - 016 PRO-SHOT 74MIN \3,000
ミック・テイラー&スノーウィー・ホワイト、1995年4月4日スイスでのライブをプロショット映像にて収録。
ローリング・ストーンズ、ジョン・メイオール&ブルーズ・ブレイカーズ、ボブ・ディランといった自身の歴史的競演を経てたどり着いたミック・テイラーの音楽の人生観がラフに垣間見れる、ライブ映像です。流れるようなブルース・フレージングが再認識できるおすすめの1枚です。
Arthur`s Club, Geneva,
Switzland, 4th April 1995
Mick Taylor:
00) Announcement by Snowy White 01) You Gotta
Move 02) I Wonder Why 03) You Shook Me
Snowy White:
04) Judgement Day 05) Little Wing
Mick Taylor & Snowy White:
06) Can`t You Hear Me Knockin` (instrumental
version)
Personal:
Mick Taylor: Vocals, Guitar Snowy White: Vocals,
Guitar John "Rabbitt" Bundrick: Keyboards
Kuma Harada: Bass Jeffrey Allen: Drums
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| 2007/6/27 |
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◆MICK TAYLOR
/ Taylormade - Video Collection 1968-2003-
Featuring John Mayall, Rolling Stones,Mike Oldfield,
Steve Hillage, Jack Bruce,Carla Bley, Chris
Jagger & More! OUTRACK OKVD-014 PRO/AUD
131 min 【1DVDR】
ストーンズ参加後は、現在も求道的に自らのブルースを探求し続けるミックテイラーですが、やはり長いキャリアの中でも一番輝かしかった1970年前後の活動を措いて彼を語ることは出来ません。
ストーンズ期はモチロン、マイク・オールドフィールドとの長いセッション、90年代にブルース・テイラー・ブレイ名義で公式リリースとなったCDではカットされた"Without
A Word"も漏れなく収録したUKスタジオ・ライヴなど多岐に渡る活動の歴史を凝縮したテイラー・ファン必見のアイテム!
WITH JOHN MAYALL'S BLUESBREAKERS
FIRST USA TOUR JAN-FEB 1968 TRAILER 01. First
USA Tour 1968 Documentary WITH THE ROLLING STONES
#1 HYDE PARK FOOTAGE, LONDON, COCKPIT AREA,
05-JULY-1969 02. Mercy Mercy 03. Stray Cat Blues
04. No Expectations WITH THE ROLLING STONES
#2 MARQUEE CLUB, LONDON, 26-MAR-1971 05. Ladies
And Gentlemen 1971 Footage Incl. Live With Me,
Midnight Rambler, & Brown Sugar WITH THE
ROLLING STONES #3 US TOUR REHEARSAL FOOTAGE,
RIALTO THEATER, MONTREUX, SWITZERLAND, 18-MAY-1972
06. Intro - Tumbling Dice #1 07. Tumbling Dice
#2 08. Bluesberry Jam 09. Shake Your Hips 10.
John's Jam WITH MIKE OLDFIELD 2ND HOUSE, LONDON,
BBC STUDIOS, 30-NOV-1973 11. Tubular Bells Part
One & Two WITH THE JACK BRUCE BAND OLD GREY
WHISTLE TEST, LONDON, BBC STUDIOS, 06-JUN-1975
12. Interview13. O.G.W.T. Intro14. Morning Story15.
Keep It Down16. Pieces Of Mind 17. One 18. Band
Intro - Spirit 19. Without A Word 20. Smiles
And Grins - Outro BONUS TRACK : AUDIENCE SHOT
WITH CHRIS JAGGER HIPPODROME, MARCQ-EN-BAROEUL,
FRANCE, 21-JUN-2003 21. I Can't Hold Out - Talk
To Me Baby
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| 2007/6/14 |
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# MICK TAYLOR
SOLDOUT!
/ FILM HISTORY(1DVDR) \3,400
ミック・テイラーの代表的な演奏を集めたベストなコンピレーション登場。ジョン・メイオールとのブルース・ブレイカーズでのツアー・ドキュメントに続きストーンズのハイドパークなど若きテイラーのギターがハジケます。
ストーンズ脱退後のセッションで外せないのがマイク・オールドフィールドとのチューブラベルズのスタジオではないでしょうか、幻想的な音楽に幻想的な映像をプラスしたこのセッションは視覚的にもベストです。次には75年のジャック・ブルースとの「OLD
GREY WHISTLE TEST」を収録、当時流行りのフュージョンにテイラーのギターがマッチしてテイラーの実力を知るには最高の映像です。
最後はボーナス的な収録としてクリス・ジャガーとのライヴをオーディエンス収録。全ての映像が高画質でファン必携のアイテムです。
MICK TAYLOR with JOHN
MAYALL
1. Bluesbreakers 1958 - Trailer
MICK TAYLOR and THE ROLLING STONES
2. Mercy Mercy 3. Stray Cat Blues 4. No Expectations
5. The Marquee Trailer 1971
MICK TAYLOR with MIKE OLDFIELD
6. Tubular Bells Live 1973
MICK TAYLOR & THE JACK BRUCE BAND
7. Interviews 8. Morning Story 9. Keep It Down10.
Pieces Of Mind 11. One / You Bumed The Tables
On Me 12. Sprit 13. Smiles And Grins
MICK TAYLOR live with CHRIS JAGGER
14. I Can'T Hold Out / Talk To Me Baby
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| 2005/9/13 |
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■ MICK TAYLOR
/ NEWYORK CONNECTION(2CDR)
MIDNIGHT DREAMERレーベル \6,200
LIVE AT MY FATHER'S
PLACE, NY 1987
言わずと知れたストーンズ二代目ギタリストであったミック・テイラーの87年ソロ・ライブがサウンドボード音源で登場!
有名クラブのマイ・ファーザース・プレイスで行われたライブを最新ミックス&リマスターで収録した必聴盤!!
87年1月31日、ニューヨーク郊外のマイ・ファーザース・プレイスで行われたライブをコンプリート収録したものでステレオ・サウンドボード音源にオーディエンス・ノイズを合わせて臨場感溢れるライブ・サウンドを完全再現。
楽器の分離がはっきりしているが迫力に欠けるボード音源にオーディエンス・テープをミックスすることで生々しいライブ音源でコンサートが甦ります。お得意のブルース・ナンバー「レッド・ハウス」や本家ストーンズに先駆けてライブ披露した「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」さらにジミヘンの「サード・ストーン・フロム・ザ・サン」までギタリスト、ミック・テイラーの実力をたっぷりと聞き込めるファン必聴の優良ライブ音源です!音質・内容ともに大推薦!!
DISC ONE: 01
TUSKS 02 PUT IT WHERE YOU WANT IT 03 WILL IT
GO ROUND IN CIRCLES 04 RED HOUSE 05 GIDDY UP
06 HOT WATER MUSIC
DISC TWO: 01
I DON'T KNOW 02 GOING DOWN 03 ONE STEP AT A
TIME 04 CAN'T YOU HEAR ME KNOCKING ? 05 3RD
STONE FROM THE SUN
LIVE AT MY FATHERS
PLACE , ROSLYN , NY january 31st 1987
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| 2005/8/4 |
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MICK TAYLOR
- Time Waits For No One(1CD)
プレスCD \4,100
Recorded
on Nov. 24, 2001 at Radio 192 studio With ERWIN
NIJHOFF on
Vocals.Broadcast Nov. 26 & Dec. 3, 2001
2001年、MickTaylorのドイツFM放送音源がついに登場です。
この音源は、何と言ってもSTONES脱退後、はじめてあの「Time Waits For
No
One」をプレイしたという奇跡とも言える出来事で、テイラーファンの間でも、近年最も注目されていたものです。
このセッションの経緯に関する詳しい資 料がありませんが、今回競演しているドイツ人
ミュージシャンのErwin Nijhoffの依頼によるものと思われます。演奏形態として、ジャケット写真からも分かるとおり、Erwin
Nijhoffと二人だけで、スタジオ・セッションの形式で録音され、Taylorは珍しくアコースティック・ギターを使用しています。
また、ヴォーカルも交互にとっています。取り上げている曲は「Time Waits For
No One」のほか「Dead Flowers」「I Got The Blues」「Sister
Morphine」「No Expectations」とSTONESの曲だけで構成されており、いわばSTONES
TRIBUTE+UNPLUGGED的な内容になっています。このことから、 STONESの「STRIPPED」を意識したセッションという見方も出来
ますが、真相は定かではありません。
Erwin NijhoffのSTONESカヴァーレコーディングにTaylorのサポートを仰いだと
いうのが一番妥当な説と思われます。実際の放送もどのような形 式だったのか不明ですが、この音源は、Guitar
Tuningからそのまま曲に入ったり、曲の途中で中断してやり直したりし
ているところから、おそらく、スタジオで演奏されたものをすべて録音し、その 中から編集して放送したと予想されます。
また、そのことからも、エアチェックではないマスター音源と思われます。各テイクについてですが、Guitar
Tuning 部分では、1,5,6で「Time Waits」のフレーズを弾いて「Waiting
On A Friend」を彷彿とさせたり、「You Gotta Move」のイントロと思いきや「I
Got The
Blues」であったり、ブルース・ナンバーらしきを弾いたりしています。「Dead Flowers」は6テイク、「I
Got The Blues」「Sister Morphine」「No Expectations」は1テイク、そして「Time
Waits For No One」は3テイクです。最後のインタビューは、そのまま放送されたものと思われます。
「Dead Flowers」の14から17までは再三中断し話しかけるシーンがあり、どうもTaylorがErwin
Nijhoffに曲を教えているように聞こえます。13の「Dead Flowers」は完奏してスタジオ内で拍手が起きます。「Time
Waits For No One」の3テイクは、18、20が完奏しこちらも拍手が起きます。原曲の無情感の中に流れる美しい旋律のギターソロとは、まったく別のアプローチを
行ったアコースティック・ヴァージョンの 「Time Waits For No One」の新解釈が誕生した歴史的瞬間といっても過言ではないでしょう。
そして、 何よりもTaylor本人がこの曲と向き合ったことがTaylorファ ンにとって、も嬉しい事といえます。MickTaylor
のSTONES脱退のきっかけとなり、インタビュー等でも禁句的な扱いで、2度とプレイするこ
とはないとまで言われていた「Time Waits For No One」を演奏した記念すべ
き音源を是非堪能してください。海外より限定プレスCDにて入荷しました。
Guitar Tuning/Sister
Morphine/Dead Flowers 1/Guitar Tuning
Guitar Tuning/Guitar Tuning/I Got The Blues/Guitar
Tuning
Guitar Tuning/No Expectations/Guitar Tuning/Dead
Flowers 2
Dead Flowers 3/Dead Flowers 4/Dead Flowers 5
-unfinished
Dead Flowers 6 -unfinished/Time Waits For No
One 1
Time Waits For No One 2 -unfinished/Time Waits
For No One 3
Mick Taylor Interview -By Peter Schavemaker
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| 2005/3/9 |
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MICK TAYLOR - It Hurts
Me Too(2CDR)
TRIALレーベル \5,700
Live at Showcase
Club, Commack, Long Island, New York, USA 28th
May 1988 STEREO SBD
ミック・テイラーの1988年4月から6月にかけて始まったUSA、CANADAツアーから5月28日NYでのクラブハウスでのライブをステレオサウンドボードで初登場完全収録です。
この時期のライブ音源は、今まで出回っておらず、テイラーがちょうどフュージョン系からブルースへの移行時期であり、自分の音楽的方向性を模索していることがうかがえます。セットリストも意図的にブルースナンバーで固められており、87年の初来日直後から、テイラーのパートナーとして加わったマックス・ミドルトンとの競演が本格化してきた時期でもあります。
初来日当時は、「あまり歌いたくない。」と、言っていたヴォーカルも、この頃からテイラー自身が歌いはじめています。1曲目はアルバート・キングの「I
Wonder Why」。マックス・ミドルトンのリズム・ピアノにのせて、流れるようなブルース・ギターを披露し、後半以降からは、エコーをかけたヴォーカルになります。1stソロアルバムからのフュージョン・ナンバー
「Giddy Up」は、いつもよりブルージィで図太いタッチでプレイされる前半部分から、展開部
では、プログレ的な音の広がりを見せるサウンドで、マックス・ミドルトンの加入の影響がうかがわれます。
続くジミ・ヘンでおなじみのスロー・ブルース「Red House」では、荒削りなジミ・ヘンのプレイとは、一味違ったテイラーらしい流麗なギターソロを楽しむことが出来ます。ラテン・サンバ・ナンバーの「Goin'
South」のあと、クラプトンが「From the Cradle」でカヴァーしたエルモア・ジェイムスのクラッシック・ブルース・ナンバーの「It
hurts me too」では、各メンバーの紹介とソロが挿入されています。ストーンズ・ナンバーの「Can't
You Hear MeKnocking」は、約5分の短縮ヴァージョンで、いつもより、アップ・テンポで全編テイラーが弾きまくっています。そしてアンコールは、ボブ・ディランの「Blind
Willie McTell」で締めくくります。音質・内容極上のお薦めタイトル登場です。
Disc 1
1. Intro. 2. I Wonder Why 3. Giddy Up 4. Red
House 5. Goin' South
Disc 2
1. It Hurts Me Too 2. Can't You Hear Me Knocking
3. Blind Willie McTell
Mick Taylor - Guitar & Vocals Max Middleton
- Keyboards
Shayne Fontayne - Guitar Wilbur Bascomb - Bass
Bernhard Purdie -
Drums
STEREO SOUNDBOARD RECORDING
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| 2004/12/30 |
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◆Mick Taylor
/ Lone Star Cafe 1986
live at the lone star cafe, new york city, december
28th, 1986
ブリティシュブルース界のサラブレット、ミック・テイラーのサウンドボード音源の登場です。
1986年12月28日ローンスターカフェで行われたライヴを高音質サウンドボード録音にて収録。キレの良いファンキーな曲から流麗なスローブルースまで、緻密なチョーキング・ため・ビブラートとミックのギターテクニックが楽しめます。さらに後半の曲には盟友キース・リチャーズがゲスト参加!ブルースギター・ファン、ローリングストーンズ・ファンにとくにおすすめです。
Mick Taylor
- guitar Jon Young - vocal, keyboards, congas
Wayne Hammond - bass Mick Cullen - drums
Track 5-6 - special guest - Keith Richards on
guitar and vocals
1. Soliloquy
2. Put It Where You Want It 3. Red House 4.
Giddy Up
5. Key To The Highway (w/ Keith Richards) 6.
Can't You Hear Me Knocking (w/ Keith Richards)
1CD \3,100
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