※早いもの勝ちです。売り切れの際はご容赦ください。
.jpg)
|
2009/7/10 |
|
VELVET
UNDERGROUND
/THE GREAT BANANA(1CD)
OIL WELL \1,200
(ジャケット汚れあり)
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|

以下は最新ニューリリースアイテムです。
お気軽にご購入ください。全速力でお手元へとお届けします。
|
2012/3/5 |
|
◆
Lou Reed
/ Who Am I?(ND-3144) \3,400
昨年はメタリカとの共演アルバムを発表し話題となったルー・リードのプロショット映像集です。1980年の”Don
Kirshner's Rock Concert 1980
Dress Rehearsals”から2011年の”Festival
Les Vieilles Charrues”まで様々な時代の映像で構成されておりその多くは1980年代の映像となっています。(127分)
*Don Kirshner's Rock Concert
1980 Dress Rehearsals 01.Standing
On Ceremony (Reed Stops Halfway
Through)/02.Standing On Ceremony
(2nd Take)/03.So Alone/04.Walk
On The Wild Side *Old Grey Whistle
Test December 18 1984 05.I Love
You Suzanne/06.Interview/07.Doin'
The Things That We Want To/08.I'm
Waiting For The Man *Farm Aid,Champaign,IL
September 22 1985 09.Walk On
The Wild Side *Amnesty International,Giants
Stadium,East Rutherford,NJ June
15 1986 10.Robert De Niro Introduction/11.Rock'n
Roll/12.I Love You Suzanne/13.No
Money Down/14.Turn To Me/15.Walk
On The Wild Side/16.Video Violence
*The White Room April 22 1995
with Dave Stewart 17.Dirty Boulevard/18.Jealousy/19.Walk
On The Wild Side *The White
Room February 10 1996 20.Hookywooky/21.Satellite
Of Love/22.Sex With Your Parents
*Later...With Jools Holland
May 20 2000 23.Rock Minuet *Later...With
Jools Holland May 16 2003 24.Interview/25.Who
Am I? (Tripitena/26.Perfect
Day with Antony Hegarty *Festival
Les Vieilles Charrues,Carhaix,France
July 17 2011 27.Sunday Morning/28.Venus
In Furs
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|

|
| 2010/5/8 |
|
□□LOU
REED'S METAL MACHINE MUSIC TRIO
// MMM3 IN O2 ACADEMY \4,500
近年のルー・リードが力を注いでいるトリオ、メタル・マシーン・ミュージック・トリオの最新ライヴです。
トリオ名のとおり、内容はエレクトロニクスを大いに使って作り出す音世界。サックスが入っているため、アルバムの“メタル・マシーン・ミュージック”よりはアヴァンギャルドで、聴きやすいのではないでしょうか。
捉え方によってはアンビエント・ミュージック、あるいはスピリチュアルなエレクトリック・フリー・ジャズのようにも楽しめます。2枚のディスクにたっぷり2時間弱収録。
HHCD-10060 (2CDR) // EX-AUD
Recording // 2010 Digital Remaster
Live at O2 Academy, Oxford,
UK, April 18, 2010
Lou Reed - guitar, electronics
/ Ulrich Krieger - tenor sax,
live-electronics
Sarth Calhoun - live processing,
Fingerboard
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|

|
| 2010/4/9 |
|
■LOU
REED
/WALK ON THE WILD REED(1CDR) \3200
《 BREAKDOWN 》
彼のロック・クラシック”BERLIN”発表後の73年イギリス、26日のサウサンプトン公演がのステレオ・サウンドボード収録で初登場!
BERLINからは"HOW DO YOU THINK
IT FEELS","CAROLINE
SAYS","OH JIM"の3曲を披露。
若干ドラムの低音アタックが篭る部分もありますが全体的に各パートの音がクリアに聞こえる良い音像で、全盛の時期だけに外せない一枚です。
1.Vicious
2.How do You Think it Feels
3.Caroline Says 4.I'm Waiting
For the Man 5.Satelite of Love
6.Walk on the Wild Side 7.Rock
and Roll 8.Oh Jim- Heroin
Live at Gaaumont Theater, Southampton,
UK 9/26/1973
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|

|
| 2009/12/8 |
|
■LOU
REED
/HEROIN QUEEN(1CDR) \3200
《 GYPSY EYE PROJECT 》
ルー・リード73年のアメリカ・ツアーよりホームグラウンドであるニュー・ヨーク公演がサウンドボード音源で登場!
当時のライブ・アルバム「ロックン・ロール・アニマル」を上回る充実した内容でベルベッツのナンバーやソロ初期のレア・ナンバーまで絶頂期のライブを捉えた大推薦タイトル!!
01. White Light / White Heat/02.
Wagon Wheel/03. I'm Waiting
For The Man/04. Walk and Talk
It/05. Sweet Jane/06. New Age/07.
Vicious/08. I Can't Stand It
09. Satellite of Love/10. Heroin/11.
I'm So Free/12. Walk on the
Walk Side/13. Rock & Roll/14.
Sister Ray
Soundboard Live At Alice Tully
Hall, New York January 27th
1973
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|


|
| 2009/11/28 |
|
◆TheVelvet
Underground
FEED-BACK legend,truth 【264p
BOOK(写真集)】
数少ないベルベットのマスト写真集であるスペインの音楽ライター“イグナシオ・ジュリアによる新刊が登場!
ディスコグラフィー的なマスト写真集「FEED-BACK」が何とオール・フルカラーのハードカヴァーとなって全く別のアイテムと言える豪華さで再登場!
Lou Reed、John Caleらと個人的な友人でもある彼ならでは、LouとJohnとの会話の中から生まれたLegend
truthという題名の通り、全264ページにおよぶ数々の逸話はジェラード・マランガによるFEED-BACKとは全く違う視点からのもので、初めて明かされるエピソードも満載です。
しかし、何と言っても驚きなのは264ページ全編に渡りふんだんに使われている写真の数々。洋書ですのでもちろん英語ですが、写真だけでも十分に楽しめる内容になっています!!
ベルベットあり、Lou、Johnソロありですが、全くの初登場、且つ、喉から手が出るほどにこの日の写真が見たかったんだと言えるカッコいいレアな写真が掲載されている事は特筆すべきことだと思います。これらの写真だけでもベルベット・ファンならば絶対に買って後悔する事の無いものばかり。
そのことは、表紙の写真からしてNICO時代のフルカラーの、しかも初登場写真である事からもうかがえると思いますが、ベルベット、Lou、John達のソロと言えば、いつも決まりきった写真ばかりであった中、旋風を巻き起こさんばかりの初めて見る写真にベルベット・ファン達は度肝を抜く事間違いなしの一冊です。
2面を使ったウォーホルのバナナ・アルバム広告から、現在のLou、Johnに至るまで、驚きの写真の連続!
しかも全ページ、フルカラーのコート紙。ベルベット・ファンならば買って損なしどころか、しばし呆然としてしまうほどの絶対のマスト・アイテムです。大推薦本!!(洋書です)
■みどころ■EPIのフルカラー初でニコが歌っている写真。よく見るとセカンドのプロモ写真のアウトテイク。
幻の1stシングル、ジャケットの両面。ニコ、女優時代のプロモ写真。ケイルのサボタージュ・ライブ、レアカラー写真。ギターを持ったルーの79年ツアー写真。ピアノに頭を打ちつけるケイル。モーリンとケイルのモーリンのアルバム制作時の写真。
初再結成時の見た事のないアウトフォト。ギターを調整するスタール。フライングVを持って凄む近年のケイル。革命前後、プラハの街のフォト・ブックを見せるルー。ニコのアルバムを持ったモヒカンの近年のケイル、などなど(本人達から流出した?!)超貴重フォト満載!!
【264p
BOOK】 \ 4,800
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|

|
| 2009/10/29 |
|
◆THE
VELVET UNDERGROUND & NICO
/ If It's Too Loud For You Move
Back!
【2CD】(GL 007/008)
Valleydale Ballroom, Columbus,
Ohio, November 4,1966.
数年前NOTHING SONGレーベルよりリリースされ大好評のうちに即完売となった幻のアイテムTHE
VELVET UNDERGROUND & NICO
/ If It's Too Loud For You Move
Back! がここに来て満を持しての再リリース!!!
ヴェルヴェットアンダーグラウンド&ニコの唯一の完全版ライブ音源であるコロンバス、オハイオ1966年11月4日公演は、アンディーウォーホル公認の元、オープンリールレコーダーを持ち込んで録音された。その後、録音者がハーフオフィシャル盤として通信販売のみの自主制作LPレコードとして、この音源よりインプロヴィゼイション部分のみをAB面に納めた「1966」をリリース。
その後ヴォーカル入りの曲部分が、その曲部分のみを抜き出す形でブートレグLP「Down
For You Is Up」としてリリースされた。これが何十年にも渡りニコ在籍時のたったひとつ(ふたつ)のライブ音源としてファンの間で聴かれていた。だが、マスター所有者プレスである「1966」はさておき、歌部分のこのブートLPの音質はブーストされており、悪く、また何といっても当時のヴェルヴェットのライブは曲間が長く取られていたためLPには収録出来ず、歌のみを乱雑にカットして編集した到底満足のいかないものであった。
しかし1997年、アメリカのヴェルヴェットファンクラブの働きかけにより、この元来の録音者が所有しているオープンリールテープが発掘され、そこからダイレクトにデジタルマスタリングされたブートレグCD「IF
IT'S TOO LOUD FOR YOU MOVE BACK!」が陽の目を見る。
この初めて陽の目を見たルーリードの「もし君に取ってラウドすぎるなら下がってろ」というMCをタイトルにしたこのオリジナル全長版ソースCDは、その最高クオリティの音質だけでなく、曲間のリハーシング/MCも一切編集なし、そしていままで分断されていたインプロヴィゼーションと曲のライブ構成も明らかになり、1966年のヴェルヴェットアンダーグラウンドのライブをそのまま体験出来る脅威のアイテムであった。
ファーストアルバムの雰囲気のコンパクトな曲演奏と、20分にも及ぶまったくのインプロヴィゼーション2トラックのコンビネーション。それがヴェルヴェットアンダーグラウンドであった。ここには伝記本に記述されているだけだと思っていたジョンケイル「サンダーマシン」も、お飾りなだけでないニコのヴォイスパフォーマンスも聴く事が出来る。これがヴェルヴェットアンダーグラウンドである。何故音源が残っていないのかと言うと、当時通常のライブとしての活動をせずにアンディーウォーホルのEPIという総合芸術イベントでしかライブ活動をしていなかった彼らを熱心に追いかけるファンは当時から極めてまれだったのである。
なので初期ヴェルヴェットアンダーグラウンドのアルバムでは聴けない真の姿をかいま見る事の出来る機会は本作を聴く事しかないという事になる。そして、1997年のリリース以降この「IF
IT'S TOO LOUD FOR YOU MOVE BACK!」CDは一度も再発される事なく、必携盤であるにも関わらず、今では幻の一枚というものになってしまっていた
は、この「IF IT'S TOO LOUD FOR YOU
MOVE BACK!」のオリジナルソースをファンクラブから再度借り受け、現代のリマスタリングで完璧なものにリマスタリングしている。
これは全ロックファン必聴の永遠のスタンダードアイテムである。オリジナルリリース時に賛否両論あったトラック割りも、今回は曲単位でなされている。音質自体も87年当時のリマスタリングの技術の差から、2ランクはアップしている。公式リリースであるThe
Velvet Underground Peel And
Slowly See Box Set に収録されているこの音源からの部分的インプロパートと比較しても、全く遜色がない、いやむしろこちらのほうがいいぐらいの音質である。
これはもう絶対の自信を持っておすすめする全ロックファン必聴/必携のアイテムである。なにせオリジナルヴェルヴェットアンダーグラウンドのライブの音はこれでしか聴く事が出来ないのですから。しかも、きちんとオープンリール+ステレオマイクで録音された公式な録音であるのです。
DISC 1: 01. Melody Laughter
(28:26) / 02. Femme Fatale (3:43)
/ 03. Venus In Furs (4:53) /
04. The Black Angel's Death
Song (5:28) / 05. Lou says (0:39)
/06. All Tomorrow's Parties
(6:46).
DISC 2: 07. I'm Waiting For
The Man (4:32) /08. Heroin (8:57)/09.
Run Run Run (8:51) / 10. The
Nothing Song (32:00).
【2CD】¥6,000
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|


|
| 2009/8/22 |
|
◆THE
VELVET UNDERGROUND&NICO
/ Ultimate Mono & Acetates Album
【3CD】(GL-003/004/005)
正規リリースされたファーストアルバム以外のモノミックス全てと、そしてアルバムリリースの陰に埋もれたメンバー達しか聴く事の出来なかった制作段階でのアセテイトミックスを残らず収録した革命的CDセット!
まずはモーリンタッカーさんがファーストのレコーディング時に持ち帰ったアセテイト盤からのアウトテイク。ファーストのミックスバランスそのままに、演奏が、歌が違うそれらのトラックはいやもう腰が抜けます。
ファースト近辺は残された音源も少なく、ましてやアルバムのアウトなど絶対に聴く事は出来ないだろうとあきらめておりましたが、1曲目のヘロインのイントロが始まったとたんもう鳥肌です。
そしてファーストセンテンスから..歌詞が違います。またヨーロピアンサンなどはあの長い後半のインプロパートも含めテイク違い。ところどころ元のマスター盤からの針飛びがありますがそれはあきらめましょう。プラスディスク1にはファーストからのプロモシングルカットのモノバージョンを追加収録。つづいてディスク2はセカンドですUS盤ではプロモリリースで極少数のみプレスされたモノラルミックス盤からダイレクトマスタリングにて全曲を収録。
元来音が悪いと評判のセカンドですが、はっきり言ってモノミックスはいいです。セカンドのモノはUK盤、カナダ盤などもありますが矢張りこのUSオリジナルが最高。続いてセカンドからのプロモモノシングルをオリジナル盤より全曲収録。
そしてサードです。先日スターリングモリソン氏が亡くなった際に自宅を整理していたら押し入れ(クローゼット)から出て来たといういわくつきのアセテイト盤からのオルタネイトミックスをダグユールさんの提供により収録。
この盤はスターリングモリソンがコーラスの練習のためにレコーディングの途中でカッティングして持ち帰ったものでファーストほどではないですがあきらかにボーカル、コーラスを始めとした別テイク、ミックス違いのトラックです。特にアルバムテイクが秀逸なアイムセットフリーのアウトテイクなど聴けてしまっていいのかという。それに加えプロモモノLPの存在しないサード唯一の公式モノテイクであるプロモEPからの2曲を収録でディスク2は終わりです。
ちなみにホワットゴーズオンのモノミックスはアルバムとは収録時間も違う全くの別ミックスです。続きましてディスク3はローデッドです。近年様々なアウト物やオルタネイトミックスが公式にライノなどよりリリースされましたがこれをリリース出来なかったのは手落ちです。
本盤には年代的に存在するはずがないと思われていたローデッドのオリジナルモノラルミックスをフルLPバージョンで収録しています。これは当時大手AMラジオ局へのプロモーション用として数十枚だけテストプレスされた盤からダイレクトに収録されており、しかもこれがただのステレオ→モノ化ではないオリジナルミックス!!
ダグユールさんによる過剰な装飾は押さえられ、タイトなリズムを中心としたボーカル主体のミックスは真のベルベットのローデッドを聴くようで感動です。アルバムでは聴き取りにくいルーのボーカルのこまかい息づかいなどがとてもリアルに聴こえます。
ちなみにこのテストプレス盤は現在世界に2枚しかなくファンサイト等でも確認されていないため本邦初公開の音源でもあります。プラスディスク3にはローデッドからのプロモEPに収録されたモノトラックを2曲収録。以上完璧です。ひさびさの一家に一枚盤の一つではないでしょうか。大推薦盤です。
DISC ONE THE VELVET UNDERGROUND
& NICO ACETATE VERSION Taken
From Moe Tucker’s Acetate EPS.
Alternate Versions Of The Album
The Velvet Underground &
Nico 01 Heroin 02 Femme Fatale
03 Venus In Furs 04 I’M Waiting
For A Man 05 Run Run Run 06
European Son 07 Black Angel’s
Death Song 08 All Tomorrow’s
Parties 09 I7ll Be Your Mirror
THE VELVET UNDERGROUND &NICO
SINGLES 10 All Tomorrow’S Parties
11 I’Ll Be Your Mirror 12 Sunday
Morning
DISC TWO WHITE LIGHT/WHITE HEAT
MONO VERSION Promotional Only
Us Release White Label LP 01
White Light/White Heat 02 Gift
03 Lady Godiva’S Operation 04
There She Goes Again 05 I Heard
Call My Name 06 Sister Ray WHITE
LIGHT/WHITE HEAT SINGLES Promotional
Only Us Release Ep Mono Version
07 White Light/White Heat 08
Here She Comes Now THE VELVET
UNDERGROUND ACETATE VERSION
Taken From Sterling Morrison’S
Acetate Eps. It Found In Sterling’S
Closet After His Death Alternate
Mix Of The Album Thevelvet Underground
09 Jesus 10 I’M Set Free 11
Beginning To See The Light 12
After Hours THE VELVET UNDERGROUND
SINGLES Promotional Only Us
Release Ep Mono Version. These
Are Only Mono Version Of This
Album’S Official Release 13
What Goes On 14 Jesus
DISC THREE LOADED MONO VERSION
Test Pressing Lp For Few Famous
Am Radio Station Different Mix
Of The Album Loaded 01 Who Loves
The Sun 02 Sweet Jane 03 Rock’N
Roll 04 Cool It Down 05 New
Age 06 Head Held High 07 Lonesome
Cowboy Bill 08 I Found A Reason
09train Round The Bend 10 Oh!
Sweet Nothin’ LOADED MONO SINGLES
Promotional Only Us Release
Ep Mono Version 11 Who Loves
The Sun
12 Oh! Sweet Nothin’
【3CD】\8,000
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|


|
| 2009/6/23 |
|
◆THE
VELVET UNDERGROUND
"Psychedelic Sounds From
The Gymnasium"【1CD】
これは、THE VELVET UNDERGROUNDの究極の幻の音源集です!
真にロック史上のミッシング・リンクとも言える衝撃的な内容です!!
1967年4月のNEW YORKの「THE GYMNASIUM」で行われたセッション音源で、「GUESS
I'M FALLING IN LOVE」と「BOOKER
T」の2曲が以前にブート化された4曲に次いで追加収録されており、同セッションの6曲が完全に収録されているのは、今作が
初めてで,以前アセテート盤の音源(緑バナナ)をリリースしたXTVレーベルの新作になります。
とにかくアヴァンギャルドでサイケデリックでもありポップな一面も、VUのそのような多様性は41年経過した今でもそれを超える者はおりません。
「SISTER RAY」の攻撃的な演奏は聴いていて刺激が増します。全6曲のプロデュースは勿論アンディ・ウォーホールで、最高の音質で、THE
VELVET UNDERGROUND
ファンはもちろん、一般のロック・ファンも必聴の涙物の内容です。
TRACK
LIST: 01. I'm Not A Young Man
Anymore 02. Guess I'm Falling
In Love 03. I'm Waiting For
The Man 04. Run,Run,Run
05. Sister Ray 06. Booker.T.
【1CD】¥3,500
|
|
|
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|


 |
| 2009/4/26 |
|
|
●Lou Reed
- Park West 1978
(1CDR) JRM-182 ¥3,200
ロックの芸術性を高めた稀有な才能、ルー・リード。音像にこだわって特殊なレコーディング方法を用いたStreet
Hustle発表時期のライブを、未放送のFM音源から8曲、そして放送されたDirtも追加して収録した決定盤の登場です!
音質は大変素晴らしいサウンドボードです。アルバムによってはアヴァンギャルドでとっつき難いものもあるルー・リード、しかしライブでは流石のプレイを魅せてくれます。我が道を歩み続けているルー・リードのマスト・アイテムです!
Park West, Chicago, IL April 14, 1978
Pre-FM or
SBD (8 tracks) and FM (1 track)
Gimmie Gimmie
Some Good Times
Satellite of Love
Leave Me Alone
Walk on the Wild Side
Coney Island Baby
Dirt 8:43 *
Street Hassle
Sweet Jane
Rock 'n Roll
Total duration:
66:54
* FM sourced
Lou Reed - guitar, bass, piano, vocals Stuart
Heinrich ? guitar Michael Fonfara - keyboards
Marty Fogel ? saxophone Ellard "Moose"
Boles ? bass Michael Suchorsky - drums
Angela Howard, Chrissy Faith - background
vocals
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2008/10/5 |
|
|
●LOU REED (2CD-R)
「NEW JERSEY 2008」
NM-040/041 \4,400
ルー・リード、2008年ニュージャージー、パラマウントシアターでのライブを高音質ステレオ・サウンドボードにて収録。映画「ベルリン」で話題の今、集大成的ライブ音源は絶対必聴盤。
ヴェルヴェットからソロまで長い年月を過ごした、ルー・リードのロックンロール・ライフを象徴するセット・リストにファンも納得の1枚。
Paramount
Theatre, Asbury Park, New Jersey ,24th April
,2008
STEREO SOUNDBOARD RECORDING
disc1
1.Mad
2.Sweet Jane
3.I'm Set Free
4.Ecstasy
5.I'm Sticking With You
6.Power of the Heart
7.I Wanna Know
8.Halloween Parade
disc2
1.Video Violence
2.Guardian Angel
3.Magic and Loss
4.Pale Blue Eyes
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

.jpg) |
| 2008/4/25 |
|
|
■LOU REED
/CREATING EMOTIONALLY(2CDR)
2CDR- \6200
《 BREAKDOWN 》
グラム・ロック旋風吹き荒れる73年に英国ツアーをしたルー・リードの未発表発掘ライブ音源2公演をカップリングした二枚組。
73年9月27日レスター公演と翌日28日リバプール公演をそれぞれサウンドボード音源で収録!傑作アルバム「ベルリン」リリース時期の70年代絶頂期のルー・リード・ライブを記録したファン注目のライブ2公演カップリング!
DISC ONE:01. Vicious/02. How Do You Think
It Feels/03. Caroline Says 1/04.I'm Waiting
For The Man/05. Satellite Of Love/06. Walk
On The Wild Side/07. Oh Jim ? Heroin/08.
White Light /WhiteHeat/09. Rock & RollSoundboard
Live At Demontforte Hall, Leicester, England
September 27th 1973DISC TWO:01. Vicious/02.
How Do You Think It Feels/03. Caroline Says
1/04.I'm Waiting For The Man/05. Satellite
Of Love06. Walk On The Wild Side/07. Oh
Jim/08. Heroin/09. White Light / WhiteHeat/10.
Rock & RollSoundboard Live At Empire
Theatre, Liverpool, England September 28th
1973
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2008/2/8 |
|
|
□Lou Reed (1CD-R)
「Berliner in Southampton 1973」
Invisible Works Records-005 \3,000
コンセプト・アルバム『Berlin』を発表した1973年、9/26に英国はサウサンプトンでおこなわれたLou
Reedのライブを、オフィシャル・レベルの非常にクリアなステレオ・サウンドボード録音にて収録。
デビッド・ボウイとミック・ロンソンのプロデュースのもと前年に発表した『Transformer』収録の大ヒット・ソング「Walk
On The Wild Side」、さらに一歩を踏み出して制作された『Berlin』収録の新曲、そしてヴェルヴェット時代の楽曲からなるセットはこのツアーの定番であり目新しいものはありませんが、完璧な音質の初登場音源ということで、マニアとしてはコンプリートしておきたい音源といえるのではないでしょうか。
Lou Reed (vocals), Steve Hunter (guitar),
Dick Wagner (guitar), Ray Colcord (organ),
Peter Walsh (bass), & Pentti Glan (drums)
◆Gaaumont Theater, Southampton, England,
26th September 1973 1.Vicious 2.How Do You
Think It Feels 3.Caroline Says 4.I'm Waiting
For The Man 5.Satellite Of Love 6.Walk On
The Wild Side 7.Rock And Roll 8.Oh Jim /
Heroin (outtake)
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2008/2/8 |
|
|
■LOU REED
/ARENA ROCK ANIMAL(1CDR)
1CDR - \3900
《 BREAKDOWN 》
73年当時デヴィッド・ボウイ人気の影響もありグラム・ロックのパイオニアとして一躍注目を浴びたルー・リードのヨーロッパ・ツアーから9月19日デンマーク・コペンハーゲン公演がサウンドボード音源で登場!
ベルベット・アンダーグラウンドのナンバーや当時話題を呼んだ傑作アルバム「ベルリン」からの楽曲等、独自の世界観でカリスマ的オーラを放っていた若きルー・リードのレア・ライブ音源です。代表曲「ワイルド・サイドを歩け」も収録!
1. Intro
Jam / Sweet Jane/2. How Do You Think It
Feels/3. Caroline Says 1/4.
I'm Waiting For The Man/5. Stellite Of Love/6.
Walk On The Wild Side7.
Oh Jim/8. Heroin
Soundboard
Live At Falkonteatret, Copenhagen, Denmark
September 19th 1973
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
 |
| 2007/12/29 |
|
|
■LOU REED
/DRUG KING ANIMAL(1CDR)
《 BREAKDOWN 》
1CDR - \3900
デビッド・ボウイらの再評価でグラム・ロック路線を打ち出したベルベッツの顔ルー・リードの73年9月20日アムステルダム公演をサウンドボード収録。
「スイート・ジェーン」「サテライト・オブ・ラヴ」「アイム・ウェイティング・フォー・ザ・マン」そして「ワイルド・サイドを歩け」と代表ナンバー目白押し!妖しい毒気を放つルー・リードの貴重なライブをお届けします!!
1. Sweet
Jane/2. How Do You Think It Feels/3. Caroline
Says/4. I'm Waiting For The Man/5. Satellite
Of Love/6. Walk On The Wild Side/7. Vicious
8. Oh Jim / Heroin
Soundboard
Live At Concertgebouw, Amsterdam, Holland
September 20th 1973
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2007/12/21 |
|
|
●THE VELVET UNDERGROUND
(1DVD-R)
「LONDON 1993」
CLM-002 AUD-SHOT 125MIN \3,000
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、1993年6月5日ロンドンでのライブをルー・リード、ジョン・ケイルを中心としたオーディエンス・ショットにて収録。
4枚のオリジナル・アルバムから代表曲をオリジナルに近い形で演奏。今では伝説となってしまった1993年の再結成ヨーロッパ・ツアーのオフィシャル映像とは違う、荒々しい臨場感のあるライブ映像アイテムです。ボーナス・トラックには、ニコとジョン・ケイルの映像を収録。
1. We're
Gonna Have A Real Good Time Together 2.
Venus In Furs
3. Guess I'm Falling in Love 4. After Hours
5. All Tomorrow's Parties
6. Some Kinda Love 7. I'll Be Your Mirror
8. Beginning To See The Light
9. The Gift 10. I Heard Her Call My Name
11. Femme Fatale
12. Hey Mr Rain 13. Velvet Nursery Rhyme
14. Sweet Jane
15. White Light/White Heat 16. I'm Sticking
With You 17. The Black Angel's Death Song
18. Rock And Roll 19. I Can't Stand It 20.
I'm Waiting For The Man
21. Heroin 22. Coyote (end cut)
1-22 The Forum, Kentish Town, London, 5th.June.1993
(Audience Film)
23. I'll
Be Your Mirror - Nico 24. Interview Segments
- Lou Reed, Nico, Moe Tucker, John Cale,
SterlingMorrison
25. The Thoughtless Kind - John Cale
The South Bank Show, 27th.Apr.1986
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2007/12/14 |
|
|
●LOU REED
/JOHN CALE (1CD-R)
「DRELLA IN JAPAN」
NM-002 \3,000
ルー・リード、ジョン・ケイル、1990年8月6日NHKホールでの来日公演から貴重なオーディエンス録音を発掘。
二人の恩師である、アート界の巨匠、故アンディ・ウォホールに捧げたレクイエム・セッション・アルバム「ソングス・フォー・ドレラ」からの曲を演奏。ヴェルヴェット・アンダーグラウンドから約20年ぶりに再会した感動のライブ・ステージ!今では貴重なロックの歴史を聴いてください。
8/06-1990
NHK Hall, Tokyo
1. Smalltown 2. Open House 3. Style It Takes
4. Work 5. Trouble With Classicists
6. Starligh 7. Faces And Names 8. Images
9. Slip Away 10. It Wasn't Me 11. I Believe
12. Nobody But You 13. A Dream 14. Forever
Changed 15. Hello It's Me
Encore 16. Pale Blue Eyes
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2007/11/9 |
|
|
■LOU REED
/WALK ON THE GLASGOW(1CDR)
1CDR - \3900
《 BREAKDOWN 》
デヴィッド・ボウイ等の再評価によりグラム・シーンで注目を集めたルー・リード73年英国ツアーから9月24日スコットランド・グラスゴウ公演がサウンドボードで登場!
名盤「ベルリン」からのナンバーを含むこの時期のライブ音源はファン注目のレア・ライブです。ベルベット・ナンバーを含む大推薦の必聴ライブ!!
01. Intro / Vicious/02. How Do You Think
It Feels/03. Caroline Says/04. I'mWaiting
For The Man/05. Satellite Of Love/06. W!
alk On The Wild Side07. Oh Jim/08. Heroin/09.
Rock'n Roll/10. Sister RaySoundboard Live
At Apollo Theatre, Glasgow, Scotland September
24th 1973-
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2007/6/21 |
|
|
◆ LOU REED / TOKYO 1975【2CDR】
Live in Tokyo Nakano Sun Plaza July,9 1975
Recorded from Original Master Tape. Crazy
Sound!
65年、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドを率いてデビューして以来、常に'NEW
YORK'を表現してきたルー・リードの1975年7月9日中野サンプラザで行われた来日公演の模様がオリジナルマスターテープの発掘と最新デジタルリマスターにより既発を遥かに凌ぐクオリティーで登場!!
このアイテムの決定盤になること間違いありません。ファンマスト。
Disc.1 01Sweet Jane 02Coney Island Baby
03 I'm Waiting For The Man 04 Satellite
Of Love 05 Vicious 06 Heroin 07 White Light/White
Heat Disc.2 01Walk On The Wild Side 02 Ride
Sally Ride 03 It's Too Late Mama 04 Rock
And Roll 05 Leave Me Alone 06 Interview
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2007/6/3 |
|
|
■LOU REED
/UNDERGROUND HERO(2CDR) 2CDR - \6200
《 BREAKDOWN 》
86年アルバム「ミストラル」発表時期のルー・リードの北米ツアーから86年7月27日のフィラデルフィア公演をサウンドボード収録。かつてキング・ビスケット・ラジオ・ショウで数曲放送されたライブですが今回は未編集のオリジナル・マスター音源をコンプリート収録。
これまで聴けなかったナンバーも含めて意外と音源の少ないこの時期のステージを完全収録した貴重なライブ音源です。70年代とは違い貫禄漂う充実した演奏ぶりは聞きものです!
DISC ONE:01.
Introduction/02. Real Good Time Together/03.
Sweet Jane/04. Turn To Me/05. New Sensations/06.
Satellite Of Love/07. Vicious
08. No Money Down/09. Mistrial/10. The Last
Shot/11. Street Hassle/12. Walk On The Wild
Side
DISC TWO:01.
Tell It To Your Heart/02. I Remember You/03.
I Love You, Suzanne/04. The Original Wrapper/05.
Doin' The Things That We Want To
06. Video Violence/07. Band Introduction/08.
Legendary Hearts/09. Spit It Out/10. Rock
And Roll
Soundboard
Live At Mann Music Center, Philadelphia,
PA July 27th 1986
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2007/5/25 |
|
|
◆VELVET UNDERGROUND
/The Play House 1993 SBD 【2CD】
Live At The Playhouse, Edinbourgh, Scotland,
June 02, 1993 And Studio Rehearsals(NSCD-009/1/2)
ベルヴェットアンダーグラウンド専門レーベル、ナッシングソングスからの第9弾は、スターリングモリスン生前最後、四半世紀を経て再結成が現実となった1993年ヨーロッパツアーよりスコットランド公演のサウンドボード、コンプリートLIVE音源+なんとスタジオツアーリハーサルの模様を収録した
93'ベルベッツ再結成LIVEアイテム決定盤タイトルの登場です。
Disc 1 01 Real Good Time Together 02 Venus
In Furs 03 Guess I'm Falling In Love 04
After Hours 05 All Tomorrow's Parties 06
Some Kinda Love 07 I'll Be Your Mirror 08
Beginning To See The Light 09 The Gift 10
I Heard Her Call My Name 11 Femme Fatale
12 Hey, Mr. Rain 13 Sweet Jane 14 Velvet
Nursery Rhyme 15 White Light/White Heat
Disc 2 01 I'm Sticking With You 02 The Black
Angel's Deat Song 03 Rock'n Roll 04 I Can't
Stand 05 I'm Waitting For The Man 06 Heroin
07 Coyote Studio Rehearsal 08 Venus In Furs09
Beginning To See The Light 10 I Heard Her
Call My Name 11 Femme Fatale 12 Hey Mr.
Rain 13 Sweet Jane
【2CD】¥5,000
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

|
| 2007/4/7 |
|
|
■LOU REED
/FRUSTRATE AND ANTAGONIZE(2CDR) 2CDR -
\6200
《 BREAK DOWN 》
ニューヨークのロックンロール吟遊詩人ルー・リードの77年ニューヨーク・ボトムライン公演が極上サウンドボード音源で登場!
ベルベット・ナンバー「スイート・ジェーン」で幕開け「ウエイティング・フォー・ザ・マン」「ロック・アンド・ロール」や「ワイルド・サイドを歩け」「ベルリン」等のソロまでシンプルでタイトな演奏をバックに入魂の歌声を聞かせます!
DISC ONE/1.
Sweet Jane/2. I'm Waiting For The Man/3.
Rock And Roll Heart/4. Heroin/5. Rock And
Roll/6. Walk On The Wild Side/7. Shooting
Star
8. You Better Dance, Dance, Dance
DISC TWO/1.
Lisa Says/2. Satellite Of Love/3. Leave
Me Alone/4. Coney Island Baby/5. Vicious/6.
Berlin/7. Banging On My Down
Soundboard Live At The Bottom Line, New
York, May 11th 1977
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|


|
| 2006/12/15 |
|
|
THE VELVET UNDERGROUND
/ ULTIMATE STEREO ALBUM
(NOTHING SONGS LIMITED NSCD-008 /1/2/3/4)
ベルヴェットアンダーグラウンド専門レーベルからの第8弾は、Ultimate Stereo
Albumと題された、未だ公式には未CD化のトラックと、ファースト、セカンド、サード、そしてアルバム「VU」の別ミックスを一同に集結させたコレクター泣かせの一枚。マニアの間で、これは聴くべきとされる別ミックスと、散在する公式アルバム/編集盤未収録のトラックはこれ一枚で全て聴く事が出来ます。それだけでなく、幻のサードアルバムのオルタネイトルーリードバージョンや、VUのアドバンスカセットバージョンなど、世界でも極めて珍しい音源をオリジナルマスターから収録しており、ハードコアコレクターにとっても十分に価値のある作品に仕上がっています。
ディスク1 ファーストアルバム(The Velvet Underground
&Nico) まずはファンの間でも極めて音質に定評が高く、全くのオリジナルマスターより特殊なリマスタリングにてCD化されたにも関わらず、現在入手困難であるモービルフィデリティ盤のファーストアルバムを収録。ファーストアルバムはアナログを含めると矢張りオリジナルのモノLPが最高と言われていますが、CDバージョンの中ではこれが最も音が良い上、ミックスさえ違って聴こえるほどの名音源であると言われています。加え、ファーストアルバム近辺の全てのレアトラックを収録。まずはアンディーウォーホルの初めての画集に付録として付いたソノシートより「Untitled(通称、Index)を収録。これはファクトリーの面々がアンデイのこの本についての賛辞を送っている会話が収録されているのですが、ニコがビートルズの「Good
Morning Good Morning」をおふざけで歌うなど楽しい内容。音源の性質からいって今後も公式CD化されることはないであろう音源です。続いて60年代のサイケレーベル「ESP」のコンピレイションに収録された、ヴェルヴェットのEPIからの録音。その名も「Noise」。これもまさにノイズトラックであるため公式発売はないでしょう。本作にはオリジナルのLPに収録されたロングバージョンと、ESPディスクから92年にリリースされた再発CDのショートバージョンの両方を収録しています。最後に60年代のアートマガジン「アスペン」に収録されたヴェルヴェット名義のソノシートから「LOOP」。これはヴェルヴェット名義でありながら、ジョンケイルが一人でベースのみで録音したもので、ノイジーで破壊力あふれるトラック。こちらもオリジナルのソノシートを使用し、オリジナルのエンドレスソノシートの特性を生かしてCD収録限界までのヴァージョンで収録。
ディスク2 セカンドアルバム(White
Light/White Heat) まずはディスク1同様、モービルフィデリティバージョンのセカンドアルバムを収録。オリジナルアルバムからの録音状態が特殊なこのホワイトライトホワイトヒートに取って、マスターからハーフスピードでリマスタリングしたこのモービルヴァージョンは革命的な音質を齎し、やはりモノを除いてはこのヴァージョンが素晴らしいと特筆されているものです。オリジナルステレオミックスでは消えてしまうドラムフレーズなど繊細な音も聴く事が出来る名録音です。そしてセカンドの追加トラックは、通称「スワンカヴァー」と言われる1973年のMGMからのコンピレイション盤に収録された、セカンドアルバムからの別ミックスによる「シスターレイ」と「レディゴディバオペレーション」を収録。これは全くの別ミックスで、通常右チャンネルに配置されているモーリンのドラムが左チャンネルに振られているなど、一聴しての違いが解ります。この定位の違いもあってか、このミックスは大変リズミックなミックスとなっており、また違った雰囲気のシス
ターレイが楽しめます。オリジナルからの収録としては初めてのCD化です。やはり今後も公式でリリースされる見込みはないでしょう。
ディスク3 サードアルバム(The
Velvet Underground) サードアルバムは一気にまるごと2バージョン。CDの収録限界に挑戦の80分強収録。まずは、90年代になるまでUSのオリジナルバージョンでしか聴くことが出来なかったルーリードによる「クローゼットミックス」と、それ以降の定番となったMGMのプロデューサーによる「ヴァルヴァレンティンミックス」そのどちらでもない、ルーリードが「クローゼットミックス」製作前に製作した「オルタネイトミックス」を収録。このヴァージョンは極めてレアな最初期のホワイトラベルプロモ(イエローラベルとは異なります)にのみ収録されているミックスなのですが、何と今回はMGMミキサーが後年関係者のために通常ラベルの盤を使用してごく少数のみプレスしたメガレア盤からの収録。盤質の悪いUSホワイトラベル盤とは違い、オリジナルの「オルタネイトルーリードミックス」を可能な限り忠実に聴く事が出来る収録となっています。このミックスは丁度ヴァルヴァレンティンとクローゼットミックスの中間を行く様なルーリードの試行錯誤中のミックスで大変興味深いです。そしてもう1バージョンは、マニアの間で定評のある1971年のUKでのセカンドイシューからの特殊なミックスを収録。このシリーズはUK
SELECTと名付けられ、オリジナルマスターを時代にあわせた特殊なEQ加工しています。しかも唯一オリジナル盤以外でクローゼットミックスを採用していながら、必死にそのクローゼット感を取ろうというEQがされておる珍妙なミックなのですが、マニアの間ではこのミックスは密かに人気があります。それもそのはず、クローゼットバージョンとヴァルバージョンはミックスだけでなく、収録テイクすら違い、普通の「いい」音質で、クローゼットのほう(オリジナル)のテイクが聴けるというのはファンにとって快挙であり、実際に聴いてもやはりオリジナルがいいのです。
ディスク4 VU ディスク4には「アドヴァンスカセットテープ」バージョンのアルバム「VU」をまるごと収録。このカセットテープは、発売前にやはりごく少数の関係者に配布されたのみの鬼レアなもので、収録内容、ミックス、テイク、が異なります。特筆すべきは、フォギーノーションにスターリングモリソンによるイントロダクションギターが付いていたり、実際のリリースでは収録されなかった(オーシャンに変更になりました)「フェリーボートビル」などが公式に収録されています。曲順やミックスもラフです。オリジナルカセットからのダイレクト収録で、アルバム「VU」の別バージョンとしてまるごと楽しめる興味深い音源です。ディスク4の追加トラックはオリジナルヴェルヴェット解散後の、こうした再発掘にまつわるレアトラックを収録しています。まずはこの「VU」が正式に発売された1985年当初、プロモでのみリリースされた「フォギーノーション」の12"からのEditバージョンを収録。そしてラスト4曲は、1989年にリリースされたベスト盤「ザ・ベストオフザヴェルヴェットアンダーグラウンド」から4曲収録。これは公式ですのでオマケのようなトラックなのですが、この当時、本マスターからのマスタリングが行われたようで、何を間違ったかこの4曲中の3曲は長さが違います。しかも長い。ビギニング、ウェイティングで10秒。ホワットゴーズオンに至っては20秒も長いです。これはマニアは皆発売当初は驚いたものでした。そして残りの1曲はこの当時の企画として、このベストの目玉として製作された、オールトゥモローズパーティーズのダブルボーカルを再現したバージョン。これは近年の公式モノCDにシングルバージョンが収録されましたが、このバージョンはシングルをモチーフに作り直されたリバージョンなのでそれとは異なります。以上。あまりにもお得なCDと言えるでしょう。全ファン必携の作品と思います。
THE RARE
MIXIES COLLECTION OF THE VELVET UNDERGROUND.
Disc.1 / 1. Sunday Morning / 2. I'm Waiting
For The Man / 3. Femme Fatale / 4. Venus
In Furs / 5. Run Run Run / 6. All Tomorrow's
Parties / 7. Heroin / 8. There She Goes
Again / 9. I'll Be Your Mirror (monophonic)
/ 10. The Black Angel's Death Song / 11.
European Son / 12. All Tomorrow's Parties
(Alt.Mix) / Tracks taken from MFSL ORIGINAL
MASTER RECORDING, ULTRADISC II CD,April
1997. Different High Quality Masterling
MIx. Great Sound. Not avairable on any other
format until today. / 13.Untitled (AKA.INDEX)
Tracks taken from 7 inch cardboard-disc,
February 1967. This cardboard-disc is part
of Andy Warhol's INDEX Book. Factory regulars
incl. NICO are talking about the book. /
14.Noise : CD Version 1:06 / Tracks taken
from ESP label CD "east village THE
OTHER - ELECTRIC NEWSPAPER - HIROSHIMA DAY
- USA VU UNDERGROUND" compilation 1992.
Non album track. / 15.Noise : LP Version
3:18 / Tracks taken from East Village Other
Electric Newspaper LP ESP-DISC 1034 compiration
LP.Longer version than CD release. Non album
track. / 16.Loop / Tracks taken from 7 inch
flexi-disc, Americom NYC, December 1966.
Part of the December 1966 issue of Aspen
art magazine (VOL. 1 NO. 3). . Played by
John Cale but credit is The Velvet Underground.
Non album track.
Disc.2 / 1. White Light/White Heat / 2.
The Gift / 3. Lady Godiva's Operation /
4. Here She Comes Now / 5. I Heard Her Call
My Name / 6. Sister Ray / Tracks taken from
MFSL ORIGINAL MASTER RECORDING, ULTRADISC
II CD,May 1998. Different High Quality Sound
Masterling. Great. / 7.Sister Ray / 8.I
Heard Her Call My Name / Tracks taken from
MGM Pride PRD-0022 compilation "LOU
REED AND THE VELVET UNDERGROUND (AKA.Swan
Cover)" LP,October 1973. Different
mix for example drums of SISTER RAY is on
left channel!!
Disc.3 / 1. Candy Says / 2. What Goes On
/ 3. Some Kinda Love / 4. Pale Blue Eyes
/ 5. Jesus / 6. Beginning To See The Light
/ 7. I'm Set Free / 8. That's The Story
Of My Life / 9. The Murder Mystery / 10.
Afterhours Tracks taken from ultrarare MGM
special rec 3rd album.This is include same
version of MGM SE-4617, 1969 white label
promo. This is not closet mix and Val Valentin
mix both.This is Lou Reed's Alternate closet
different mix.And this masterdisc is higher
quality than white label. Not avairable
on any other format until now!! / 11. Candy
Says / 12. What Goes On / 13. Some Kinda
Love / 14. Pale Blue Eyes / 15. Jesus /
16. Beginning To See The Light / 17. I'm
Set Free / 18. That's The Story Of My Life
/ 19. The Murder Mystery / 20. Afterhours
Tracks taken from UK issue of 3rd album
MGM 2353 022 SELECT, October 1971. This
issue version is currous special high bright
EQ masterling of closet mix. Not avairable
on CD.
Disc.4 / 1. I Can't Stand It Anymore / 2.
Stephanie Says / 3. She's My Best Friend
/ 4. Lisa Says / 5. One Of These Days /
6. Foggy Notion / 7. Temptation Inside Your
Heart / 8. Andy's Chest / 9. Ferryboat Bill
/ 10. I'm Sticking With You Tracks taken
from promotional advanced cassette of VU
album 1985. Different song,edit and mix.
Not avairable on any other format until
now!! / 11. Foggy Notion (Edit) Tracks taken
from 12 inch promo 33 RPM, Verve/Polygram
PRO 349-1, stereo, February 1985.Edit Version.
/ 12. I'm Waiting For The Man / 13. All
Tomorrow's Parties / 14. What Goes On /
15. Beginning To See The Light Tracks taken
from compilation album "THE BEST OF
THE VELVET UNDERGROUND" Verve 841 164-1,October
1989. These tracks are totally different
mix than original release. 10 second longer
version of "I'm Waiting For The Man"
and "Beginning To See The Light "
and the double-tracked vocal re-version
of "All Tomorrow's Parties" and
20 second longer version of "What Goes
On".
4CD¥10,500
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

|
|

|
| 2006/10/26 |
|
|
◆THE VELVET UNDERGROUND
/ The Complete End Cole Ave.2006 Remastered
【4CD】
Live At End Cole Ave +The First Night (NSCD-007/1/2/3/4)
最早孤高の独走を続けるヴェルヴェットアンダーグラウンド専門レーベルナッシングソングスリミテッドからの次作が早くも登場!
本作は1991年にヨーロッパのアウリカレーベルからリリースされた「LIVE AT
END COLE AVE」。そして1993年にリリースされたその続編に当たる「THE
FIRST NIGHT」を、ファーストリリースを凌ぐ2006年リマスターで完全収録した決定版リイシューである。
その布製特殊仕様ジャケットもさることながら、公式盤「LIVE1969」に使用されたライブトラックの同日の完全収録であることから、瞬く間に定番必須音源となった名盤である。
当然の事ながら、内容、音質共に「LIVE1969」を彷彿させる素晴らしい演奏で、ヴェルヴェットファンならば持っていなければならない音源と言える。続編の「THE
FIRST NIGHT」では、この October 18+19, 1969 の前日に当たる17日の同会場での音源を補完し、更に他CDには収録されていなかった関連音源などをボーナストラックとして収録した。
当然の必須盤であったにもかかわらず、当時以降この音源のCD再発は行われておらず、幻のアイテムとして国内でも音源のみがCDR等のメディアで流通していた。今回のリリースに当たっては、当時のヴェルヴェットアンダーグラウンドの演奏スタイルと、音源の保存状態を踏まえた上で、敢えて1曲ごとのリマスターを施し、オリジナルの資料的価値という部分を若干押さえる形でリスニングに最適な高音質リマスタリングが施されている。
裏「LIVE1969」または「LIVE1969 」アウトテイクスという趣旨も強調された格段の音質向上は、これからの定番アイテムとして過不足ない素晴らしいコレクションに仕上がっている。1970年代後半のニューヨークパンクムーブメントがいち早く再評価しベストアルバムと崇め賛辞を寄せたこの「LIVE1969
」の時期のヴェルヴェットアンダーグラウンド。
それはジョンケイル脱退後の次期ヴェルヴェットのサウンドの完成形を見せる素晴らしいものだ。精神と音楽がそれまでの「ノイズ感」とはまた別の側面である「極限音楽性」によって完成を見ている。そしてロックンロールがあるところが、その他のオルタナティブバンドと一線を画す彼らの最も魅力的な力である。ビギナーからマニアまで、万人にお勧めできる高音質/好内容のスタンダードアイテムです。
LIVE AT END COLE AVE
Disc 1 01 I'm Waitting For The Man 02 It's
Just Too Much 03 I'll Be Your Mirror 04
Some Kinda Love 05 Femme Fatale 06 Beginning
To See The Light 07 I'm Set Free 08 Afterhours
09 I'm Sticking With You 10 One Of These
Days 11 Pale Blue Eyes
12 Ocean 13 What Goes On 14 Heroin Disc
2 15 Sister Ray 16 Lisa Says 17 Rock'a'Roll
18 Blue Velvet Jazz Jam 1-14 End Of Cole
Ave, Dallas, Texas, October 19 1969 15 End
Of Cole Ave, October 18, 1969 16-18 Live
More Or Less In Those Days
THE FIRST NIGHT
Disc 1 01 It's Just Too Much 02 Waitting
For The Man 03 I Can't Stand It 04 I'm Set
Free 05 Beginning To See The Light
06 Ocean 07 Venus In Furs 08 What Goes On
09 Heroin 10 I'll Be Your Mirror 11 Femme
Fatale Disc 2 14 Jesus 15 Story Of My Life
16 I Found A Reason 17 Sunday Morning 18
Afterhours 19 Countess Of Hong Kong 20 Ride
Into The Sun 21 Real Good Time 22 I Found
A Reason 23 End Cole Ave Jam 1-18 End Cole
Ave, 27/10/69 19-22 Acetate Demos Late 1969
23 End Of Cole Ave, Octorber 1969
【4CD】¥9,000
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|


|
| 2006/9/14 |
|
|
◆THE VELVET UNDERGROUNDSOLDOUT!!
/The Legendaly Guitar Amp Tapes Remastered
2006
GUITAR AMP
B.T.P. MARCH 15 1969 (NSCD-006/1/2) 【2CD】
Move Backに引き続き、あの名盤が遂にオリジナルマスター使用でNothing
Songs
Limitedから再リリース!
ヴェルヴェットアンダーグラウンドのライブ音源の中でも特筆される名録音と言われる、1969年ボストンティーパーティーでの演奏。
この録音の特筆点は、マニアの間で「ギターアンプテープス」と呼ばれる所為の特殊なレコーディング環境だ。実はこの音源。ルーリードのギターアンプの直前で録音されており、サウンドボード並みの高音質で、全編ルーリードの爆音ギターが録音されている。その代わりに、他の演奏やヴォーカルは非常に小さい。しかしそのバランスが、ファンにはたまらなく大人気なのである(笑)最高にかっこいいヴェルヴェットアンダーグラウンドがここに。
WHAT GOES
ONの爆走感などたまりません。本作はアナログレコード時代には「DRUG
HIT SALLY INSIDE」というピクチャー盤で一部聴く事が出き、その後CDでコンプリートヴァージョンが一度だけ付きました。
今回の再発では、そのCDに使用されたマスターを再リマスタリングし、格段に音質が向上しています。今回は前作を持っている人も絶対に買い替えたくなるほどの音質アップです。
Disc 1 01
I Can't Stand 02 Candy Says 03 I'm Waitting
For The Man 04 Ferry
Boat Bill 05 I'm Set Free 06 What Goes On
07 White Light/ White Heat 08 Beginning
To See The Light 09 Jesus
Disc 2 01 Heroin 〜Sister Ray 02 Move Right
In (B.T.P Dec 12 1968) 03 Run
Run Run (B.T.P Jul 11 1969) 04 Foggy Notion
(B.T.P Dec 12 1968)
【2CD】\5,600
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

|
| 2006/6/14 |
|
|
◆THE VELVET UNDERGROUND
/ After The White Heat 【2CD】
Wood Rose Ballroom, Woodrose, Mass, 1970-04-17
+ VU Max's Rehearsal Set , Just Before Played
On 1970-06-26 At Max Kansas City (NSCD-005/1/2)
大好評。最早世界中でヴェルヴェットの代表的シリーズとの定評を得ている
Nothing Song Limited より早くも第5弾が登場です。
第4弾の名作復刻からはうってかわり今回は何と全くの初登場音源を2ソースカップリング!ここに来てのまったくの初登場ソースの発掘はこのレーベルならではの快挙です。
ひとつは、1970年4月17日マサチューセッツでのライブ公演を収録。オーディエンスソースになりますが(この年代のSBは存在しません。公式盤マクシスでさえオーディエンスですからw)まずまずのオーディエンスで決して高音質とは言えませんが、マクシス以外のこの時期の全長版ソースは非常にレアであり、楽しめる内容です。
この当時未発表曲であった、リサセッズ、フォギーノーション。そして現在でもほぼ未発表と言える
Oh Gin などのライブ演奏も特筆です。そしてディスク2には1970年 6月26日マクシスカンサスシティー公演の当日のリハーサルをこれまた全長版ソースにて収録。現在までライブのリハーサルがここまで長い形で収録されたCDは存在せず。これは大変貴重!かつVUファンであれば思わずにやにやしてしまうこと請け合いのレアソースです。
ものすごく沢山の未発表曲をプレイしています。音質はライブソース同様、VGクラスのオーディエンスです。さて。今回タイトルにもなっている「AFTER
THE WHITE HEAT 」と言ったように、数々の白熱の時期を抜け、アーシーなロックンロールバンドとなった後期ヴェルヴェットアンダーグラウンドの貴重な一瞬を捉えたこれまたファン必携の1枚です。クインテープス無き今、その意志を継ぐリリースと言えるでしょう。当時ダグユール自身が撮影した貴重なメンバーショットをふんだんに使用したアートワークも秀逸。
Disc 01 Woodrose Ballroom, Woodrose, Mass,
1970-04-17
01 Intro 02 Waiting For A Man 03 Some Kinda
Love 04 Sweet Jane 05 Lisa Says 06 Oh Gin
07 Foggy Notion 08 New Age
09 Beginning To Seethe Light 10 Candy Says
Disc 02 VU Max's Rehearsal Set, Just Before
They Played On 1970-06-26 At Max Kansas
City
01 It's Just Too Much 02 I'm Free 03 I Found
A Reason Take1 04 I Found A Reason Take
2 05 New Age 06 Walk And Take It 07 Unknown
08 Head Held High Take 1 09 Head Held High
Take 2 10 Head Held High Take 3 11 Wild
Child & Little Queenie 12 Good Lovin'
13 Oh Mickey 14 Max Jingle 15 I'm Waitting
For A Man 16 I'm Waitting For A Man
17 White Light White Heat 18 What Goes On
19 Cool It Down 20 Who Loves The Sun
2CD \5,600
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
|
| 2006/2/28 |
|
|
◆LOU REED & ZEITKRATZER
/ Metal Machine Music Live 2002【1CDR】
Live At Malibran Theatre, Venice Mar 20-2002
(ZR-082)
Zeitkratzer Arena Ensemble Of 11 Musicians
Plus Lou Reed & Mike Rathke. FM Broadcast,
Stereo Soundboard
ロック史上でも類を見ないそのノイズそのものを純粋に打ち出したルーリードの衝撃的名作「メタルマシーンミュージック」が、30年の時を経て、何とライブ演奏として蘇りました!
元来現代音楽的アプローチには精通していた彼ですが、今回は新進気鋭の現代音楽バイオリニスト「ZEITKRATZER」とのコラボとして、オリジナルアルバムよりも、なかなかアーティスティックな音像を醸し出しています。
ルーは勿論ノイズギターで参加!楽曲中以外でノイジャンルーリードのギタープレイをここまでフューチャリングしたライブはヴェルヴェット以外では聴く事が出来ません。音質もほぼサウンドボードに近い良質なもので、ファン必聴と言えるでしょう。1夜限りの貴重イベントです。狂気のルーリード再現!おすすめ(?笑)
Track 01 Track 02 Track 03
1CDR \3,000
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
|
| 2005/11/1 |
|
|
◆THE VELVET UNDERGROUND SOLDOUT!!
/ At The Factory,Warhol Tapes
Complete At The Andy Warhol Museum (NSCD-002)
1-11 Rehearsal In The Factory Januaryb 3,1966
12-14 Up Tight Performance Cinematheque
Nyc February 6 ,1966
15-16 Rehearsal In The Factory Before The
Exploding Plastic Inevitable Tour March
大好評のベルベットアンダーグラウンド専門レーベルnothing songs limitedよりの第二弾!!
アンディーウォーホルのフィルムにより奇跡的に残された1966年のリハーサル音源。アンディーの没後発掘されアンディーウォーホルミュージアムでのみ1回だけ披露された貴重音源をスピーカー直前でレコーディングしたもの。
元々の記録映像の音質から最高音質のソースではないが、その周辺の人々しか感じる事の出来ないリハーサルならではの雰囲気と、全くの未発表オリジナル曲であり、後のどのブートレグにも収録されていない「WALK
ALONE」「GET IT ON TIME」などの曲、そしてただでさえ音源が少ないファーストアルバムからの曲のリハーサルが聞ける事で必携の驚愕音源と言われてきたものだ。
「Crackin'Up」「Suzie Q」「Green Onion」そしてビートルズの「Day
Tripper」なんて曲まで演奏している。その後のライブ音源や公式音源では到底ありえないものを聞く事が出来る。また「I'll
keep it with mine」「I'll be your mirror」などのニコ曲のリハーサルも特筆である。特に「I'll
keep it with mine」はソロ曲だ。
この音源は以前にシルクプリントCDRで部分的に限定発売されたが、今回は全くの未編集完全版、しかも最良の音質のマスターテープを使用したプレスCD化ということで全ベルベットファン必聴のファイナルリリースといえる。
内ジャケットにはその筋では著名すぎるDr.RAWKによるライナーノーツを掲載!!
ファンによるファンのための優良作品!
01 Walk
Alone 02 Venus In Furs / Crackin'Up 03 Rhythm
& Blues Insturumental 04 Run Run Run
Intro To Miss Joanie Lee 05 Day Tripper
Intro To Boom Boom Boom Instrumental 06
Rockabilly Instrumental 07 Blues Instrumental
08 Heroin 09 There She Goes Again 10 Green
Onion 11 There She Goes Again 12 Heroin
13 I'll Keep It With Mine
14 European Son/Suzie Q 15 Get It On Time
16 I'll Be Your Mirror
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
|
| 2005/11/1 |
|
|
THE VELVET UNDERGROUND
/ Ostrich / Hilltop 【1CD】
限定再入荷致しました!
(ジャケットはカラーコピーになります。予めご了承下さい。)
Tracks 1-5 Recorded At The Hilltoprock Festival
Newhampshire,August 2 1969
Tracks 6 Recoeded At The 2nd Fret ,Philadelphia
Spring 1970
01 Waitting For A Friend 02 Run Run Run
03 Pale Blue Eyes 04 What Goes On 05 Heroin
06 Sister Ray
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
|
| 2005/7/20 |
|
|
◆LOU REED
/ I need A New Illusion
ALTE OPER,FRANKFURT,GERMANY
APR/24/2005 AUD
円熟のルーリード2005年最新ライブが登場。
ニューアルバム「レイブン」「エクスタシー」からの曲に加え往年の名曲をプレイしています。
近年固定メンバーではずれのない演奏を繰り広げるルーリードバンド。本作も充実した内容でなかなか聴かせてくれます。最早唯一無二のグレイトロックンロールサウンドをお楽しみ下さい。まずまずのデジタルオーディエンス録音です。
Disc.1
1.Adventure 2.The Proposition ~ White Light/White
Heat 3.My House 4.Ecstasy 5.Guilty 6.Mad
7.Talking Book 8.Slip Away
Disc.2
1.Charley's Girl 2.Burning Embers 3.Vanishing
Act 4.Why Do You Talk 5.Guardian Angel 6.The
Blue Masc 7.Perfect Day
2CDR \5,000
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2004/8/26 |
|
★LOU REED
- I SPENT IT WITH YOU(2CDR) SYLPHレーベル ¥5,700
July 30,
2004 Naeba Ski Resort - Negata, Japan
なんとルーリードがフジロックに出演!!
その2004年7月30日グリーン・ステージ初日大トリを飾ったライヴを、超高音質にて完全収録!!
ルーのヴォーカルが超リアルです!!(当日は雨の為、曲間の所々で風による小さなノイズが入ります)今回は4ピースのバンドにチェロが加わった5人編成でのパフォーマンス!!
セットリストは90年以降のナンバーが中心ですが、ギターも弾きまくりで「Magic&Loss」など、インプロの応酬なども凄いです!!多くの観客を前にしても、有名曲のオンパレードでないところはルー・リードならでは。全15曲タップリ1時間50分の濃い濃いパフォーマンス!!ファンなら必聴でしょう!!
Disc-One 1.Modern Dance 2.Turn To Me 3.Magic
& Loss 4.Why Do You Talk? 5.Venus In
Furs 6.Jesus7.Romeo Had Juliette Disc-Two
1.Ecstasy 2.The Day John Kennedy Died 3.Vanishing
Act 4.Power and Glory (Part 1)5.The Blue
Mask (Encore) 6.Raven 7.Sweet Jane 8.Perfect
Day
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
 |
| 2004/6/7 |
|
VELVET UNDERGROUND
-ART AND SOUL Vol.3 (1DVD-R)
第一弾、第二弾と続いたこのシリーズもついに第三弾で完結となります!
今作は60年代の前衛カルトムービー映画の第一人者でもある奇才RON RICEによるヴェルヴェッツのライブや当時のサブカルチャーを素材にしたサイケデリックなリミックス映像集です!!このシリーズの前編に漂っている退廃的な妖しさはこの第三弾でついにピークを迎えます!現在のテレビなどでは流せなさそうなアヴァンギャルドな手法での演出はまさにヴェルヴェッツとRON
RICEによる化学反応だと言えます、どちらかが欠けていてもこのような刺激的な作品は生まれなかったと断言出来ま
す!必見!!
NTSC,REGION-FREE / 50 min 1DVD-R
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
 |
| 2004/5/14 |
|
THE VELVET
UNDERGROUND
- ART AND SOUL Vol.2 (1DVD-R)
今作はライブ映像やオフショットや各メンバーのインタビュー、その他60年代を彩るポップカルチャーの映像を織り交ぜ、ドキュメンタリータッチで描きながらも大胆な編集とサイケデリックな仕掛けがただのドキュメンタリーに終わらせていません!ウォーホルならではの手法とザラついたフィルム的画質がたまらなく、映画並の高い完成度を誇っています!
Live at
the psychiatrists` Convention
(Thier first appearance over - connecticut
1-11-66)
Andy Warhol`s
Exploding plastic Invitable
(The first E.P.I event - Live at The Dom
NYC 4-66
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

 |
| 2004/5/11 |
|
THE VELVET
UNDERGROUND
-ART AND SOULUES (1DVD-R)
ヴェルヴェッツの初期ファクトリー時代のセッションをウォーホル自らカメラを回し映像編集もこなした、プロモーションビデオの先駆け的作品の登場です!若き日のルーリード、ジョンケイル、宿命の女ニコの在りし日の姿を捉えた貴重な映像集です!「スクリーマデリカ」期のプライマルスクリームのPVなどにも多大な影響を及ぼしているサイケデリックな映像処理は今見てもとても新鮮です!
!
Filmed
by ANDY WARHOL at The Factory,NYC 1966
|
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|

|
| 10/1 |
|
LOU REED
/TOKYO MASTER(2CD-R)
2003-9-19 東京厚生年金会館(初日)
SYLPHレーベル
ベストアルバム「NYC MAN」をひっさげて3年振りに来日を果たした、ニューヨークのカリスマ、ルーリード東京初日を高音質にて完全収録。
今回のツアーはドラムレスでチェロが入った5人編成でのパフォーマンス。メモリアルライブの決定版。 |
| 購入希望 |
 |
CHECK!
購入希望の方は上のボタンをクリックしてください。 |
|
|
|
|
|