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MICK TAYLOR

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2015/5

《 PROJECT ZIP 》
■MICK TAYLOR BAND/LIVE AT AMERICAN CAFE(2CDR) PJZ--551A/B \5200

元ローリング・ストーンズのギタリストとして近年もストーンズ・ツアーでゲスト参加する等活動を続けているミック・テイラーの87年高音質サウンドボード・ライブが初登場!1987年7月6日ニュー・ジャージー州バーンガット・ライトのリックズ・アメリカン・カフェで行われたギグを収録したものでキーボードにはジェフ・ベックとの活動で知られるマックス・ミドルトンが参加。得意のブルース・ナンバーやストーンズの「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキン」、ジミヘン・カバーの「サード・ストーン・フロム・ザ・サン」等が披露された必聴サウンドボード・ライブです!

DISC ONE
01. Tusks/02. Hot Water Music/03. Blues In The Morning/04. Goin’ South/05. Baby What You Want Me To Do/06. Giddy Up / Band Introduction

DISC TWO
01. Soliloquy/02. Can’t You Hear Me Knocking/03. Third Stone From The Sun

Live At Rick’s American Cafe, Barnegat Light, NJ July 6th 1987



最新リリース 価格  ¥ 5200

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2013/1/19

□MICK TAYLOR BAND / GERMANY 1990【1CDR】(WR-197) ¥3,000
SOURCE: EXCELLENT SOUNDBOARD RECORDINGS.
Live at East-West Festival, Wunsiedel, Germany, 1990.

70年代、ストーンズの2代目ギタリストとして一時代を築いた”ミック・テイラー(バンド)”1990年のドイツで行われたイースト・ウェスト・フェスティバルでの白熱のステージを高音質サウンドボード音源で収録したタイトルが登場!本タイトルは、先日のザ・ローリング・ストーンズ50周年記念コンサートにゲストとして出演、元気な姿を見せてくれた”ミック・テイラー(バンド)”の1990年、ドイツでのステージを収録した至福のタイトル!同年リリースされたオフィシャル・ライブ・アルバム「STRANGER IN THIS TOWN」とは比べものにならない迫力のサウンド(ギター・テクニック)は圧巻!T-06「RED HOUSE」からラストの「LITTLE RED ROOSTER」の流れは感動です!再び注目されている“ミック・テイラー(バンド)”の超オススメの1枚です!!

01. Radio Announcement / 02. I Wonder Why / 03. Laundromat Blues / 04. Seminola / 05. Goin' South / 06. Red House
07. You Gotta Move / 08. Little Red Rooster


最新リリース 価格  ¥ 3000

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2012/8/19

《 PROJECT ZIP 》
■MICK TAYLOR/PLAY THE HOUSE OF BLUES(2CDR) PJZ-396A/B \4900

70年代ローリング・ストーンズのギタリストとしてその名を馳せたミック・テイラー99年のサウンドボード・ライブが登場!99年シカゴの”ハウス・オブ・ブルース”で行われた公演を収録したものでキーボードにはかつてジェフ・ベック・グループに在籍していたマックス・ミドルトンが参加。最高にシビれるブルース・チューンである「レッド・ハウス」やストーンズの「キャン・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」等、ブルースの殿堂で行われた最高のショウをサウンドボード音源の最高クオリティでお届けする大推薦タイトルです!

DISC ONE:1. You Gotta Move/2. Boogie Man/3. Losing My Faith/4. You Shook Me/5. Going South

DISC TWO:1. Blues In The Morning/2. Red House/3. Can’t You Hear Me Knocking

Live At House Of Blues, Chicago, IL July 20th 1999


最新リリース 価格  ¥ 4900

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2012/6/19

◆Mick Taylor/Live at Iridium Jazz Club(ND-3224) \3,400

元ローリング・ストーンズのメンバーとして有名でソロではブルースを基調とした活動を続けているミック・テイラーの 最新ライブ映像です。 

バックにMax MiddletonやHamish Stuartが参加したニューヨークのIridium Jazz Clubでの パフォーマンスをオーディエンスショットで収録した映像です。 目の前で撮影されているのでステージ全体を見ることはできませんがミックのギター・プレイを堪能できます。

*Iridium Jazz Club,New York City,New York May 12 2012 01.Introduction/02.Secret Affair/03.Twisted Sister/04.Late At Night/05.Fed Up With The Blues/06.Alabama/07.Sad & Wild Eyes/08.Band Intros/09.No Expectations BAND:Max Middleton (keyboards)/Wilbur Bascomb/Jeff Allen (drums)/Hamish Stuart (guitar and vocals)/Arno Hecht (saxophone)/Bernard "Pretty" Purdie (drums)/Jon Paris (guitar)(70分)


販売中 価格  ¥ 3400

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2012/5/19

■MICK TAYLOR with LES PAUL TRIO/PLAY AT JAZZ CLUB(1DVDR) VS-175R \3200

《 VIDEOSMASH 》

60年後期から70年代にかけてローリング・ストーンズのギタリストとしてお馴染みのミック・テイラーの最新ライブ映像が到着!

2012年5月14日ニューヨーク・イリジウム・ジャズクラブでのステージをウェブキャスト・ストリーミング放送から収録したもので会場固定カメラのワンカメショットながら高画質クオリティでアーリー・ショウとレイト・ショウをそれぞれ収録しています。バックにはハウスバンド”レス・ポール・トリオ”が加わりかつてジェフ・ベック・グループ在籍のマックス・ミドルトンがキーボードをつとめブルースからストーンズ・ナンバーまで披露!ミック・テイラーの2012年最新ライブ映像を収めたファン必見の大推薦タイトルです!!

EARLY SHOW:1. Intro/2. I Wonder Why/3. Blues In The Morning/4. Fed Up With The Blues ~ Tore Down/5. Morning Comes
6. Can't You Hear Me Knocking
LATE SHOW:7. I Wonder Why/8. Blues In The Morning/9. Fed Up With The Blues ~ Tore Down/10. Can't You Hear Me Knocking
11. No Expectations

Live at Iridium Jazz Club, New York, NY, USA May 14, 2012 time approx.95min.


販売中 価格  ¥ 3200

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2010/2/12

■MICK TAYLOR
/JUMPING JACK BLUES(2CDR)  \4900

《 PROJECT ZIP 》

60年代後半から70年代にローリング・ストーンズのギタリストとして活躍したミック・テイラーの92年UKツアーより2月11日サウスポート公演をサウンドボード音源で初収録!

バンド・メンバーはスノーウィー・ホワイトやズート・マネーといったブリティッシュ・ロック界の重鎮たちも参加。ジョン・メイオール仕込みのブルース・ナンバーからストーンズ・カバー「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」や「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」も披露しています。

実力派ギタリスト、ミック・テイラーの力量を伝える大推薦タイトルです!

DISC ONE:01. Instrumental jam/02. I Wonder Why/03. Laundromat Blues/04. Stranger In This Town/05. Red House/06. Goin' South

DISC TWO:01. Promised Land (Zoot Money on vocal)/02. You Gotta Move/03. Little Red Rooster/04. Can't You Hear Me Knocking/05. Boogie Man
06. Jumping Jack Flash

Soundboard Live At Southport Theatre,Southport, England february 11th 1992



販売中 価格  ¥ 4900

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2009/7/15

MICK TAYLOR
- LIVE AT OSAKA 2009(2CDR)

LIVE AT OSAKA -2ND STAGE- APRIL 18TH 2009

ミック・テイラーの2009年来日公演より、4月18日大阪公演(2ndステージ)を完全収録盤です。

2ndステージは余程調子が良かったのか、今ツアー最長となる1時間40分に渡る、驚きの弾きまくりパフォーマンスでした。各曲で約10分近いジャムパートが挿入され、マイルスやレイチャールズ、「ALL ALONG THE WATCHTOWER」や「LAYLA」のフレーズなども飛び出し、聴き応え満点です!

ラストの「CAN'T YOU HEAR ME KNOCKING」は、イントロのフレーズから直ぐさまスリリングなジャムパートへと突入し、ラストは大爆発&大盛り上がりのプレイで幕を閉じております!
今ツアーのハイライト・ステージを極上音質にて収録した本作は必聴です。

DISC-ONE
1.BEFORE THE SHOW

2.SECRET AFFAIR


3.TWISTED SISTER


4.LATE AT NIGHT



5.LOSING MY FAITH
6.FED UP THE BLUES

DISC-TWO
1.BURYING GROUND
2.YOU GOTTA MOVE *
3.BLIND WILLIE MCTELL **
4.CAN'T YOU HEAR ME KNOCKING
5.AFTER THE SHOW
(TOTAL TIME:102 MIN)
*INC:IN A SILENT WAY/LONELY AVENUE
**INC:ALL ALONG THE WATCHTOWER/LAYLA

 

販売中※即発送可 価格  ¥ 5600

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2009/6/29

■MICK TAYLOR
/TOURING EUROPE 2009(1DVDR)  \3200

《 VIDEOSMASH 》

先ごろの来日公演が記憶に新しいミック・テイラーの2009年最新ヨーロッパ・ツアーからスイス及びドイツ公演をTV放送より収録。

3月13日スイスでのライブと3月26日ドイツ・ボンでの公演を収録しておりストーンズ・ナンバー「ノー・エクスペクテーション」や「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」さらにディラン・カバーそして「ピープル・ゲット・レディ」等を貴重なインタビューをはさんで120分たっぷりとお楽しみ頂けます。

60年代からブルース・ブレイカーズ、ストーンズと輝かしいキャリアを重ねたミック・テイラー入魂のギター・プレイが必見の最新ライブ映像です!

MUSIC NIGHT - swiss TV 2009:01. Late At Night/02. Backstage Interview pt.1/03. Burying Ground/04. You Gotta Move/05. Goin' South/06. Backstage Interview pt.2
07. People Get Ready/08. No Expectations/09. Backstage Interview pt.3/10. Can't You Hear Me Knocking
TV Live at Hunziken, Switzerland 13th March 2009

ROCKPALAST CROSSROADS - german TV 2009:11. Twisted Sister/12. Alabama/13. Blind Willie McTell/14. Backstage Interview (by Rembert Stiewe)
15. Can't You Hear Me Knocking/16. Band introduction/17. No Expectations
TV Live at Bonn, Germany 28th March 2009 TOTAL:122min.


販売中 価格  ¥ 3200

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2009/6/28

◆Mick Taylor
/Can't You Hear Me Knocking?(ND-1486) \3,400

ローリング・ストーンズの黄金期を支えたギタリスト、ミック・テイラーのプロショット映像です。

4月の来日公演でもその流麗なギターワークは健在でしたがその来日公演の直前のテレビ出演映像がここに収録されています。 

2つの映像からなりスイスとドイツでのTVパフォーマンスです。 

来日公演同様に第2期ジェフ・ベック・グループで知られるロック界の名キーボディスト、マックス・ミドルトンが参加しています。 

セットリストは自身の曲のほかストーンズ時代の曲も披露しており変化に富んだものとなっています。(122分)

*Music Night,Swiss TV SF 2 May 31 2009

01.Late At Night/02.Interview/03.Burying Ground/04.You Gotta Move/05.Goin' South/06.Interview/ 07.People Get Ready/08.No Expectations/09.Interview/10.Can't You Hear Me Knocking? *Crossroads,Rockpalast,Harmonie,Bonn,Germany March 28 2009 01.Twisted Sister/02.Alabama/03.Blind Willie McTell/ 04.Interview /05.Can't You Hear Me Knocking/06.Band Intro/ 07.No Expectations Mick Taylor - vocals, guitar / Denny Newman - guitar, backing vocals / Michael Bailey - bass, backing vocals / Max Middleton - piano / Jeff Allen - drums


販売中 価格  ¥ 3400

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2009/6/24

□Mick Taylor (2CD-R)
「Nagoya 1999」XAVEL-042 \4,200

Mick Taylorの1999年来日ツアーより、10/25の名古屋クアトロでのライブを極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。同年にリリースされた『Stone’s Throw』を携えてのこの来日ツアー、これまでは東京公演しか陽の目を見ていませんでしたが、今回新たに名古屋公演を驚愕の高音質で収録したオリジナル・オーディエンス・マスターが発掘されました。

本作ではその初登場DATマスターに24bitデジタル・リマスタリングを施しており、10年という歳月を全く感じさせない素晴しすぎる音質で名古屋の熱い一夜を見事に蘇らせています。

演奏内容に関しても非常に充実しているこの99年ツアー、随処で炸裂するテイラーのブルーズ・プレイはやはり圧巻、先日(09年春)おこなわれ来日公演でも完璧なサポートをみせたMax Middletonを始めとしたバンドの演奏も最高です。

テイラーのソロ作品、ストーンズ・ナンバー、ブルーズ・カヴァー、ディランのいわくつきの佳曲「Blind Willie McTell」、アンコールの「Red House」、全編聴き所と断言出来る大推薦のタイトルです!

◆Club Quatro, Nagoya, Japan 25th October 1999

<Disc 1> 1. intro 2. Secret Affair 3. Twisted Sister 4. Losing My Faith 5. Late At Night 6. You Shook Me 7. band introduction 8. Goin' South

<Disc 2> 1. You Gotta Move 2. Blind Willie McTell -encore- 3. Red House 4. Can't You Hear Me Knocking 5. outro ◇personnel; Mick Taylor (guitar, vocal), Max Middleton (keyboards), Robert Ahwai (guitar), Kuma Harada (bass), & Jeff Allen (drums
)


販売中 価格  ¥ 4200

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2009/2/13

■MICK TAYLOR
/SWISS MADE LIVE(1DVDR) \3500

《 V JAM 》

2009年待望の来日公演が実現するミック・テイラーの貴重なTVライブ映像が登場!

95年スイス・ジュネーヴのアーサーズ・クラブでのTVショウ・ライブでピンク・フロイドでお馴染みのスノーウィ・ホワイトとのギタリスト共演を果たしたファン必見のライブ映像です。

20分以上に渡って展開されるストーンズの「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」など70年代ストーンズを支えたミック・テイラーのギター・プレイが存分に発揮された大推薦のレア・ライブ映像をお楽しみください!

01. Introduction / You Gotta Move/02. I Wonder Why/03. You Shook Me/04. Judgement Day/05. Little Wing/06. Can't You Hear Me Knocking

Live At Arthur's Club, Geneva, Switzerland April 4th 1995 74min.

販売中 価格  ¥ 3500

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2007/10/20

● MICK TAYLOR&SNOWY WHITE (1DVD-R)
「SWITZLAND 1995」

BPR - 016 PRO-SHOT 74MIN \3,000

ミック・テイラー&スノーウィー・ホワイト、1995年4月4日スイスでのライブをプロショット映像にて収録。

ローリング・ストーンズ、ジョン・メイオール&ブルーズ・ブレイカーズ、ボブ・ディランといった自身の歴史的競演を経てたどり着いたミック・テイラーの音楽の人生観がラフに垣間見れる、ライブ映像です。流れるようなブルース・フレージングが再認識できるおすすめの1枚です。

Arthur`s Club, Geneva, Switzland, 4th April 1995
Mick Taylor:
00) Announcement by Snowy White  01) You Gotta Move  02) I Wonder Why  03) You Shook Me
Snowy White:
04) Judgement Day  05) Little Wing
Mick Taylor & Snowy White:
06) Can`t You Hear Me Knockin` (instrumental version)
Personal:
Mick Taylor: Vocals, Guitar  Snowy White: Vocals, Guitar  John "Rabbitt" Bundrick: Keyboards
Kuma Harada: Bass Jeffrey Allen: Drums

販売中 価格  ¥ 3000

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2007/6/27

◆MICK TAYLOR
/ Taylormade - Video Collection 1968-2003-

Featuring John Mayall, Rolling Stones,Mike Oldfield, Steve Hillage, Jack Bruce,Carla Bley, Chris Jagger & More! OUTRACK OKVD-014 PRO/AUD 131 min 【1DVDR】

ストーンズ参加後は、現在も求道的に自らのブルースを探求し続けるミックテイラーですが、やはり長いキャリアの中でも一番輝かしかった1970年前後の活動を措いて彼を語ることは出来ません。

ストーンズ期はモチロン、マイク・オールドフィールドとの長いセッション、90年代にブルース・テイラー・ブレイ名義で公式リリースとなったCDではカットされた"Without A Word"も漏れなく収録したUKスタジオ・ライヴなど多岐に渡る活動の歴史を凝縮したテイラー・ファン必見のアイテム!

WITH JOHN MAYALL'S BLUESBREAKERS FIRST USA TOUR JAN-FEB 1968 TRAILER 01. First USA Tour 1968 Documentary WITH THE ROLLING STONES #1 HYDE PARK FOOTAGE, LONDON, COCKPIT AREA, 05-JULY-1969 02. Mercy Mercy 03. Stray Cat Blues 04. No Expectations WITH THE ROLLING STONES #2 MARQUEE CLUB, LONDON, 26-MAR-1971 05. Ladies And Gentlemen 1971 Footage Incl. Live With Me, Midnight Rambler, & Brown Sugar WITH THE ROLLING STONES #3 US TOUR REHEARSAL FOOTAGE, RIALTO THEATER, MONTREUX, SWITZERLAND, 18-MAY-1972 06. Intro - Tumbling Dice #1 07. Tumbling Dice #2 08. Bluesberry Jam 09. Shake Your Hips 10. John's Jam WITH MIKE OLDFIELD 2ND HOUSE, LONDON, BBC STUDIOS, 30-NOV-1973 11. Tubular Bells Part One & Two WITH THE JACK BRUCE BAND OLD GREY WHISTLE TEST, LONDON, BBC STUDIOS, 06-JUN-1975 12. Interview13. O.G.W.T. Intro14. Morning Story15. Keep It Down16. Pieces Of Mind 17. One 18. Band Intro - Spirit 19. Without A Word 20. Smiles And Grins - Outro BONUS TRACK : AUDIENCE SHOT WITH CHRIS JAGGER HIPPODROME, MARCQ-EN-BAROEUL, FRANCE, 21-JUN-2003 21. I Can't Hold Out - Talk To Me Baby

販売中 価格  ¥ 3200

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2007/6/14

# MICK TAYLOR  SOLDOUT!
/ FILM HISTORY(1DVDR) \3,400

ミック・テイラーの代表的な演奏を集めたベストなコンピレーション登場。ジョン・メイオールとのブルース・ブレイカーズでのツアー・ドキュメントに続きストーンズのハイドパークなど若きテイラーのギターがハジケます。

ストーンズ脱退後のセッションで外せないのがマイク・オールドフィールドとのチューブラベルズのスタジオではないでしょうか、幻想的な音楽に幻想的な映像をプラスしたこのセッションは視覚的にもベストです。次には75年のジャック・ブルースとの「OLD GREY WHISTLE TEST」を収録、当時流行りのフュージョンにテイラーのギターがマッチしてテイラーの実力を知るには最高の映像です。

最後はボーナス的な収録としてクリス・ジャガーとのライヴをオーディエンス収録。全ての映像が高画質でファン必携のアイテムです。

MICK TAYLOR with JOHN MAYALL
1. Bluesbreakers 1958 - Trailer
MICK TAYLOR and THE ROLLING STONES
2. Mercy Mercy 3. Stray Cat Blues 4. No Expectations 5. The Marquee Trailer 1971
MICK TAYLOR with MIKE OLDFIELD
6. Tubular Bells Live 1973
MICK TAYLOR & THE JACK BRUCE BAND
7. Interviews 8. Morning Story 9. Keep It Down10. Pieces Of Mind 11. One / You Bumed The Tables On Me 12. Sprit 13. Smiles And Grins
MICK TAYLOR live with CHRIS JAGGER
14. I Can'T Hold Out / Talk To Me Baby

 SOLDOUT! 価格  ¥ 3400

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Sorry...
NO PHOTO
2005/9/13

■ MICK TAYLOR
/ NEWYORK CONNECTION(2CDR)

MIDNIGHT DREAMERレーベル \6,200

LIVE AT MY FATHER'S PLACE, NY 1987

言わずと知れたストーンズ二代目ギタリストであったミック・テイラーの87年ソロ・ライブがサウンドボード音源で登場!
有名クラブのマイ・ファーザース・プレイスで行われたライブを最新ミックス&リマスターで収録した必聴盤!!
87年1月31日、ニューヨーク郊外のマイ・ファーザース・プレイスで行われたライブをコンプリート収録したものでステレオ・サウンドボード音源にオーディエンス・ノイズを合わせて臨場感溢れるライブ・サウンドを完全再現。

楽器の分離がはっきりしているが迫力に欠けるボード音源にオーディエンス・テープをミックスすることで生々しいライブ音源でコンサートが甦ります。お得意のブルース・ナンバー「レッド・ハウス」や本家ストーンズに先駆けてライブ披露した「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」さらにジミヘンの「サード・ストーン・フロム・ザ・サン」までギタリスト、ミック・テイラーの実力をたっぷりと聞き込めるファン必聴の優良ライブ音源です!音質・内容ともに大推薦!!

DISC ONE: 01 TUSKS 02 PUT IT WHERE YOU WANT IT 03 WILL IT GO ROUND IN CIRCLES 04 RED HOUSE 05 GIDDY UP 06 HOT WATER MUSIC

DISC TWO: 01 I DON'T KNOW 02 GOING DOWN 03 ONE STEP AT A TIME 04 CAN'T YOU HEAR ME KNOCKING ? 05 3RD STONE FROM THE SUN

LIVE AT MY FATHERS PLACE , ROSLYN , NY january 31st 1987

販売中 価格  ¥6200

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2005/8/4

MICK TAYLOR
- Time Waits For No One(1CD)

プレスCD \4,100

Recorded on Nov. 24, 2001 at Radio 192 studio With ERWIN NIJHOFF on
Vocals.Broadcast Nov. 26 & Dec. 3, 2001

2001年、MickTaylorのドイツFM放送音源がついに登場です。

この音源は、何と言ってもSTONES脱退後、はじめてあの「Time Waits For No
One」をプレイしたという奇跡とも言える出来事で、テイラーファンの間でも、近年最も注目されていたものです。

このセッションの経緯に関する詳しい資 料がありませんが、今回競演しているドイツ人
ミュージシャンのErwin Nijhoffの依頼によるものと思われます。演奏形態として、ジャケット写真からも分かるとおり、Erwin Nijhoffと二人だけで、スタジオ・セッションの形式で録音され、Taylorは珍しくアコースティック・ギターを使用しています。

また、ヴォーカルも交互にとっています。取り上げている曲は「Time Waits For No One」のほか「Dead Flowers」「I Got The Blues」「Sister Morphine」「No Expectations」とSTONESの曲だけで構成されており、いわばSTONES TRIBUTE+UNPLUGGED的な内容になっています。このことから、 STONESの「STRIPPED」を意識したセッションという見方も出来 ますが、真相は定かではありません。

Erwin NijhoffのSTONESカヴァーレコーディングにTaylorのサポートを仰いだと いうのが一番妥当な説と思われます。実際の放送もどのような形 式だったのか不明ですが、この音源は、Guitar Tuningからそのまま曲に入ったり、曲の途中で中断してやり直したりし
ているところから、おそらく、スタジオで演奏されたものをすべて録音し、その 中から編集して放送したと予想されます。

また、そのことからも、エアチェックではないマスター音源と思われます。各テイクについてですが、Guitar Tuning 部分では、1,5,6で「Time Waits」のフレーズを弾いて「Waiting On A Friend」を彷彿とさせたり、「You Gotta Move」のイントロと思いきや「I Got The
Blues」であったり、ブルース・ナンバーらしきを弾いたりしています。「Dead Flowers」は6テイク、「I Got The Blues」「Sister Morphine」「No Expectations」は1テイク、そして「Time Waits For No One」は3テイクです。最後のインタビューは、そのまま放送されたものと思われます。

「Dead Flowers」の14から17までは再三中断し話しかけるシーンがあり、どうもTaylorがErwin Nijhoffに曲を教えているように聞こえます。13の「Dead Flowers」は完奏してスタジオ内で拍手が起きます。「Time Waits For No One」の3テイクは、18、20が完奏しこちらも拍手が起きます。原曲の無情感の中に流れる美しい旋律のギターソロとは、まったく別のアプローチを 行ったアコースティック・ヴァージョンの 「Time Waits For No One」の新解釈が誕生した歴史的瞬間といっても過言ではないでしょう。

そして、 何よりもTaylor本人がこの曲と向き合ったことがTaylorファ ンにとって、も嬉しい事といえます。MickTaylor のSTONES脱退のきっかけとなり、インタビュー等でも禁句的な扱いで、2度とプレイするこ とはないとまで言われていた「Time Waits For No One」を演奏した記念すべ き音源を是非堪能してください。海外より限定プレスCDにて入荷しました。

Guitar Tuning/Sister Morphine/Dead Flowers 1/Guitar Tuning
Guitar Tuning/Guitar Tuning/I Got The Blues/Guitar Tuning
Guitar Tuning/No Expectations/Guitar Tuning/Dead Flowers 2
Dead Flowers 3/Dead Flowers 4/Dead Flowers 5 -unfinished
Dead Flowers 6 -unfinished/Time Waits For No One 1
Time Waits For No One 2 -unfinished/Time Waits For No One 3
Mick Taylor Interview -By Peter Schavemaker

販売中 価格  ¥4100

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2005/3/9


MICK TAYLOR - It Hurts Me Too(2CDR)
TRIALレーベル \5,700

Live at Showcase Club, Commack, Long Island, New York, USA 28th May 1988 STEREO SBD

ミック・テイラーの1988年4月から6月にかけて始まったUSA、CANADAツアーから5月28日NYでのクラブハウスでのライブをステレオサウンドボードで初登場完全収録です。

この時期のライブ音源は、今まで出回っておらず、テイラーがちょうどフュージョン系からブルースへの移行時期であり、自分の音楽的方向性を模索していることがうかがえます。セットリストも意図的にブルースナンバーで固められており、87年の初来日直後から、テイラーのパートナーとして加わったマックス・ミドルトンとの競演が本格化してきた時期でもあります。
初来日当時は、「あまり歌いたくない。」と、言っていたヴォーカルも、この頃からテイラー自身が歌いはじめています。1曲目はアルバート・キングの「I Wonder Why」。マックス・ミドルトンのリズム・ピアノにのせて、流れるようなブルース・ギターを披露し、後半以降からは、エコーをかけたヴォーカルになります。1stソロアルバムからのフュージョン・ナンバー 「Giddy Up」は、いつもよりブルージィで図太いタッチでプレイされる前半部分から、展開部
では、プログレ的な音の広がりを見せるサウンドで、マックス・ミドルトンの加入の影響がうかがわれます。

続くジミ・ヘンでおなじみのスロー・ブルース「Red House」では、荒削りなジミ・ヘンのプレイとは、一味違ったテイラーらしい流麗なギターソロを楽しむことが出来ます。ラテン・サンバ・ナンバーの「Goin' South」のあと、クラプトンが「From the Cradle」でカヴァーしたエルモア・ジェイムスのクラッシック・ブルース・ナンバーの「It hurts me too」では、各メンバーの紹介とソロが挿入されています。ストーンズ・ナンバーの「Can't You Hear MeKnocking」は、約5分の短縮ヴァージョンで、いつもより、アップ・テンポで全編テイラーが弾きまくっています。そしてアンコールは、ボブ・ディランの「Blind Willie McTell」で締めくくります。音質・内容極上のお薦めタイトル登場です。

Disc 1
1. Intro. 2. I Wonder Why 3. Giddy Up 4. Red House 5. Goin' South

Disc 2
1. It Hurts Me Too 2. Can't You Hear Me Knocking 3. Blind Willie McTell

Mick Taylor - Guitar & Vocals Max Middleton - Keyboards
Shayne Fontayne - Guitar Wilbur Bascomb - Bass Bernhard Purdie -
Drums

STEREO SOUNDBOARD RECORDING

販売中 価格  ¥5700

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2004/12/30

◆Mick Taylor
/ Lone Star Cafe 1986
live at the lone star cafe, new york city, december 28th, 1986

ブリティシュブルース界のサラブレット、ミック・テイラーのサウンドボード音源の登場です。

1986年12月28日ローンスターカフェで行われたライヴを高音質サウンドボード録音にて収録。キレの良いファンキーな曲から流麗なスローブルースまで、緻密なチョーキング・ため・ビブラートとミックのギターテクニックが楽しめます。さらに後半の曲には盟友キース・リチャーズがゲスト参加!ブルースギター・ファン、ローリングストーンズ・ファンにとくにおすすめです。

Mick Taylor - guitar Jon Young - vocal, keyboards, congas Wayne Hammond - bass Mick Cullen - drums
Track 5-6 - special guest - Keith Richards on guitar and vocals

1. Soliloquy 2. Put It Where You Want It 3. Red House 4. Giddy Up
5. Key To The Highway (w/ Keith Richards) 6. Can't You Hear Me Knocking (w/ Keith Richards)
1CD \3,100

販売中 価格  ¥3100

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