以下は最新ニューリリースアイテムです。
お気軽にご購入ください。全速力でお手元へとお届けします。
|
2010/1/28 |
|
TALKING HEADS
- FEAR OF TOKYO(1CDR)
Uxbridge 187 \4,200
Live at Nihon
Seinenkan, Tokyo, Japan 20th July 1979 TRULY
AMAZING
SOUND(from Original Masters)
1979年、サードアルバム「Fear
Of Music」に伴う初の日本ツアーから、2日間行われた日本青年館公演の二日目、7月20日のライブを極上レベルの高音質オーディエンス録音で完全収録。
トレーダー間でも一切出回っていないオリジナル・マスター・カセットをダイレクトに使用したファン必聴版。登場したデヴィッド・バーンの「Hi」という軽い挨拶からライブはスタート。3回行われた日本ツアーで唯一、4人のメンバーだけでの演奏が聴ける貴重な79年ツアー音源。
オープニングはセカンド「More Songs」ラストに収録されたThe Big Country
で、ストイックでストレートなバンドサウンドに、飄々としながらもエキセントリックなバーンのボーカルが響き渡り、一度聴いたら忘れられないような刺激的な音像を1曲目から堪能できます。
2曲目は、メドレーで同じくセカンドからのWarning Sign。ティナのベースがラウドに強調されたリフが刺激的な音像を作り上げ、バーンの切れのあるボーカルと奇妙なタイム感が漂うバック陣のアンサンブルとの対比が、独特のサウンドを作り上げます。
Building On Fireのノリの良いグルーブいっぱいの演奏にバンドも会場もヒートアップし、ポップなThe
Book I Readの心地良いリズムにファンが高揚している様子が伝わってくるような好演を楽しめます。この曲ではジェリーがピアノを弾きます。
新作「Fear Of Music」からPaperとMindが連続演奏され、より洗練された独特の音世界を披露します。前述のとおり、ティナの存在感あふれるプレイとバーンのヒステリックでいながら見事にコントロールされたボーカルとの対比が絶妙で、一度聴いたら忘れられない独特の演奏が次々と披露されます。
セカンドからの名曲Stay Hungryのけたたましいリズムプレイも圧巻。「Thank
you」と軽めの挨拶で、曲はすぐに新曲Heavenへ。ノスタルジック溢れるメロディを懐かしく思い出す人も多いのではないでしょうか。「エアーという曲です」と余計なことをしゃべらないMCから新曲Airへ。
緩急を効かせたバーンのボーカルは圧巻。セカンドからのArtists Only、ファーストからのNew
Feelingのストレートでリズミックな演奏は観客も大いに楽しんでる様子が伝わってきます。新曲Memories
Can't WaitからメドレーでPsycho Killerの強烈なビートが刻まれると場内の空気が更にヒートアップ。4人のメンバーだけで演奏されるこの曲の日本でのライブは感慨深いものあるのではないでしょうか。
演奏時間も6分と他に比べて長く、伝説と言っても過言ではないほどの圧巻のプレイをリアルな音像で体感できます。この一曲のためだけでも入手する価値のある素晴らしいライブテイクです。
アンコールはアメリカでシングルヒットとなったアル・グリーンのカバーTake Me To
The River、2度目のアンコールは「More Songs」冒頭を飾ったThank
You For Sending Me AnAngelで、バーンの凄まじいボーカルがショウのラストをバッチリとキメます。まさに圧巻のライブ!!当時、これを生で見た人には相当なインパクトがあったと思われる、トーキング・ヘッズの初来日の凄まじいまでのステージをリアルなサウンドでたっぷりと楽しめる一枚です。お勧めの一枚です。
1. Intro 2. The Big Country
3. Warning Sign 4. (Love Goes to) Building OnFire
5. The Book I Read6. Paper 7. Mind 8. Stay Hungry
9. Heaven 10. Air 11. Artists Only 12. NewFeeling13.
Memories Can't Wait 14. Psycho Killer 15. Take
Me To The River 16. ThankYou For Sending Me
An AngelDavid Byrne - Vocals, Guitars Jerry
Harrison - Guitars, Keyboards, BackingVocalsTina
Weymouth - Bass, Backing Vocals Chris Frantz
- Drums
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
2010/1/28 |
|
TALKING HEADS
- THE NIGHT REMAIN(2CDR)Uxbridge 188 \6,400
Live at Nihon Seinenkan, Tokyo, Japan 28th February
1981 TRULY AMAZINGSOUND(from Original Masters)
1981年「Remain In Light」に伴う日本ツアーより最終日の2月28日の日本青年館公演を極上レベルの高音質オーディエンス録音で完全収録。トレーダー間でも一切出回っていないオリジナル・マスター・カセットをダイレクトに使用したコレクター必携盤!
とにかく楽音がクリアーに収録されており、音のパンチも分離感も抜群で、当時のオーディエンス録音としては驚くほどの高品質なサウンドです。オリジナルメンバーに加え、4人の黒人プレイヤー、そしてギターにキング・クリムゾン加入直前のエイドリアン・ブリューを加えた9人のラインアップによるライブ。4人だけの演奏の初来日公演に比べ、多彩でゴージャス、比べ物にならないほどに洗練されスケールアップした演奏を楽しむことができます。
初めてアフリカン・ファンクのリズムを導入したI Zimbraは前回のライブでは演奏されませんでしたが、本ツアーでは5曲目にプレイされています。ライブの内容もぐっと整理され、ファンク力強化のために動員された補強メンバー達のアクの強い演奏振りは凄まじいばかりで、新曲は勿論、旧作ですら、際立って魅力的な演奏をたっぷりと聴くことができます。
この年の日本ツアーは東京2日目にあたる前日公演がラジオにてダイジェスト版ながら放送されているので、その高音質ライン録音を聴けば、この時期のパワフルなライブの魅力に最良のサウンドで触れることができますが、本盤は何と言ってもコンサートを丸ごと収録しているので、放送されなかった「More
Songs」からのWarning SignとTake Me To TheRiver、「Fear
of Music」からのI Zimbra、Animalsと言ったナンバーも残らず聴く事ができます。
ヒット曲Houses In Motionの強烈なリズムプレイは迫力満点のサウンドで収録されています。相変わらず、曲間のMCは殆どなく、「You
can dance if youlike」と幾分そっけないクールなしゃべりのみで、後は楽曲を次々と披露、観客を未体験のサウンドワールドに引きずり込みます。
(余談ですがStay Hungryの後半でパープルのMistreatedでおなじみのコード進行が出てくるのは偶然とは言え面白いです)アンコールはシングルヒットを記録したアル・グリーンのカバーTake
Me To TheRiverと、新作からのThe Great Curveで9人のメンバーが一体となった迫力満点のリズムプレイの嵐は必聴で、曲後半のブリューのロングソロも凄い迫力です。1981年日本ツアーより最終公演の日本青年館のライブ高音質で完全ドキュメントしたファン必聴の激レア音源タイトルが初登場です!!
Disc 11. Psycho Killer
2. Warning Sign 3. Stay Hungry 4. Cities 5.
I Zimbra 6.Drugs7. Once In A Lifetime 8. AnimalsDisc
21. Houses In Motion 2. Born Under Punches 3.
Crosseyed And Painless 4. LifeDuring Wartime5.
Take Me To The River 6. The Great CurveDavid
Byrne - Guitar and Vocals Tina Weymouth - Bass
Chris Frantz - DrumsJerry Harrison - Guitar
and Keyboards Dollette MacDonald - Vocals BustaJones
- BassSteven Scales - Percussion Bernie Worell
- Keyboards Adrian Belew - Guitar
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
2010/1/28 |
|
TALKING HEADS
- THE HEAT GOES ON(2CDR)Uxbridge 189 \6,400
Live at Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 28th
April 1982 TRULY AMAZINGSOUND(from Original
Masters)
1982年日本ツアーより東京公演4日目(東京最終)、4月28日の新宿厚生年金会館公演を極上レベルのオーディエンス録音で完全収録。トレーダー間でも一切出回っていない、オリジナル・マスター・カセットをダイレクトに使用した決定版。
このツアーは第一部トム・トム・クラブ、第二部がトーキング・ヘッズという構成で行われたました。前年のエイドリアン・ブリューに代わり、アレックス・ウェイアーがギターで参加しています。1984年リリースのオフィシャルライブ盤「Stop
Making Sense」でもおなじみのプレイヤーで、ブリューとはまた違った正統派のテクニカルなギタープレイで要所を盛り上げます。
楽曲はまさにベスト・オブ・トーキング・ヘッズといったナンバーがズラリ並んでおり、より洗練された完成度高いライブヴァージョンを楽しむことができます。1981年発表のデヴィッド・バーのファースト・ソロ・アルバム「The
Catherine Wheel」からBig Blue Plymouth、My Big Hands、What
A Day ThatWasの3曲が演奏されています。2部構成のライブのせいか、演奏時間は1時間22分とやや短めですが、演奏は素晴らしく、特にこの年のライブは殆どリリースされたことがないので、ファンは興味深く聞き入ることでしょう。
とにかくこの音の良さは驚異的で、今回リリースされた3公演のトーキングヘッズのライブは全て音が良いですが、その中でも特に良い音質で、音の鮮度・分離感抜群で、まるでライン録音を聴いているようです。
トーキング・ヘッズの東京での最後のライブとなった厚生年金会館ライブを超高音質オーディエンス録音で楽しめるファン必聴の一枚です。
Disc 11. Psycho Killer
2. (Love Goes to) Building On Fire 3. Cities
4. Big BluePlymouth (Eyes Wide Open)5. Once
In A Lifetime 6. Mind 7. My Big Hands (Fall
Through The Cracks) 8.Drugs9. I Zimbra 10. SlinkDisc
21. Houses In Motion 2. What A Day That Was
3. Life During Wartime 4. Take MeTo The River5.
Crosseyed And Painless
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|

|
| 2009/12/29 |
|
□Talking Heads
(1DVD-R)
「Roman Night」
Dead Flowers DVD-075 64min. Pro-shot \2,500
Talking Headsの1980年12/18ローマでのライブを、再放送マスターを使用した極上画質のプロショットにて収録。
70年代後半にブライアン・イーノをプロデューサーに迎え、大いなる飛躍を遂げたTalking
Heads。本公演は、ブライアン・イーノのプロデュースによる3作目『Remain In
Light』、アフリカン・ポリリズムを取り入れた意欲作として評価の高いこのアルバムのリリース後におこなわれたツアーからのステージで、Adrian
Belew、Bernie Worrell、Busta Jonesといった錚々たるサポート・メンバーを加えた大所帯のバンド編成による最高のパフォーマンスを見せてくれています。
同内容を収録した海外製ブートDVDも発売されていますが、本タイトルは別ソースの再放送マスターからデジタル・リマスタリング収録しているので、画質・音質ともに格段に優れています。
◆Palaeur Arena, Rome,
Italy 18th December 1980 01. intro 02. Psycho
Killer 03. Stay Hungry 04. Cities 05. band introduction
06. I Zimbra 07. Drugs 08. Take Me To The River
09. Crosseyed And Painless 10. Life During Wartime
11. Houses In Motion 12. Born Under Punches
13. The Great Curve ◇Personnel; David Byrne
(vocals, guitar), Chris Frantz (drums), Tina
Weymouth (bass), Jerry Harrison (guitar, keyboards),
Adrian Belew (guitar), Bernie Worrell (keyboards),
Dolette Mcdonald (vocals), Busta Jones (bass),
& Steve Scales (congas)
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
| 2009/9/9 |
|
DAVID BYRNE
- LONDON HAPPENINGS(2CDR)
Uxbridge 132 \6,400
Live at Barbican
Hall, London, UK 3rd August 2009 TRULY AMAZING
SOUND(from Original Masters)
ブライアン・イーノとのコラボレーション・アルバム「Everything That Happens
Will Happen Today」に伴う、2009年ヨーロッパ・サマー・ツアー終盤に行われたイギリスでの4公演より8月3日のロンドン、バービカン・ホール公演を極上レベルの超高音質オーディエンス録音で完全収録。
トレーダー間でも一切出回っていないオリジナルDATマスターを使用したファン必聴盤。昨年の秋以降、アメリカ、日本、ヨーロッパ、再びアメリカ、そして再びヨーロッパと、精力的にライブ・ツアーを行うデヴィッド・バーンの最新ライブ音源。
セットは今年5月のオックスフォード公演を高音質で捉えた「Oxford In Motion」と殆ど同じですが、中盤、「Everything
That Happens Will Happen Today」のプロデューサーにも名を連ねているギタリストのレオ・アブラハムスがゲスト出演、2曲をバーンと共演する様子が収録されています。
新作「Everything That Happens Will Happen Today」収録ナンバーをメインに、イーノ・プロデュース時代のトーキング・ヘッズの「More
Songs About Buildings and Food」「Fear of Music」「Remain
in Light」ナンバーを効果的に差し込んだライブ・セットは聴き所満載。また1981年に発表されたバーンとイーノの初のコラボレーション・アルバム「My
Life In The Bush Of Ghost」からHelp Me Somebodyがライブ披露されています。
なぜか、前回同様にAirのカウントが日本語で行われるのも面白く聞けます。前述のとおり、トーキング・ヘッズのナンバーがたっぷりと演奏されていますが、単なるノスタルジーに収まらない、エネルギッシュで刺激的なパフォーマンスは終始、圧巻の一言です。
演奏・音質ともに極上。オリジナル音源マスターを使用した、ファン大満足間違いなしの高品質な一枚です。
Disc 1
1. Introduction by David Byrne 2. Strange Overtones
3. I Zimbra 4. One Fine Day 5. Help Me Somebody
6. Houses In Motion 7. My Big Nurse 8. My Big
Hands (Fall Through The Cracks) 9. Heaven 10.
Air
11. Unknown(with Leo Abrahams) 12. Life Is Long(with
Leo Abrahams)
Disc 2
1. Cross Eyed And Painless 2. Born Under Punches
3. Once In A Lifetime 4. Life During Wartime
5. I Feel My Stuff 6. Band Introduction 7. Take
Me To The River 8. The Great Curve
9. The Road To Nowhere 10. Burning Down The
House 11. Everything That Happens
David Byrne Guitar, Vocal Mauro Refosco - Percussion,
Guitar Paul Frazier - Bass, Vocals
Graham Hawthorne - Drums Mark Degliantoni -
Keyboards Kaissa Doumbe Moulongo - Vocals
Ray Frazier - Vocals, Guitar Jenni Muldaur -
Vocals Lily Baldwin - Dancer
Steven Reker - Dancer Natalie Kuhn - Dancer
Leo Abrahams - Guest Guitar for 2 songs
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
| 2009/6/19 |
|
■TALKING HEADS
/ANYTHING REMOTELY(1CDR) \4200
《 PROJECT ZIP 》
ニューヨーク・パンク・シーンからブライアン・イーノに認められ80年代ニュー・ウェーブの象徴となったトーキング・ヘッズの貴重な初期ライブが登場!
78年ミシガン州グロスポイントでの公演をサウンドボード音源で収録したもので「サイコ・キラー」等のシングル・ヒットからアルバム「フィア・オブ・ミュージック」収録の新曲まで初期ならではの演奏を捉えた必聴タイトルです!
01. Introduction・02. The
Big Country/03. Warning Sign/04. The Book I
Read/05. Stay Hungry/06. Artists Only/07. The
Girls Want To Be With The Girls
08. Don't Worry About The Government・09. The
Good Thing/10. With Our Love/11. Love Goes To
Building On Fire・12. Electricity/13. New Feeling/14.
Pulled Up
15. Psycho Killer/16. Found A Job/17. Take Me
To The River/18. I'm Not In Love/19. No Compassion
Live At Punch And Judy Theater, Grosse Point,
Michigan August 21st 1978
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
| 2009/5/8 |
|
DAVID BYRNE
- OXFORD IN MOTION(2CDR)
Uxbridge 086 \6,400
Live at New
Theatre, Oxford, UK 9th April 2009 TRULY AMAZING
SOUND(from
Original Masters)
ブライアン・イーノとのコラボレーション・アルバム「Everything
That Happens
Will Happen Today」に伴う2009年UKツアーより、4月9日のオックスフォード公演を超高音質オーディエンス録音で完全収録。
トレーダー間でも一切出回っていないオリジナルDATマスターを使用したファン必聴盤。昨年秋に大規模なUSツアーをスタート、今年1月には日本ツアーも行い、その素晴らしいパフォーマンスが大好評だったデヴィッド・バーンが、オックスフォードで行った2時間近い圧巻のライブ。
新作「Everything That Happens Will Happen Today」収録ナンバーをメインに、イーノ・プロデュース時代のトーキング・ヘッズの「More
Songs About Buildings and Food」「Fear of Music」「Remain
in Light」ナンバーを効果的に差し込んだライブ・セット。アンコールではおなじみBurning
Down The Houseも演奏されます。
3人のダンサーを含む総勢11人のメンバーが繰り出す、刺激的なサウンドアンサンブルと、存在感抜群のボーカル・パフォーマンスで聴衆を魅了するデヴィッド・バーンの最新ライブをこれ以上は考えられない程にクリアーな超高音質録音で堪能することができます。
Disc 1
1. Introduction by David Byrne 2. Strange Overtones
3. I Zimbra 4. One Fine
Day 5. Help Me Somebody
6. Houses In Motion 7. My Big Nurse 8. My Big
Hands (Fall Through The
Cracks) 9. Heaven
10. Poor Boy 11. Life Is Long
Disc 2
1. Cross Eyed And Painless 2. Born Under Punches
3. Once In A Lifetime 4.
Life During Wartime
5. I Feel My Stuff 6. Band Introduction 7. Take
Me To The River 8. The Great
Curve 9. Air
10. Burning Down The House 11. Everything That
Happens
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
| 2009/2/6 |
|
■DAVID BYRNE
/NAKED HEADS(1CDR) \2800
《 NOUVELLE VAGUE 》
久々の来日公演が実現した元トーキング・ヘッズの頭脳、デヴィッド・バーンの94年ドイツ公演を収録したサウンドボード音源が”ヌーヴェル・バーグ”レーベルより登場!
94年5月31日ドイツ・ハンブルグ公演からのもので当時のソロ・アルバム収録曲からトーキング・ヘッズの名曲「サイコ・キラー」や「ワンス・イン・ア・ライフタイム」等が披露された注目のライブ音源です!!
01. A Long Time Ago/02.
Tiny Town/03. God's Child/04. My Love Is You/05.
And She Was/06. This Must Be The Place/07. Crash/08.
Lilies Of The Valley
09. Don't Worry About The Government/10. Sad
Song/11. Nothing At All/12. Back In The Box/13.
Marching Through The Wilderness/14. Once In
a Lifetime/15. Angels 16. Buck Naked/17. Psycho
Killer/18. Moonlight In Glory
Soundboard Live At Congress Centrum, Hamburg,
Germany May 31st 1994
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|

|
| 2008/12/19 |
|
■TALKING HEADS+TOM
TOM CLUB
/ONCE IN A LIVETIME(2CDR) \4600
《 NOUVELLE VAGUE 》
懐かしの80’Sを始めとするパンク/ニュー・ウェイブ系のオリジナル・レーベル”ヌーヴェル・ヴァーグ”!再評価高まるトーキング・ヘッズとトム・トム・クラブの貴重なライブです。
82年7月9日スイス・モントルー・ジャズ・フェスティバルでのライブ音源で放送用サウンドボード音源による高音質クオリティで収録されてます。
当時全米ナンバー・ワン・ヒットを記録したトム・トム・クラブの3曲から始まり「サイコ・キラー」でヘッズのライブがスタート!後半に進むにつれ演奏がヒート・アップするスリリングな展開はやはり聴きものです。
一部バランスの悪かった音源を最新デジタル・リマスタリングで修正しており当時の迫力あるライブがリアルに甦ります。まもなく来日するデヴィッド・バーンの才気溢れる絶頂期を捉えた大推薦タイトルです。
DISC ONE:TOM TOM CLUB:01
- Under The Boardwalk/02 - Wordy Rappinghood/03
- Genius Of Love/TALKING HEADS:04 - Psycho Killer/05
? Cities/ 06 - Big Blue Plymouth/07 - Once In
A Lifetime/08 ? Mind/09 - My Big Hands
DISC TWO:01 - Big Business/02 - I Zimbra/03
? Swamp/04 - Slink (Jerry Harrison)/05 - Houses
In Motion/06 - What A Day That Was/07 - Life
During Wartime 08 - Take Me To The River
Recorded live at Montreux Jazz Festival, Montreux
Casino, Switzerland July 09th 1982
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
| 2007/8/17 |
|
■TALKING HEADS
/SYNCOPATED RHYTHMS(1CDR) 1CDR - \3900
《 BREAKDOWN 》
70年代ニューヨーク・パンク・シーンから80年代ニュー・ウェーブへと大きな飛躍を遂げその名を残したトーキング・ヘッズの貴重な初期ライブ音源コンピレーション!
デビュー直後の77年3月31日ニュー・ヨークCBGB公演と79年ボストン・バークリー公演をそれぞれサウンドボード収録。代表ナンバー「サイコ・キラー」からアル・グリーンの秀逸なカバー「テイク・ミー・トゥ・ザ・リバー」まで初期のシンプルながら個性的な彼等の貴重なライブ音源を収録してます。
1. Don't Worry
About The Government/2. Take Me To The River/3.
Uh, Oh, Love Comes To Town/4. Psycho Killer
Live At CBGB's New York, NY May 31st 1977
5. Stay Hungry/6.
Cities/7. (My Love Goes To A) Building On Fire/8.
Psycho Killer/9. Take Me To The River
Live At Berklee Performance Center, Boston,
MA August 24th 1979
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
| 2006/5/16 |
|
◆ TALKING HEADS
Featuring Adrian Belew
/ Live In Europe 1980 【1DVDR】
Footstomp FSVD-203 PRO 112 min
トーキングヘッズ、1980年イタリアでのTVライヴとドイツのTVプログラム"ロックポップ"でのプロショット映像をカップリングしたアイテムがフットストンプレーベルより登場!!
最初のイタリアTV放映ライヴの方は昔出回っていたフィルムの大幅画質アップ再放送(?)ヴァージョンを収録。そして後半、ロックポップ80は一部オフィシャルボックスセットに収録されたドイツTVライヴの全長版を収録!!
こちらの映像は画面上部にトラッキングの線が入っているのが少し残念ですがそれ以外はOK!!トーキングヘッズファンマストアイテムです。
Milan, Italy 1980 01.
Psycho Killer 02. Stay Hungry 03. Cities 04.
I Zimbra 05. Drugs 06. Take Me To The River
07. Crosseyed And Painless 08. Life During Wartime
09. Houses In Motion 10. Born Under Punches
11. The Great Curve "Rockpop" Germany
TV 1980 12. Psycho Killer 13. Cities 14. I Zimbra
15. Once In A Lifetime 16. Animals 17. Crosseyed
And Painless 18. Life During Wartime 19. The
Great Curve
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
| 2005/7/19 |
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|